別館☆江刺華舞斗

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江刺華舞斗の雑談場

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誠にお久しぶりでごわす。
最近これと言って話題も無く、更新も途絶えてましてん。
 
つい先日、仲良くしてる元?踊り子の家でいつもの飲み会があった。
前々回の飲み会で知り合いになった女性がいる。
もとは踊り子さんで、北海道や高知の方にも演舞しに行った事があるんだとか。
その50代の女性が大船渡出身だというのを飲みながら知り、ここ最近私が思いを寄せる年下の女性も先日の18日が休みという事もあって沿岸を見に行く事になった。
 
当日は嫌になるくらいの猛暑日。
連休最終日というのも手伝ってコンビニエンスストアなんかも混んでいた。
まずは大船渡に行く前に陸前高田を見ようという事になり車を走らせる。
しかし走れど走れど周りの景色は普通。
まだここまでは津波も来ていないのだろうとか思いながらとある上り坂を上り、頂上が過ぎて下りになった瞬間、景色は一変した。
 
道路脇にはガラクタに変わり果てた車の山があり目印になるような建物は一切無い。
更に走るとT字路にぶつかり、大船渡方面に曲がると道の駅が見えてきた。
その道の駅がある事によって今自分達がどの辺りに居るのかを確認する。
 
『ここが道の駅だとすると、海水浴場の入り口はこの編かぁ』
 
何も無かった。
駐車場や松の木、砂浜があったなんてとても思えない。
その先には去年友達と何回か行ったラーメン屋があったのだが、当たり前にサラ地状態。
野球場なども見え、恐らく周囲には駐車場があったと思われるが、周りは海。
地盤沈下という現象がどういうものなのかを目の当たりにした。
 
私自身、興味本位で被災地に行くべきではないという考えではいる。
しかしながら行ったら行ったで考えさせられる事も沢山あった。
なので何かの用事で沿岸の方に行く機会があったら見ておくのも一つの勉強かなと思う。
 

今日は何の日?

お久しぶりもお久しぶり!
何だかんだしてるうちにすっかり更新が途絶えてますたぁ。
多分・・・忙しかったんでしょう。
 
話は変わり、今日の仕事帰りに車のラジオを聴いてたら物凄い興味を惹かれる話題が流れていた。
そう、タイトルにもなっている『今日は何の日』という話題。
確かに組み合わせ的には良い感じもするが、まさかここまであるとは・・・。
という事で、今日は何の日というホームページさんから一挙転載してみたいと思います。
 

第一次世界大戦停戦記念日

1918年のこの日、ドイツとアメリカ合衆国が停戦協定に調印し、4年あまり続いた第1次世界大戦が終結した。
主戦場となったヨーロッパの各国では、この日を祝日としている。

介護の日

厚生労働省が2008(平成20)年に制定。
日附は前年に実施されたパブリックコメントに基づいて決定したもので、「いい日いい日」の語呂合せから。

公共建築の日

2003年より実施。
国民生活に一層密着した、より良い公共建築を目指すための日。
建築の基本的構造を象徴する4本の柱のイメージと、国会議事堂の完成年月である昭和11年11月に因む。

電池の日

日本乾電池工業会(現在の電池工業会)が1987(昭和62)年に制定。
乾電池の+−を「十一」にみたてて。
「電池についての正しい知識と理解を広め、常に正しく使ってもらおう」という日。

配線器具の日

日本配線器具工業会が1999(平成11)年11月11日に制定。
コンセントの差込口の形状を「1111」に見立て、また、「秋の火災予防週間」の期間中であることから。
配線器具とは、住宅の電気の入口である住宅用分電盤、照明器具を点滅するための壁のスイッチ、家電製品のプラグ、プラグを差し込むコンセント等のことである。
配線器具にもっと関心を持ってもらい、安心・安全・快適な暮らしの為に分電盤や配線器具を定期的にチェックしてもらう為に制定された。

ジュエリーデー(宝石の日)

