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心理術

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夫婦の愛情関係を測定する、「マリタルラブスケール」という、レポートを読みました。


そのレポートによると、結婚当初は、夫より、妻の方が、愛情に溢れていることが多いが、

年を取ると共に、この関係は逆転し、夫の方が、妻に対して、愛情が深くなることが多いそうです。


というか、妻の、夫への愛情は、年数が経つにつれ、だんだんと薄れていくのだそうです。



妻の方が、得点が高いのは、「夫を、頼りに思っている」 という点のみ。


つまり、収入源としては、頼りにしているけど、愛情は、薄れてしまっている。

という、結論なんだそうですよ…。 おやっさん。。。



そして、この傾向は、15年目ぐらいから、顕著に現れてくるそうです。

熟年離婚の原因も、たいがいが、“妻の愛情の低下” なんだそうです。



さらに、「妻から、愛されているかどうか」 が、夫のうつの原因に、なりやすいのに対して、

「夫から、愛されているかどうか」 は、妻のうつとは、関連性が、低いという報告があります。


つまり、夫が、自分を愛していようがいまいが、どうでもいいんですって。。。


むしろ、夫の存在が、ストレスになるという、『夫在宅ストレス症候群』
(夫が一日中家にいることで、妻も心身症などになる。)が、急増しているのだそうです。




では、なぜ、妻の気持ちは、夫から、離れてしまうのでしょうか?



実は、ささいなすれちがいの、積み重ねの結果であることが、多いようです。


その中でも、一番大きいのは、コミュニケーションの、すれちがいです。



男性と、女性では、【中心話題】が、異なるのだそうです。


   男性 … 自分の、興味のあることについて話すのが、中心。

   女性 … 自分の、気持ちについて話すのが、中心。



男性の【中心話題】は、あまり、相手を選びません。

興味あることであれば、友人でも、会社の人でも、キャバクラのおねぇちゃんでも、いいのです。

つまり、妻以外でも、コミュニケーションの欲求は、満たされます。



しかし、女性の【中心話題】は、自分の気持ちについてです。

なので、夫にしか話せないようなことも、多々あります。

それを、ちゃんと聞いてもらえないと、夫への不満が、蓄積していくことに…。


そして、聞いてくれないという、淋しさから浮気…。
 
又は、相談にのってもらっているうちに、気持ちを聞いてくれる、他の相手を好きに…。 

というのが、多いのだそうです。



真剣に、レポート読んじゃいましたよ。

恐ろしい現実を、突きつけられたような、気がします。。。


女性って、オチのない、くだらないおしゃべりが、多いと思っていたんですが、

でも、実は、その話の裏にある、気持ちを理解してあげなければ、いけなかったんですね。。。


でも、単なる世間話から、気持ちを読み取るなんて、はっきり言って無理ですよ。

超能力者じゃ、あるまいし。。。


だから、これからは、ちゃんと直接、気持ちを聞くようにしようと、思いました。



  “YOU! その話の裏に、込められている気持ちを、言っちゃいなよ!!”  


ってね。

愛欲の果てに…

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あー 肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

肉が食べたい。

女肉が食べたい。。。


って、“妄想”が膨らんで、痴漢しちゃったんでしょうかね?

植草さん。


なんだか、『人違いでは…?』って、おもしろい言い訳、してるみたいですけどね。



このように、“欲望”というものは、膨らみすぎちゃうと“妄想”となり、犯罪が起こるのだそうです。



“世界一の会社を作りたい!”という、“欲望”が膨らみすぎて、やりすぎちゃった、ホリエモン。


“新しいヅラが欲しい!”という、“金銭欲”が膨らみすぎて、耐震偽造しちゃった、姉歯さん。


“愛しくてたまらない!”という、“独占欲”が膨らみすぎて、好きな女の子を殺しちゃう、男の子。


“こんにゃろ〜オレの言うこと聞けよ!”という、“支配欲”が膨らみすぎて、戦争を起こす、国々。



このように、“欲望”とは、膨らみすぎると“破滅”するまで、止まらなくなるのだそうです。


人間の“欲望”には、際限がなく、ある“欲望”を満たすと、
今度は、それ以上の“欲望”が満たされないと、満足できなくなっちゃうのだそうです。



でも、“欲望”って、人間の本質ですよね。

これがないと、生きている心地がしません。


って言う人は、この“欲望”を、どのようにしたらいいのでしょうか?



