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フィリピンで黄昏れてみるのもいいかな…

食い物の話

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伊勢うどん

若いころ伊勢にサーフィンに行った時に伊勢うどんを食った。
はっきり行って「もひとつ…w」と言う感じでなにか間違えているのか特別まずい店で食ったのか… とにかく印象が良くなかった。
それから約30年、伊勢にサーフィンに行ったついでにおみやげの伊勢うどんを買った。
早速食ってみようと思ってパッケージを見たら柔らかいと書いてある。
自分が昔駄目だと思った理由がコレである。
イメージ 1
とりあえず書いてあるとおりに作って、アレンジで母にもらったイカ入り天ぷらとブロッコリーを乗せてみた。
イメージ 2

なるほど… コシがない。 もひとつだったw

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1287.html

http://blog-imgs-51.fc2.com/j/y/o/jyouhouwosagasu/fukusokamassige1128000.jpg
読者の方から教えて頂いたのですが、大変興味深い情報を見つけたのでご紹介します。それは、自然農法の創始者である福岡正信さんが、ユダヤ人から聞いた世界戦略を語っている動画です。
福岡正信さんは化学物質を一切使用しない自然農法の世界的な権威であり、欧州やアジア各国では今も彼の自然農法を実践している方達がいます。

彼はロックフェラー兄弟財団の出資で発足したフィリピンのマグサイサイ賞も受賞しており、そのような場で権力者の方々から世界戦略に関する話を聞いたとのことです。福岡さんの話はTPP(環太平洋連携協定)や遺伝子組み換え、放射能問題とも関係している重要な話なので、是非とも聞いてみてください。


☆福岡正信
URL 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E6%AD%A3%E4%BF%A1

引用:
愛媛県伊予郡南山崎村(現伊予市)に生まれる。旧制松山中学校、岐阜高等農林学校(現岐阜大学応用生物科学部)卒。

若い頃は横浜税関の植物検査科に所属し研究に没頭していたが、急性肺炎にかかり死に直面すると、「この世には何もない」と悟り、仕事をやめ地元に戻り農業を始めた。「やらなくてもいい」ことを探しながら、つまり科学農法を否定するために多くの失敗を重ね、自然農法を確立していった[2]。

引用:
自然農法家 福岡正信さん 
ユダヤ人から40〜50年前に直接聞いた世界戦略(TPP?)を語る


まるで今問題にされているTPPと全く同じですね。

ユダヤ金融資本はそんなに昔から計画していたのでしょうか。

とんでもない事です。

福岡正信さんの著書にも、世界の食糧問題に関して書かれていました。
福岡さんは既に何十年も前から、ユダヤ金融資本の戦略をご存知だったのですね。

それこそ、自然農法に俄然やる気が湧きます。

日本の米や麦、野菜は滅ぼしてはいけないのだと。
 
以下、動画の内容を文字起こしした物です。 

アメリカの農業は狂っていると書いてありますね。
それよりもっと面白いことがあって、一昨日の晩にこんな言葉で書いていたんだと。
今の世界戦略が書いてあります。自分のじゃあ無いんですよ。ここに書いてある。
これ話したらいいかな?ここにね。アメリカ人が居ったらちょっと都合が悪いんだけど。シアトルのルーマニア系?ユダヤ人では無いですよね?ユダヤ人でもあっても良いんだけど、ユダヤ人から聞いたことが書いてあるんです。大丈夫かな?

ユダヤ人の人がこういう事を言っているんです。
『福岡さん、貴方だから話すんだけど、私たちの考え方、やろうとしていることはこういう事ですよ。』
 ところがその戦略が、現在、全く其のとおりである。

其の戦略が、現在も続いてやられているだけじゃあ無くて、テレビ観ていたら今の首相がね、話していたんですけど、全くそれです。皆さんそんな事に気がついている人は居ますか?
 
