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「言葉」をウィキペディアで検索してみました。 ***** 言葉(ことば)は、話す・書くなどの行為をする事によって情報伝達手段となりうる、意味があるものの総称。心・気持ち・思い・考え等を表す手段の一つである。学術的分野では、「言語」とも称される。 ****** 皆さん、『伝えることからはじめよう』にコメントをありがとうございます。 「言葉」が伝える自分の思い。 上手に相手に伝えたいですよね。 時には、相手を傷つけてしまうこともある言葉。 でも、伝えなくては、ずっとわかってもらえない自分の気持ち。 どのように伝えるのが良いのでしょうか。 『病院選び、先生選び、難しいと思います・・。最近、花粉症でかかったんですが、色んな質問しようとしたら、後で説明するから、黙っていてくださいって言われて意気消沈しました』 『待ち時間数時間、診察数分の現状では医師に自分の気持ちを充分伝えるのって難しいことですよね』 >>>わかります。 そういうことって、よくありますよね。 病院に行って、長い間待って、なんとしてでも治りたいって思う気持ちで一杯なのに、聞きたいことがなかなか先生が言ってくれない・・もどかしいですよね。私もよくあります。最近はメモしていくようにしています。絶対ひとつふたつ忘れますから。メモを見ながら話すと、先生もじぃっと聞いてくれることが多いみたいです。今度はそうしてみてくださいね。 こんな患者の気持ち・・先生にわかってほしいところですよね。 『理解してもらう努力。。頭ではわかっていても、実践するのは大変ですよね。』 >>>そうですよね。これは医者と患者の間だけではないですよね。一生懸命伝えても、理解されないときもあったりします。そういう場合は「感情」が邪魔をしているんですよね。相手のことを信じられないとか、好きでないとか。以前、勤めていた会社の上司とソリが合わなくて、最後まで理解されずにいました。いくら話してもだめな人っているんだなぁと思った経験です。でも、よくよく考えると、上司も私のことを(たぶん)嫌いでしたし、私は上司のことを(まちがいなく)嫌いでした。こういう感情があると、やはり伝わりにくいのかな・・と、ふり返って思います。 >>>私と同じことを言われたんですね。私も後から母に怒られました。でも、当人にとったらとても重要なことなんですよね。特に選択肢がある場合はなおさらです。意外と多くの人が聞いていることかもしれませんね^^。 『言葉ひとつで人間関係が壊れてしまうので、つい慎重もしくは臆病になってしまいますよね』 >>>慎重にならなくてはいけないと、いつも思いながら、先に言葉が出てしまいます。気をつけなくてはいけないですね。 自分の気持ちを 自分の思いを 伝えようとしたときに ついつい言い過ぎてしまうこともある 自分の気持ちを 自分の思いを 伝えようとしたときに 言葉がたらなくて誤解されることもある もし言い過ぎてしまったら 謝ることもできるでしょう もし誤解されてしまったら 誤解をとくのに、もっとたくさんの言葉が必要になる 相手のことを思い 自分のことを思い 伝えたいことを 理解されたいことを 気持ちを込めて伝えること それがとても大切。 ***** 毎日の生活の中で交わす言葉 どれだけ気持ちを込めていますか? *****
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