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ブログ始めました!
こんばんは、一年ぶり近い更新です。きぃです。

いかがお過ごしでしょうか。UTのかとーさんが更新ボタンを未だに定期的に押して更新を待っているそうなので、書きました。(ちなみにカトーさんのオススメはMDOの記事らしい。)
しかも新ブログができたらしいにも関わらずこちらの旧ブログの方に記事を作りました。

前のホームページは何を隠そう私きぃがHTMLを頑張って勉強して作ったものなのですが、顔もよく知らない後輩にものの3日で新しいの作られて消えました。老いるものは去れですね。これにて引退。あざーした。
私の記事もこのTHE関西シリーズが最後になることでしょう。
後輩がブログ全然書かない(泣

さて、今回はTHE関西の前日に開かれた練習会の感想です。
京都大学、大阪府立大学の他、ウマイと噂のザキミヤ君、前述のかとーさん率いる5年目の逆襲、チームしもん 等そうそうたるメンツが集まった…!
私たちのチームははらた、ケンタロー(南山)、きぃの三名
4月から就職するケンタローにとっては最後のディベートになる。
そして、私にとってもほぼ最後のディベートになるだろう。
負けられない戦い…!

1試合目 THBT state funding adaption agency should prioritize same sex couple みたいなやつ
「税金もらってるような養子縁組組織はゲイを優遇しろ」
VS OPU

もはや、われわれにとっては普通のゲイの議題。
ゲイは差別されやすい。
特にprivate agencyは宗教的なのが力持っててゲイ可愛そう(;.;)
だからうちら子供あげちゃう
みたいなポイント立てて勝ちました。

2試合目
THW no longer require the victim's consent to prosecute those guilty of committing domestic violence.
DV起訴に被害者の合意はいらない
VS京大

かったー。
ちなみにここで戦った京大のおかお君は究極のチームで本番は出場するらしいです。すごいね。

3試合目
ここで私たちは優勝候補有力チームである「5年目の逆襲」と当たることになりました。
まさにプレTHE関西のグランドファイナルが繰り広げられる!

議題
THS prohibit credit rating agencies from disclaiming legal liability for the inaccuracy of their ratings
不適切な格付けをした時の法的責任を格付け会社が拒絶することを禁止する。

inaccuracy...を...拒絶して、それを禁止して…?
意味がわからなくて焦る。結局準備時間の半分を議題の意味の解釈で費やされました。
敵のチームのがはくさんも「3重否定...?」と焦っていたそうです。
うちらのチームは反対派だから4重否定なんですがね。

そして激闘の末ジャッジの判決は「5年目の逆襲」の勝利、ただ非常にクロースでジャッジによってはこっちも価値にしうるとのこと。

 RFD(ジャッジが判定を下しているとき)中、がはくさんは、星のカービィとガンダムのハロとドラえもんの絵を書き、「今回の議題こんな感じ」と言っていました。まさに議題を抽象化して絵で表現する能力はまさに"画伯"というべきであろう。

負けたチームに優勝候補のチームに対して案外行けるなと自分たちの成長を実感。これは本番いけるんじゃないだろうか。俺たちの今までの成果が試される時!


そしてもうひとつのドラマ。
京都大学のザキミヤくんは去年のTHE関西で我々のチームにボコられ、我ら名古屋に憧れてディベートを頑張るようになったとのこと。
そんな彼は、今回で引退してしまうであろうパートナーとのチームで出場し、重いものを背負っていた。
そんな中ザキミヤはプレッシャーに打ち震えながらも、最後だから絶対成果を出すぞと意気込みを見せていた。
ザキミヤの熱い眼差しと独特な手の動きが忘れられない。

ザキミヤは最後の戦いに向かって熱く燃えていた。
そして我々もまた燃えていた。
名古屋でディベートを始めたは知らないうちに成長していた。
万年ブレイクできなかった私で、あったが本当に最後の最後で大きな希望ができた。はらたと組んだ凌霜杯ではバブルであと勝ち点1点で上がれず、THE関西ではスピーカースコア1点及ばず死に、秋Tではバブルで4位にならなければブレイクだったけどやっぱり4位を取り、本当に本当に長い回り道ではあった。でも今回はいける!