日本ジュエリー協会が制定。
1909(明治42)年のこの日、農商務省令第54号により、宝石の重量の表示に200mgを1ct(カラット)とする国際単位が採用された。

麺の日

全国製麺協同組合連合会が1999年(平成11)に制定。
「1111」が麺の細長いイメージにつながることから。

ピーナッツの日

全国落花生協会が1985(昭和60)年に制定。
新豆を使った落花生が市場に出始めるのがこの頃で、ピーナッツは1つの殻に2粒の豆が同居する双子であることから、11のぞろ目の日を記念日にした。

チーズの日

日本輸入チーズ普及協会とチーズ普及協議会が1992(平成4)年に制定。
日本の歴史上でチーズの製造が確認される最古の記録が、700(文武天皇4)年10月に、全国に現在のチーズに近い「酥[そ]」の製造を命じたという記録であることから。10月を新暦に置き換えた11月にし、覚えやすい11日を「チーズの日」とした。

サッカーの日

スポーツ用品メーカー・ミズノの直営店・エスポートミズノが制定。
サッカーが11人対11人で行うスポーツであることから。

くつしたの日,ペアーズディ

日本靴下協会が1993(平成5)年に制定。
靴下を2足並べた時の形が11 11に見えることから。
1年で1度同じ数字のペアが重なる日であることから、恋人同士で靴下を贈り合おうと呼びかけている。

恋人たちの日

静岡県土肥町(現 伊豆市)の土肥観光協会が、同町にある恋人岬に因んで制定。

おりがみの日

日本折紙協会が制定。
世界平和記念日であることと、1を4つ組み合わせると折紙の形・正方形になることから。

西陣の日

京都府の西陣織工業組合等西陣織関係の13団体で組織された「西陣の日」事業協議会が制定。
1477(文明9)年のこの日、京都が戦場となった応仁の乱が治まった。
戦火を逃れて全国各地に散らばっていた織手達が京都に戻り、西軍の本陣のあった辺りに住み附いたことから「西陣織」と呼ばれるようになった。

下駄の日

伊豆長岡観光協会(現 伊豆の国市観光協会)が制定。
下駄の足跡が「11 11」に見えることから。
伊豆長岡温泉に「カランコロン」と心地良い音を奏でる下駄に一年の感謝の気持ちを込めて、下駄供養祭が行われる。

鏡の日

全日本鏡連合会が2006(平成18)年に制定。
「11 11」や縦書きにした「十一 十一」が左右対称であることから。

鮭の日

新潟県村上市が1987(昭和62)年に、大阪市中央卸売市場「鮭の日委員会」が1992(平成4)年に制定。これらとは別に築地市場「北洋物産会」も制定。
「鮭」の旁の「圭」を分解すると「十一十一」になることから。

ポッキー&プリッツの日

食品メーカーの江崎グリコが1999(平成11)年に制定。
同社の製品ポッキーやプリッツを6つ並べると111111に見えることから。

もやしの日

「1111」がもやしを4本並べたように見えることから。

煙突の日

「1111」が煙突が4本立っているように見えることから。

箸の日

「1111」が箸が2膳並んでいるように見えることから。

きりたんぽの日

秋田県鹿角市の「かづのきりたんぽ倶楽部」が制定。
きりたんぽを囲炉裏に立てて焼いている様子が「1111」に見えることから。

磁気の日,磁石の日

磁気治療器「ピップエレキバン」のピップフジモトが1992(平成4)年に制定。
磁石のN極(+)とS極(-)を「十一」にみたてて。

長野県きのこの日

JA全農長野県本部が制定。
長野県が生産量日本一のしめじ・なめこ・えのきだけを「1111」に見立てて。

コピーライターの日

株式会社宣伝会議がコピーライター養成講座開講50周年を記念して2007(平成19)年に制定。
「1111」が鉛筆やペンが並んだように見えることから。

おそろいの日

株式会社フェリシモが制定。
11と11で「おそろい」であることから
 
 
以上。
若干と言うか、かなり無理があるなぁ( ̄^ ̄)