精神科医のフランクルさんが言うには、“自分欲”から、“他人欲”にシフトしてあげるのが、
大切なことなのだそうです。


上記の“金銭欲”“独占欲”“支配欲”などは、すべて“自分の欲望”を、満たすためのものですよね。

そういう“欲望”を膨らますから、“犯罪”や“争い”が絶えなくなるのです。


ではなくて、「愛すべき人」「家族」「友人」「隣人」「日本の人々」「世界の人々」の“欲望”を
叶えてあげようとするのが、大切なのだそうです。


確かに、「愛すべき人」が、喜んでくれる姿を見ると、こっちまで、うれしくなりますもんね。


自分の“欲望”を、ある程度満たしたら、今度は、「他人」の“欲望”を満たしてあげることによって、
自分の“欲望”も満たす。


なるほどなー

と、思ってしまいました。


でも、やっぱり、難しいですよね。

「赤の他人」の“欲望”を、満たしてあげるなんて。


だから、やっぱり、まず初めは、「自分に一番近い人」を幸せにしてあげるのが、大事だと思いました。


ということで、


“趣味は、妻です。” → http://blogs.yahoo.co.jp/et299115yo/28781654.html


って、言えるように、また頑張ろうと思いますw

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ここで、先日お話した、“LOVE”を刺激する方法を少々。


世間では、所得格差による階級社会が、問題となっていますよね。

でも、問題は、所得格差だけではないのです。



実は、“モテ度格差”というのも、切実な問題なのです。


一般的に、“モテる男”とは、お金持ちで、ルックスもよく、性格もよく、何でも揃っている。

そういう人には、黙っていても、女の子が寄ってきます。


一方、貧乏で、ルックスも悪く、性格にも問題あり。。。

そういう“ダメ男”は、なかなかモテません…。



では、そういう“ダメ男”が、モテるためには、どうしたらよいか?



スバリ…

























































阪神ファンの女性を、狙うといいと思います。



上記に説明した、いわゆる“モテる男”とは、いわば、巨人です。


金もあり、戦力もあり、ブランド志向の巨人は、黙っていても、ファンがつきます。

だって格好いいんだもん。しょうがないよね。


でも、この常勝軍団の巨人は、勝つことが、当たり前。 

格好よくて、当たり前。 素敵なデートをするのが、当たり前。

なので、逆に負け出すと、大変なことになりますよ。。。



一方、阪神はというと、負けて当たり前。 格好悪くて、当たり前。

“ダメ虎”なんて、言われてましたよね。

それなのに、こんなに熱狂的なファンがいるということは…。 すごいの一言です。

たまに勝つと、ちょー喜ばれるんですから。(今は強いから、昔の話ね。)



つまり“ダメ男”は、ふだんダメでも、たまにちょっとだけLOVEを刺激すれば、モテちゃうのです。


阪神ファンの女性なんて、きっと大喜びですよ。




ここで、とある作戦を1つ。



今日は、彼女の誕生日。

二人で、アクセサリーを買いに、店へと行きました。


そこで、彼女は、すかさず、お気に入りの指輪を発見。

これよくない!? これがいいなー。


彼女は、相当気に入ったようです。


でも、値段を見ると10万円…。

ダメ男に、そんな金があるわけありません…。


んん……。 金ないしー。 また今度、買ってやるよー。

もう疲れたよー。お茶でもしようぜー。


彼女は、少し機嫌が悪くなりながらも、しぶしぶ喫茶店へ…。


あっオレ、ちょっとウンコしてくるわー。

デート中のウンコに、彼女の怒りも頂点へ!!!!!



しかし、帰ってきた“ダメ男”を見て、彼女の怒りは、感動へとシフトしました。


そう、ウンコへ行くと見せかけて、ダッシュで、さっきの指輪を、買いに行ったのです。

(もちろんローンでね。)


金もない、デリカシーもない“ダメ男”は、いつものように“ダメ男”ぶりを発揮しといて、
いったん期待置を下げておいて、それから上げるという作戦です。


“ダメ男”だと、こんなんで感動を呼ぶのです。 たまに勝てばいいんですよ。



この作戦は、彼女が目をウルウルさせて、感動さしたことから、


“ウンコウルウル作戦”と名付けられたそうです。 BYひすいこたろう氏



でも、ウンコ行ってる間に逃げられたら、終わりだけどね。

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好きな人の名前を、○○に当てはめて下さい。


AとBの、どちらに多く当てはまりますか?