かつてない自信とそれぞれの思いを胸に!我々は戦いの舞台へと向かう!!!
俺たちの戦いはTHE関西本番からだ!!!!!































きぃ先生の次回作にご期待下さい。
続きは書きません。
私のブログ記事長らくご愛読ありがとうございました。

この記事に

きぃです。

春T、ジャミニ杯と様々な大会が行われている一方で
後輩たちが何も書かずにサボっているので書きます。

5月の半ばごろに行われた、ディベート新歓向け記事「EDWL」に関してのレポートです。

EDWLは二年前から始まった新入生のためのイベント。
イングリッシュディベートワンダーランドというあまりに適当な題名になっているのはおいといて、関東でのディベートの大会エリザベス杯とかぶってしまったのも置いといて
今年は南山名大名工大学から総勢40名を超える新人類たちがあつまりました。

まず、はじめに行われたのが新入生を対象に親睦を深めるためのゲーム。一日パートナーとしてディベートをしてもらうので結構重要です。
しかし、あまりに運営の数が参加者に比べて多い!ゲームをしている新入生をほぼ同数の運営人がスーツを着て取り囲み監視を行う。
状況はまさに、ギャンブルゲームを不正がないか黒服が取り囲む「カイジ」の状況。


ディベートの内容にはほとんど触れず午前中が終了。

正午になって我々のもとに特別ゲストが現る。京都大学から来たディベーター「ジョン・ヨンラク」
英語よりも日本語が得意な韓国人のジョンであるが、そんな彼もディベートの大会では数々のタイトルを持っている実力者の一人。
ジョン「いや、私を京都から呼んでおいてレクチャーさせず、モデルディベートさせて帰すとはこれは逆に面白い。」

そのあとは、ディベートの説明に移り、劇をあわせてわかりやすく説明。その間ジョンはただひとりモデルディベートのプレパを黙々とやっていました。

ディベート体験
「THBT university stuidents should do a part-time job.」
を新入生同士で組んでとりあえずやってみる。
スピーチすることに抵抗がない人が多く、英語もそれなりにしゃべれる人が多い。かなり良い感じでした。

最後はモデルディベート!
gov.「伊藤さん、ジョン」VS opp.「はらたん、モルデン」

「THW ban alcohol.」でやりました。
賛成派は犯罪を引き起こす原因になっている。そのうえ自分の意思とは関係なく飲まされ易い文化がある。
アルコールの存在自体が犯罪を起こすものでなくとも間接的に引き起こすケースがあるなら禁止しよう。

反対派は、
酒禁止しても、酵母や自ら簡単に作れる→よって違法な販売はプラン後も出来てマフィアに使われるのでは。
宗教や文化にねづいてる酒の禁止は自由と同時に多くの楽しみを奪うでしょ。

簡単に言うとこういった具合のアイデアがでてきました。

笑いも織り交ぜつつ、ディベートの中身もクオリティが高いのは評価。最終的にモルデンさんの異常なマナースキルにより新入生の心をつかんだoppが評価が高かったです。

その後は懇親会。

ジョンから、名古屋のディベートの課題、問題点に関してもいくつか聞くことができ、とても参考になりました。
というか、コレだけのためにわざわざ京都から来てくれてありがとう!