この前のね、1月前だか2月前だか、今の国会で演説して、それから野党の土井たか子さんがそれに対して意見を言う、首相はそれに対して違う演説をしている。
 
一つは郵便制度の改革、道路公団、そしてね農業革命、新しい米作りとの3点をね、今の小泉さんが国会で言っていて。たか子さんが言う事には答えないで、其のことばかり話していた。
 
其の戦略がね、僕がアメリカへ行って、40〜50年前にね、ユダヤの人から聞いた話がそっくりそのまま国会で今の首相が演説しているんです。
 
これだけ話したら皆さん気がつくでしょう。
今の世界がどちらを向いて行っているのかという事をね。
東京へ出てきて、こりゃ大変な事になっているんじゃないかという気がするんですよ。
遺伝子組み換えの事も後で話したいと思っているんだけど。
戦略というのは、如何に世界の地球の人類をコントロールするためには、どういう手段が有るかって事で。
 
一つは、一番最初は農民滅ぼし。農民滅ぼしをするには、其の国の農業を滅ぼせばいいでしょ。日本を滅ぼすんだったら、小麦をね。アメリカの小麦にするんですよ。パン食にする。
 
それまでは、日本の農民の主食は麦飯だった。それと反対にね、小麦のパン食にしてバターやミルクばかりにしたら、どうなるか。
 
ユダヤの人が考えている事がわかる人はいますか?
日本の作物をね、変えることが戦略。
日本の裸麦を追い出して、小麦にする。そいで小麦にしたら、アメリカの安い小麦を日本に輸入したら、日本の麦作りが病んで来るだろう。
 
日本から麦作りを農民の手から、諦めさせるような戦略である。
それで横から、日本はさつまいもが多い。芋と言ったらね。
それをポテトの方に変えていく戦略の方を取っていくと、結局小麦がアメリカの小麦になってしまう。
そして、日本の食糧をアメリカの方が考えている戦略に巻き込んでいったら、日本の農民は潰れていく。
目に見えんような今の戦略から入っていって、日本を殺す。
農民が折れてしまったなら、後は簡単だ。
 
日本の米というのは、米を神様だと思って祀っているでしょう。

自然農法は人間が作る米作りをしているんじゃ無いんです。
自然が作る米。
メコン川の上流辺りの原始人の米は、自然が作っている米。

自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る

月刊「マクロビオティック」98年5月号より

−−編集室便り−−
:引用終了

☆福岡正信 自然農法家


自然農法 わら一本の革命


緑の哲学 農業革命論: 自然農法 一反百姓のすすめ


自然農法 福岡正信の世界 (DVDブック)


図解 だれでも簡単にわかる! 日本の食とTPPのしくみ (綜合ムック)


TPPで日本支配をたくらむ者たちの正体


TPP 黒い条約 (集英社新書)

ファストフードとは?
大手メーカーがテレビで大々的に宣伝して子供を洗脳して売りつけるオーバーカロリー商品。
当然安全でなければならない。 しかしここで言う安全は売る企業側の安全、すなわち腐らない、変質しないと言うことがメインで消費者側の安全は考えられていない。
「お得」「うまい」「新商品」とキャッチーな言葉が並ぶがその中身は?
先日のマクドナルドの事件で、もうメッキは剥がれた。

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このアニメは、なかなかいい
https://www.facebook.com/video.php?v=802660663078960



先日邦題「ケープタウン」(英:ZULU)と言う映画を見た。
ストーリーは黒人を殺すために危険な薬品を含んだドラッグを黒人に配布して殺すと言う事を計画した組織と戦う警察官の話だが、まんざら架空の話ではないような気がしたが、丁度このブログを見てなるほど... と思ってしまった。


この世の中の全てのものの前に”兵器としての”を付けることを提唱したのが、かのヘンリー・キッシンジャー博士

http://pds.exblog.jp/pds/1/201207/04/14/e0171614_1961454.jpg

だという。

つまり、「食品」には、「兵器としての食品」、「薬」には、「兵器としての薬」、「ワクチン」には、「兵器としてのワクチン」、「石油」には、「兵器としての石油」、「原子炉」には「兵器としての原子炉」などというように、何でもかんでも「兵器」にしてしまえ、という発想を持ち込んだのである。