  A  ☆ ○○は、周囲の人たちから好意的に評価されていると思う。

     ☆ ○○と私は、同じ気持ちでつながっていると感じる。

     ☆ ○○と私は、よく似ていると思う。

     ☆ ○○の選択を、私は信頼している。



  B  ☆ ○○のいない生活なんて、考えられない。

     ☆ ○○のためなら、何でもしてあげたい。

     ☆ ○○が落ち込んでいる時は、元気づけてあげたい。

     ☆ ○○には、私だけを見てほしい。




これは、好きな人のことを、“LIKE”なのか“LOVE”なのかという実験だそうです。



心理学者のルービンは、“LIKE”と“LOVE”が、全く別の感情であることを発見しました。


“LIKE”は、「人間的な好ましさ、共通点の多さ、尊敬心」などの要素で、

“LOVE”は、「独占欲、世話をしたい、一緒にいたい」という願望が、要素なのだそうです。


よって、Aは、単なる好意の“LIKE”で、Bは、恋愛感情の“LOVE”ということになります。



この違いは、実際に、顕著に現れているそうです。



例えば、悪女やダメ男には、「人間的な好ましさ」や「尊敬心」は、感じない。

でもそれは、“LIKE”を感じないだけで、“LOVE”とは関係がありません。


だから、「悪い人だけど、ひかれてしまう。」ということが、起こるのだそうです。


また、「いい人と思われたらダメ」とよく言われますが、いくら「人間的な好ましさ」や「尊敬心」を感じてもらっても、
それは単なる“LIKE”であって、“LOVE”ではありません。


「いい人だけど、つきあう気持ちにはなれない。」という、残念な結果に…。


普通、相手に好きになってほしいと思ったら、親切にしてあげたり、いいところを見せたり、
気が合うことをアピールしたりしてしまいがちです。


でも、それでは、“LIKE”を高めるための努力でしかないのです。


では、どうしたら好きになってもらえるかというと、それは“LOVE”の要素を刺激することだそうです。



具体的には、


悩み事を相談したり(世話をしたい気持ちを刺激)

みんなには見せていない一面を、その人だけには見せたり(独占欲を刺激)

一緒にいるときに、相手が安らげるように気を遣う(一緒にいたいを刺激)


ということが、大切なのだそうです。



なるほどね。たいへん勉強になりました。


僕なんて、いい人ぶるの大得意ですからね。

でも、それじゃ“LOVE”は、刺激しないんですね。


じゃ、これからはもっと、ちょいワル&ちょいハゲおやじを、アピールしていきたいと思います。


夜露死苦。

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いよいよ、ドイツW杯へ向けて、日本代表の23人が選出された。


以前、紹介したものであるが、W杯メンバーも確定したところで、再度、
日本代表メンバーの血液型という、非常に興味深いデータを、考察したい。




 監督  ジーコ         A型


   FW  高原直泰      B型
       大黒将志      B型
        玉田圭司      AB型
        柳沢敦        O型
       巻誠一郎      O型


   MF  中田英寿      O型
       中村俊輔      O型
       小野伸二      O型
       稲本潤一      O型
       小笠原満男     O型 
       遠藤保仁     AB型
       福西崇史      A型


   DF  中田浩二      B型
       加治亮        O型
       駒野友一      O型
       坪井慶介      O型
       三都主アレサンドロ  A型
       宮本恒靖       A型
       田中誠        A型
       中澤祐二      AB型


   GK  川口能活      A型
       楢崎正剛     AB型
       土肥洋一      A型




監督は、全体を冷静に見る能力が必要なので、A型かO型が、最適であるらしい。

ほんとに冷静?という部分もあるが、A型のジーコ監督は、適任ということにしておこう。



ズケズケとした突破力が必要なFWは、流れを変える力のある、B型がいいらしい。


1.5列的な役割の柳沢、ポストプレーが期待される巻は、O型でも納得。
玉ちゃんは、突破力はあるが、顔がやさしいから?A型の血も入ってる?

でも、やっぱりB型の2トップが、ズケズケ攻めるのを見てみたい気がする。

久保は、残念だったね。A型だからかなぁ…。



守りつつ攻撃もする中盤は、まとめ役であり、創造性豊かなファンタジスタ、O型がベスト!


見事にO型が、並んでいるではないか!!!

松井が選ばれなかったのは、残念でしたが。。
彼も、やっぱりO型です。4年後は、頑張って欲しいものです。

福西は、あくまで守備的なので、A型でも納得。
遠藤は、攻めも守りもできるしね!



守備は、一番協調性のある、A型がいいらしい。


加治君と駒野は、サイドバックだからあがることが多いし、
中澤も、攻撃好きの血が混じっていることには、みな納得できる。

三都主は? やっぱりFWになりきれない血だったのか!?



こう見ると、実にバランスの取れたチームではないか〜!!!


ジーコ監督は、血液型で選手を選んでいる。

という気さえする…。 のは自分だけであろうか?



また、サッカーはチームワークがとても大切なスポーツなので、A型やO型の選手が多いそうです。

逆に、野球のピッチャーなど、個人プレーのポジションは、B型が多いらしい。


なお、日本人はA型が多いが、南米では、8割弱の人が、O型だそうだ。

大らかな国民性や、ファンタジスタが多い、サッカースタイルにも、現れているような気がする。



こんな視点で、ワールドカップを見てみるのも、面白いかもよ〜!?


とにかく、予選突破を目指して、頑張ってちょーすけ!!



サッカーはなぜ面白いのか知りたい方はこちら → http://blogs.yahoo.co.jp/et299115yo/26990633.html


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