ジョンが作った今年の紅葉杯ムービーのっけてきます
https://www.facebook.com/photo.php?v=468701359878820

ちなみに関東で行われたジャミニ杯のときにK-Cupの告知を流したのですが、完全にこのPVに食われたそうです

この記事に

どうも原田です。
ご無沙汰してます。

きぃさんの衝撃マレーシア体験記からだいぶ間が空きましたが、
実はマレーシア前後に大会やらセミナーやらでいろいろ忙しく
ディベート活動しておりまして、こんだけ活動したことを報告
せずに闇に葬るのはしのびないということで、いまさらながら、
さらっとダイジェスト版お送りします。

2月16・17日 ディベートのすすめ
 春休み一発目の大会。主催は慶応大学。
 
 他大学の人と男女混合でチームを組まねばならないという変わった
 ルールあり。大会趣旨はズバリ「ディベート界の恋愛促進」。
 まさにイケメンのイケメンによるイケメンのための大会・・・。
 
 名大勢(ハットリさんと原田)は南山のYさん(英語ぺらっぺら)
 と組んで出場。南山生のほかのチームは前の大会で仲良くなった
 東大生と組んでたり、なかなかなコネクション力を発揮しており
 ましたな。

 大会はふたを開けてみると、大学の枠を超えたスーパーチームが
 いくつもあり、恋愛要素ほぼ0でガチディベートが繰り広げ
 られた。
 これがディベーター。

2月23・24・25日 春セミナー
 東京のオリンピックセンターに全国からディベーターが集まり、
 海外から来てくださったスーパーディベーターにレクチャーして
 もらったり、参加者同士で練習試合しまくったりする超豪華な
 イベント。
 すごい勉強になるし、他大学の人とも仲良くなれる。
 今回名大勢は2年・3年・4年ほとんどが参加。
 夏にもやってるので、詳細は過去の記事「夏セミナー」で。

3月2・3日 Titech Cup
 東京工業大学主催。
 絶対OB/OGと組まないといけないというルールがある大会。
 名大勢(またハットリさんと原田)は九州大学OBのHさんと組ませ
 ていただいて出場。

 レジェンド級のOB/OGディベーターがわんさか出てきて、
 すさまじい大会だった。

〜マレーシア ディベートオープン〜 きぃさんの記事参照

3月16・17・18日 ICUT
 日本で唯一の国際大会。国際基督教大学主催。
 名大1チーム、南山1チーム、名大南山合同1チーム、という感じで
 出場。

 私は合同チームで南山のK先輩とA.I.と組むことに。
 タイから来たディベート歴1週間の女の子たちにゾウのストラップ
 もらったり、インドネシアの方々のぶっとんだ巻き舌に翻弄され
 たりと、いろいろおもしろい経験ができた大会でした。

3月23・24日 THE関西
 JPDU関西主催の大会。私が去年初めて見学した思い出深い大会。
 
 1年前に来年この大会で結果を残してやるぜと誓ったものの、
 今回はディベーターではなくジャッジとして参加することに。

 ディベーターとしては今井・金原・中村の新2年生チームと
 きぃさん・ハットリさん・いっしーさんら上級生チームが出場。

 予選上位8チームが決勝トーナメントに進めるのだが、
 名大上級生チームはまさかの9位! 
 しかも8位との差はわずか1ポイント!
 惜しいどころの話じゃねーよと日本三大夜景にカウントされる
 神戸の街並みを見ながら我々は地団太を踏んだのであった。

 ちなみに予選でディベーターからの評価が高かったジャッジは
「ジャッジブレイク」して決勝トーナメントのジャッジを務める
 のだが、今回ジャッジが少なく半数のジャッジがブレイクできる
 ということもあり、一応私もブレイク。名大勢としてはジャッジ
 ブレイク初なのでその点はよかったよかった。

 大会後はきぃさん、ハットリさん、今井、原田で神戸観光。
 異人館を巡り、中華街で食べ歩き。腹いっぱいになって
 足が棒になったところで帰宅しましたとさ。


春休みのディベート活動はざっとこんな感じでした。
次回は4月に行われた大会をレポートします!



この記事に

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こんばんは-
ドラマ久々の更新-
( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!