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えっさ〜 ほいさ〜♪

すっかり夏だピョン。
 
先週に引き続き、昨日も盛岡に行った私ぃ。
何しに行ったかというと昨日開催された「大盛岡神輿祭」をギャラリーしに。
友達が担ぐという事もあったが、単に家でゴロゴロしてるよりかは良いかなと思い行動開始。
 
何で行くか散々悩んだ結果、電車で行く事に決定!
高速料金は払いたくないし駐車場の問題も考慮して。
祭の開始はAM11:00と聞いてたので最低でも10:39分発の電車に乗らなければ間に合わないのだが、洗髪やら何やらしてるうちにヤバい時間に・・・結局は乗り過ごした( ̄^ ̄)
前沢駅の駐車場で1時間待つハメに。
 
不幸中の幸いだったのはフリーパスというのがあって、特定の区間ではあるが終日乗り降り自由という優れモノ☆
前沢から盛岡までは区間内だったし、通常料金よりも300円くらいは安かったと思う。
迷わずフリーパスを購入してホームへ。
 
電車に乗るのなんて何年ぶりだろ・・・って思ったら去年のみちヨサの最後の会場から広瀬通りに帰る時に乗ったっけ。
なんとなくではあるが、あまり人は乗ってこないだろうって思ってたら意外に多かったゆ?
紫波中央を過ぎた頃にいきなり乗車してくる人数が激増。
意外だったのが車を所持してそうな若い女性が多かった事。
最近は若い人の間で車離れが深刻だと聞くが、それを象徴するような光景だったかなと。
 
1時間10分少々乗ったであろうか、やっとこさ盛岡駅に到着。
改札口を出て、人ごみの流れに身を任せて進んだ結果、正反対のマリオス側に出てしまい慌ててUターンラッシュ。
何とか滝の広場前を見つけ、いざアーケード街へと向かう。
しかしながらノボリは立ってるのに神輿の気配が全く感じられない。
声すら聞こえない状態で一抹の不安が頭をよぎる。
 
『あれっ、もしや既に終わったんではなかろうかぁ』
 
そんな不安と葛藤しながら出発地点は中津川だとも聞いてたのでアーケードを突き進む。
はるばる前沢区から電車で退屈な思いをして来た結果がこれかよぉ〜と思っていたら1台の神輿がやってきた。
盛岡市の学生のチームだと思ったが、その後ろに神輿は見えず。
これが最後の1台なんかなぁと落胆しかけたその時、遠くの方から祭囃子が聞こえてきたではないか。
同時にちょうちんや神輿が見えてきた。
 
と、続きを書きたいトコではあるが、昨夜の睡眠不足と飲みすぎがたたって眠くなったので寝ようと思う。
次回に乞うご期待(・∀・)
 
 
 

明るい話題と暗い話題

こんにちわ、管理人の滝○栗捨てるです。
 
昨日の日中、仕事をしている時に携帯のバイブが振動した。
何かと思ったら登録している新聞社の号外速報メール。
開いてみるとそこには驚愕の内容が書かれていたのだ。
既に知っている人もいるとは思うが、10月からタバコが値上げになるという内容。
あまりにショックで、ふと気づくと火のついたタバコを鼻に突っ込んでいた。
 
それは冗談として日本たばこ産業(JT)が増税分を上回る値上げを決めたのは、増税による販売の落ち込みを何とかカバーしようという苦肉の策なんだとか。
ただ、値上げ幅を大きくすれば、それだけ、たばこ離れが加速するのは確実で、“もろ刃の剣”でもある。

 JTの木村宏社長は同日の会見で、「増税後に2割程度の国内たばこ需要の減少が予想される中、現在の品質やサービスを提供するにはメーカーのコスト削減だけでは補い切れない」と理解を求めた。

同社によると、「マイルドセブン」の110円の上げ幅の内訳は、増税分の70円に加え、販売店へのマージン増加分が11円、消費税で5・2円の合計86・2円分が必要経費という。
残りの約24円分について、木村社長は
 