いったいこの御仁はハーバード大学で何を学び、何を教えているのかまったく理解できない。

http://pds.exblog.jp/pds/1/201207/04/14/e0171614_199058.jpg

おかげで、いまでは、宇宙人に脳みそを完全にコントロールされているという、まことしやかな噂まで流れている。

http://pds.exblog.jp/pds/1/201207/04/14/e0171614_199622.jpg


日本では、東大卒とか、東京大学教授とか、ビッグネームバリューがつくと、下々の人々は何でもかんでも信じ切ってしまう。それと同じで、ハーバード大卒とか、ハーバード大学教授とか、ビッグネームバリューがつくと、さすがのアメリカ人もひれ伏してしまう。さらには、最近では、東海岸のハーバード大より西海岸のスタンフォード大の方がさらにノーベル賞に近く、フェイスブックのザッカーバーグのように、スタンフォード大卒の威力で人々はひれ伏してしまうようである。

しかし、ハーバード大はユダヤ人学者の牙城と言われ、要するにシオニストNWOの本家本流なのである。一方、スタンフォード大は、米軍の軍産複合体の牙城なのである。スタンフォードに入ること、すなわち、軍産複合体の下僕となることを意味する。同様に、ハーバードに入ること、すなわち、イルミナティーの下僕になることを意味するというわけである。

そんなわけで、ハーバード大のエリート看板教授が、「兵器としての食品(Foods as weapon)」なんていう概念を言い出したものだから、さあ大変。世界中のユダヤ人経営者がそれに従ってしまったのである。

その証拠に、かつて、全米のどの家庭でも作って道ばたで売っていた、家庭ジュースの味、レモネード

http://pds.exblog.jp/pds/1/201207/04/14/e0171614_19183670.jpg

にちょっと変わった味と色を付けることから、コカコーラ

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は生まれたのである。常習性を付けるために、コーフィーと同じカフェインを入れた。まあ、それくらいで済んでいれば問題はない。ところが、ある時期から、「兵器としてのコカコーラ」となってしまったのである。では、何を仕込んだのか?

なんと、メンインブラック(MIB)ならぬ、MI-4の、発がん性物質の4-メチルイミダゾール(4-MI)であるという。

コカコーラに発ガン性物質が含まれていることが判明

http://pds.exblog.jp/pds/1/201207/04/14/e0171614_19222735.jpg

 コカコーラに発ガン性物質が含まれている、という甘党の肝を冷やすような検査結果が発表されている。

 発表したのは、「NPO法人 食品と暮らしの安全」の協力団体CSPI(アメリカの公益科学センター)。日本を含む世界各国のコカコーラには、発ガン性物質の4-メチルイミダゾール(4-MI)が含まれているという。

 4-MIはカラメル色素を製造する過程で生成される化学物質。4-MIの規制が厳しいカリフォルニア州のコカコーラには、355mlあたり4マイクログラムしか含まれないのに対して、日本では72マイクログラム、最も含有量の多いブラジルでは267マイクログラムが検出された。

 カリフォルニア州では、1日の4-MI摂取量が30マイクログラム以上になると10万人に1人の確率で生涯のうちにガンにかかると見積もっている。CSPIは、世界中でカリフォルニアと同様に発ガン性物質レベルの低いカラメル色素を使うべきだと主張している。

 とはいえ、日本やその他の国ではアメリカほど炭酸飲料の消費量が高くないため、まだそこまで顕著な影響は出ておらず、むしろ大量の糖分を摂取しすぎることのほうが大きな健康リスクをもたらすとも発表。諸外国のコーラは350ml前後のペットボトルで販売されているのに対し、日本では500mlで販売されていることが飲みすぎのリスクを高めるとして警告している。

 「NPO法人食品と暮らしの安全」は、発ガン性物質の問題と大容量コカコーラの販売禁止に関して、近日中に日本コカコーラに申し入れを行う予定。これから暑くなり炭酸飲料のおいしい季節になってくるが、飲みすぎにはくれぐれもご用心を。

参考:コーラに発がん性物質(米消費者団体調査)

 同団体によると、コーラの茶色の色素を出すために着色剤カラメルを使用する際に、アンモニア、アンモニア亜硫酸塩を加えると、発がん性物質の「4メチルイミダゾール(4MI)」が発生するのだという。
 「コーラはこれまで、数百万人の米国人にがんを不必要に引き起こさせている」とCSPIのエグゼクティブディレクター、マイケル・ヤコブソン氏が述べた。


以下、下記サイトで...
http://quasimoto.exblog.jp/18312552/

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