新入生の人へ宣伝も兼ねてw←
春公演(4/27,土)の練習風景を書いちゃう予定で-すbb

春公演って何??って方
春公演はそんなあなたにぜひ見に来てほしい新歓イベントの大トリです!! いろんな大学さんと協同して1時間ほどのドラマ(演劇)を披露いたします. もちろん英語で(笑) スピーチ,ディベートの紹介もあるのでドラマ??って方もぜひぜひww 最後に懇親会もありま-す^^ 他大さんと絡める貴重なチャンスかも??
4/27は予定を空けておいてくださいねo( ▽ o)

よし...宣伝終わったしこれでいいんかなw←
(;´д`)ノ

ってここで終わると育実さんに怒られちゃうから引き続き練習紹介の部-ヽ(´▽`)ノ
新2年の育実さんはめっちゃ頼れるディレクターでアクターとしても超-優秀!! この育実さんを中心に週2回ほどみっちり&まったり春講演に向けて練習中です. いつも10人くらいは来てくれるので賑やかヽ( ´¬`)ノ. 今日は小道具さんが多かったからかactor画像が寂しいな...( ▽ ;)

場所は名工大さんの部室を使わせてもらっています.いや-...広いなっ おいっ (;´д`)ノ 勝てるのこたつくらいなのかも;;

朝は早めに集まった人同士で読み合わせや変更点の確認をしています. ディレクが指摘するたびに変更していくので油断出来ません(^▽^;) ちょうど画像はその頃かな?? デジカメの充電忘れてて朝の画像しかupできなかった(-"-

このあと適当に発声練習をしたらいよいよ具体的にシーンごとの練習に入ります.画像ではわかりませんが,題目は....

ヽ( ´▽)ノ'Peter Pan'ヽ(▽ `)ノ

イケメンピーターとちょっと可愛いフック船長が超,超,超-見どころですbb
2人の戦闘シーンはかなり緊迫感がありますよ((o(> <)o))

もちろんオプショナルなシーンもきっちり練習しています. かくいうわたくしも同じシーンでなかなかokがもらえませんでした...結局もらえなかったんだけどね(笑) 大変だけど育実さんに絞ってもらうと実力つきます(●´▽`●)

公開まで時間もないので, 今は全体を通してキャスト1人1人の動きに違和感や矛盾がないか, 調整と確認に重点をおいて練習しています. 演じてるとわかんないことって結構あって大変ですo(´^`)o

あらら...気づいたらいっぱい書いちゃってたけど小道具&衣装の紹介がまだでした;; ドラマは小道具も衣装も全部自分達で用意しなきゃいけないので裏方さんの技術はプロ,職人です(>_< ) 画像はフックの衣装を作っているところなんですがわかりにくいですね... 口で言うより作品を見てもらったほうが速い!! ってなわけで次回はちゃんとデジカメ充電してきます(´▽`*)ゝ

さてさてドラマに興味を持ってもらえたでしょうか??
気になる方はぜひ春公演に来てみてくださいね( ∇ *)wkwk
もちろんブログも更新予定なのでよろしくお願いします^^
ではそろそろおいとま-(*´ー`*)

この記事に

皆さんとっておきのTHE関西の感想記事です。

THE関西とは毎年関西地区で行われるディベートの大会で、大学生だけでなくOB,OGも参加亜可能な大きな大会!
しかし、そんな大会であったが近年の大会飽和によりなかなか関西というだけでは運営が難しい昨今、頑張って独自性を出してる感が伝わってきました。
以下のような特色が今回の大会ではみられました。
1,運営が関西弁でしゃべる
半日も持たずにみんな標準語でしゃべり始めました。
「燃えるゴミ」表記が「燃えるで」「燃えないゴミ」が「燃えへんで」などに変更されていました。
そもそも関西出身じゃない人が運営にたくさんいる時点で相当疑わしい試みであったと思います。
特に「ペットボトル」の表記が「ペットボトルやで」にかえられていたのは必要性を疑うレベルでした

2,部屋の名前が関西ゆかりの人の名前に!
大学の教室名が通常表記から「葉加瀬太郎の間」「TMレボリューションの間」などにかえられていました。カオス

3,ネタムービー
もっとカオス

こうしてなんだかんだカオスな大会だった訳ですが、
我々にとっては今回は今年度最後の大会!、しばらくディベートに来れなくなるということを考えるともちろんプライズ受賞を狙っていきたい!