『近年の原材料費の高騰分をこれまで価格に転嫁してこなかったうえ、今後の大幅な需要減に伴う固定費の増加分を吸収する必要があるため』
と説明した。

また、今回の値上げで、これまで同じ価格だった主力ブランドでも価格差をつけた。
例えば、最量販のマイルドセブンよりもセブンスターは、1箱あたり30円高くなる。

 佐伯明執行役員は「銘柄やブランドごとに品質が異なるため、個別に検討して値付けした」としており、販売量などに基づき、赤字にならないよう腐心したとみられる。

 国内最大手のJTの値上げは、他のメーカーの価格戦略にも影響を与えそうだ。
2位のフィリップモリスと3位のブリティッシュ・アメリカン・タバコは10月の増税前の6月にも値上げすることを決めたが、消費者離れを懸念し撤回している。
ブリティッシュは「具体的な値上げ幅は検討中」としているが、最大手に追随し、今回は大手を振って増税分を超える値上げに踏み切るとみられる。
 
続いては2年ぶりの花火大会復活という明るい話題。
一関市川崎町の一大イベント、おらが自慢のでっかい花火大会が2年ぶりに復活する模様。
27日に開かれた、かわさき夏祭り実行委員会で8月14日の開催が決まった。
昨年は景気低迷や雇用状況悪化で休止したが、地域の開催を望む声が追い風となった。
 
同祭りのメーンの花火大会は川崎町の北上川河畔で開かれ、2尺玉2発やスターマインなど総数約1万発は県内最大級。
夏の風物詩として県内外の人に親しまれている。
 
昨年11月から一関商工会議所青年部川崎支部を中心に協賛金集めなどを話し合ってきた。
例年、花火を提供している商店や事業所に加え、市民に広く協賛金を募集する。
2008年の岩手・宮城内陸地震からの完全復興も記念。
市の地域づくり事業80万円、地震復興記念事業70万円が花火大会に充てられる。
 
海野委員長は「復活を望む声が予想以上に大きかった。成功させ、一関市の祭りとして一層PRしたい」と意欲を見せているとか。
 
会場自体は近いのに一度も見に行った事がない私。
めちゃ混むっていう話。
今年は初めて見に行ってみるかいのぉ( ̄o ̄)y-^^^
前日には“ミソジ”の門をくぐるわけだすぃ。
 

ウギャル

謹啓 寒さもゆるみ、桜の花が恋しい季節となりました。
皆様にはご清祥のこととお慶び申し上げます。
 
ちょっと真面目〜な入りになってしまいますた。
朝晩の気温も高くなってきて、沿岸地方や一関市でも桜が開花したとかしないとか。
そんな中、今年のYOSAKOIソーラン祭りでちょっとした動きがあったようなので掲載してみう。
 
今年のYOSAKOIソーラン祭り組織委員会は19日、今年の第19回YOSAKOIソーラン祭り(6月9〜13日・札幌)で、厳格な騒音規制を設ける方針を決めた。
会場の周辺住民から苦情が相次いでいるため、違反のチームには演舞を中止させる罰則を科す。
組織委によると、ここ数年、「深夜労働で、昼間は寝ないといけないのに眠れない」などと騒音に関する苦情が増えている。
騒音に関する市の条例はあるが、祭りでは適用外となっている。
このため新ルールでは、踊りを先導する地方車(じかたしゃ)のスピーカー音量は、市の条例で定められた商業地域での拡声放送の音量基準と同じ「75デシベル以下」にするよう制限。
違反チームが口頭注意しても改善しなければ演舞中止処分とする。

組織委などは、住宅街に近い会場に音量測定器を設置。また地方車を原則組織委が貸し出すルールとし、音量監視のため組織委スタッフが同乗する。

組織委は「隣のチームの地方車のスピーカー音が高いと、負けじと音量を上げてしまう傾向があるようだ。市民から喜ばれる祭りにするため一定の規制が必要だ」と話している。

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