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我が家でお湯を沸かす役目を担っているのは、南部鉄瓶の千草ちゃん。千草という名前は、鉄瓶の模様の名前。
コーヒーや紅茶、日本茶と、毎日お湯を沸かしてくれて大活躍なんだけど、ちょっとサイズが小さい。容量がたぶん1リットル未満ぐらい。
だから、夏場、家族が1日飲むぐらいの麦茶を煮出すなんていう技はちょっとできにくい。というか、鉄瓶を煮出し用に使っていいのかどうかもビミョウ。
そこで、お茶の煮出し用に使える大き目のケトルが欲しいなと探していた。そしてようやくこれならいいかもと見つけたのが、野田琺瑯の「ロイヤルクラシックケトル」2リットル。
プロダクトデザイナーの山田耕民氏デザインのケトル。胴回りのデザインがちょっと美人な感じ。写真を撮ってみたら、影法師もなかなか素敵。
ついでに直径14cmの小さなミルクパンも買った。使い勝手はよさそうだけど、こうしてケトルの隣に並べてみると、もう一回り小さくてもよかったかなー。
野田琺瑯は東京の会社。これも100マイルの地産地消になるかな。
新しいキッチンの仲間。早く仲良しになりたいな♪
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形がきれいですね
そして色が私の大好きな白!!
ケトルっていつも出ているものだからデザインは大事ですね
2011/9/22(木) 午後 11:08
ランダムで着ました!野田琺瑯さんのケトルイイですね!私も、琺瑯は白が好きです。ポチ!
私は、シャンタールを愛用していたのですが、ウイリアム・ソノマが撤退してから手に入り難くなり、最近ハックマンに変えました。流石に使いやすいけとると満足しています。
2011/9/22(木) 午後 11:23
TBさせて頂きました!!kekeko
2011/9/22(木) 午後 11:24
かぜとそらさん、そうでした!
白がお好きでしたよね。
琺瑯の白は、温かみがあっていいですね。
このケトル、キッチンでも美人さんですよ。
2011/9/25(日) 午後 0:11
kekekoさん、ありがとうございます。
白って無機質になりがちですが、琺瑯の白は温かみがありますね。
ハックマンのケトルの形もいいですね〜。
ぷっくり感が好みです(笑)。
2011/9/25(日) 午後 0:13