特に、名誉あるチームの名前に送られ、大会にきたチームの中でもたった1チームしか受賞できない「ネーミングプライズ」をかけて各地からディベートの猛者たちが集いました。

ネーミングプライズのシステムとしては、あらかじめ登録しておいたチーム名に当日一チーム一票ずつ投票。一番多くの支持を得たチームが「ネーミング チャンピオン」の称号を手にするのである。

さて、ここで、ここまでの我々が参加してきた大会におけるネーミングプライズをご覧いただきたい

「高舘杯2011」
我々はいわくつきのネーミング「kodai」として出場。
しかし、他の人、というかこのブログ読者にもには意味が分からないであろう意味の分からないネーミングで敗北
優勝はディベートセクションが陥りがちなよくある風景を表した「ESSになじめない」でした。

「ディベートのすすめ2013」
対戦相手が決定したときに「もうすぐ誰と戦うんだろう?」「!北岡がcoming soonするのか!」という驚きを与える斬新な名前
「kitao-coming soon」で出場するも残念ながら受賞できませんでした。
一部の知り合いからは好評でした。
優勝「負けたら出禁」
優勝しなかったのですが出禁にならなかったらしいです。
ここから関東勢のネーミングプライズに対する予定調和を感じ取りました。




そしてTHE関西!
強敵たちが姿を現した
女性の司会や小島葉にチーム名を読ませてセクハラをさそう
「勉三さんの中あったかいナリ」や、どうやら昨年のセンター現代文の問題において印象深かったらしい言葉「たま虫ですよ!」
そしてスーパーディベーター岡君率いる「mjkc(マジキチ)パンダ」
流行語に便乗した「いつプライズ取るの?!…今でしょ!」
ディベーターの古田さんの名前をもじった「Furuta K」など大量の強敵が!
我々も、名古屋大学におけるディベートの歴史をすべて詰め込んだチーム名(諸事情によりここにはかけません)で出場したものの敗北!
ネタがリアルでブラックすぎて、対戦相手も誰も触れてこないという結果に!

結果は、4年生になっても先輩が出場している中で、後輩の思いをよく描いた
「先輩…早く引退してください…」でした
きっと我々よりも血のにじむような努力のもと推敲をされたのでしょう。

本当におめでとうございます!
しかし、こんなことで落ち込んでいては行けない!これからもネームプライズに向かって頑張っていこうと皆の思いを再確認した我々であった。


○これからネーミングプライズをプライズを狙う人々のために

1,交友関係を大切にする
ネーミングを見て投票するといえど、自分が全く知らない人たちのところに投票が集まるでしょうか。
やはり、自分が知っている人、交友関係があるチームは目が行きやすく票を入れやすいです。
まず、はじめの一歩として他大学から気にしてもらえるような関係を築きましょう

2,短く簡潔にまとめる
長いチーム名はわかりづらい上、投票用紙に名前を書きずらいという欠点があります。
すっきり短いチーム名は受賞の秘訣です

3,自分たちの特徴に絡める
誰にでもつけられる名前よりは、彼らだからこそ面白みの増す名前をつけたほうがウケは良いです。
「負けたら出禁」等のチーム名は彼ら彼女らのバックグラウンドがあったことでうけたといえます。(名古屋がこのチーム名ででたところで受賞は出来なかったでしょう)







ちなみに私たちはチーム順位9位あと1点でブレイクだったらしいよ


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