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ついにこのネタに踏み込んだニール。
ちょっとやばいかも…
ニール・ヤング(69歳)が反モンサントをテーマにしたニュー・アルバム『ザ・モンサント・イヤーズ(The Monsanto Years)』を6月16日にリプリーズ・レコードからリリースすることが発表された。

アメリカでは昨年、州レベルでは初めてとなる遺伝子組み換え作物(GMO)を含んだ食品の表示を義務づける法律が成立したバーモント州に対し、米モンサント社や米スターバックス社などの企業が加盟する全米食品製造者協会が表示義務の差止め訴訟を起こしており、ニール・ヤングはこれに反発。スターバックスをボイコットするよう声明を発表していた。

今回リリースされる『ザ・モンサント・イヤーズ』は、ニール・ヤングと、ウィリー・ネルソンのふたりの息子ルーカス・ネルソン(26歳)とミカ・ネルソン(24歳)率いるバンド、プロミス・オブ・ザ・リアルのコラボレーションによるアルバム。詳細はまだ明らかになっていないが、政治問題・環境問題をテーマにしており「Monsanto Years」「Rock Starbucks」「Seeds」といったタイトルの楽曲が収録予定。彼らは4月16日カリフォルニア州の400人規模のライブハウス「SLO Brewing」でゲリラ・ライブを敢行し、新しいナンバーを披露したという。

『ザ・モンサント・イヤーズ』は主要デジタル配信サイトのほか、彼が考案したハイレゾ音楽配信サービス「PonoMusic」、そしてCD・アナログレコードでも発売されることになっている。
リリースとともに7月5日からはライブツアー「the Rebel Content Tour」も決定しており、7月19日には初めてバーモント州を訪れ、現地でライブを行うことになっている。
なお、アメリカでモンサント社をはじめとする企業が生産する遺伝子組み換え食品がいかに市民の生活のなかに拡大しているかを描くドキュメンタリー映画『パパ、遺伝子組み換えってなぁに?』が4月25日(土)より公開される。



【ROLLING STONE】
Neil Young Readies New Album, Tour With Willie Nelson's Sons(2015.4.20)
http://www.rollingstone.com/music/news/neil-young-readies-new-album-tour-with-willie-nelsons-sons-20150420

【JAMBASE】
Tour Dates | Neil Young & Promise Of The Real Rebel Content Tour(2015.4.20)
http://www.jambase.com/Articles/124755/Tour-Dates-Neil-Young-and-Promise-Of-The-Real-Rebel-Content-Tour




【関連記事】

N.ヤング、GM表示法反対の「スタバにさよならを」(2014-11-25)
http://www.webdice.jp/topics/detail/4484/

ニール・ヤング監督の原発風刺コメディ完全版上映(2014-08-28)
http://www.webdice.jp/topics/detail/4359/

日本で規制緩和ミツバチ大量死対策 米は農薬禁止(2015-04-06)
http://www.webdice.jp/topics/detail/4654/

モンサントの除草剤成分に発がん性確認(2015-03-26)
http://www.webdice.jp/topics/detail/4645/

知る権利を持つ市民よりも企業が上に立つ構造がGMO表示の問題なんだ
『パパ、遺伝子組み換えってなぁに?』監督が遺伝子組み換えを巡るアメリカの現状語る(2015-04-21)
http://www.webdice.jp/dice/detail/4659/

巨大バイオ企業による食の支配を許すな!遺伝子組み換え食品を「家族」の視点で追求するドキュメンタリー
映画『パパ、遺伝子組み換えってなぁに?』セイファート監督語る(2015-3-4)
http://www.webdice.jp/dice/detail/4614/

ポールマッカートニー死亡説

と言うのが昔あったが、何をバカなことを... と思ったものだった。

しかし今回は違う。
リンゴ・スターがLAの自宅で先日自分で語ったらしいのだ。
その英文記事も見たがやっぱりガセネタ情報だろ... と思った。
しかしどうやら真実味がある話? になってきたようなw
イメージ 1


元ビートルズのリンゴ•スターは本物のポール•マッカートニーは1966年に死亡し、そっくりさんに置き換えられたと語った。

BDTNエディタサントマレーで19:28

ビートルズの元ドラマー、リンゴ•スターは、今朝カリフォルニアの豪邸でインタビューに答えて、ポール・マッカートニーは1966年に死んだとする疑惑について45年前の噂が実際に本当だったことを認め世界を驚かせた。


ハリウッドの記者の独占インタビューで、リンゴ・スター氏は"本当の"ポール•マッカートニーがビートルズのレコーディングセッション後の、1966年11月9日に自動車事故で死亡したと説明した。国民に悲しみを広げないようにビートルズはポール・マッカートニーそっくりさんコンテストを行い、ポールと同じような陽気な性格のウィリアム•シアーズ•キャンベルという男を彼と置き換えた。
 スターさんは、「ポールが死んだとき、私たちはパニックに陥った … 私たちはどうしたらいいのか分からず、 私たちのマネージャーのブライアン·エプスタインが、 一時的な処理として、ビリー・キャンベルを雇うことを考えた。(別情報ではビリー・シアーズとなっている)  ビリー・キャンベルは、 私たちと1週間あるいは2週間だけ一緒に演奏するはずだったが、 時間が経ち、誰もトリックに気づかなかっため、 私たちは一緒に演奏を続けた。ビリーは、 十分に良いミュージシャンで、 ポールよりもより演奏をすることができた。唯一の問題は、 ビリーがジョンと上手く折り合うことができなかったことだ」 と語った。ハリウッドのマスコミが伝えた。
 スターさんは、さらにもう一つのビートルズの「秘密」 を明らかにした。ジョン・レノンさんは、カリスマ・ バンドが全世界に嘘をつかなければならなかったため、 グループを脱退したというのだ。
 ポール・マッカートニー氏自身や、 同氏の取り巻きはまだスターさんの発言について誰もコメントして いないが、このようなセンセーションのあと、 マッカートニーさんの自宅は世界中のジャーナリストやパパラッチ に取り囲まれた。

本当のところ未だに信じられないし、それを語ったリンゴ・スターが本物なのかどうかもわからないw

とか言ってたらジョークサイトによるものだと判明w 
ほれみろ
アコースティックライブ

Commitment
アレンジとスライド・ギターが良い。(歌のサビの1番高い音の出し方でプロを感じさせる)


How Do I live
さすがの歌唱力

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