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etTomioのネットニュース斜め読み
新幹線撮影も好きでしたが、定年過ぎの爺さんは未だにワクワクしながら IT・サイエンス情報を追っかけています。

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居間に降りてきた息子と話をした。たった昨日のこと。◯◯くんが待ってるな。うん、待ってる。待ってる家族があるっていいな。うん。
昨日パパの帰りを羽田空港で待ち続けていたという孫の動画から2コマをコラージュ。ジイチャンの贔屓目ってのは勿論ある。むかしの並べると、どんどん垢抜けてる。まだまだ無防備な無垢な目。でも先では見たくないものも見ることになる。先で勉強の悩みならある程度応えてやるよ。例え挫折したって、そんなものいつだってできるんだから。オレのことだな。教科書なんて要らないよ。でも、恋の悩みはオレには無理だぞ。失恋ばかりだから。やがて縁あって母さんと一緒になった。だからかけがえのない君たちがいる。それはみな縁あっての奇跡なんだ。早く夏休みになれ。

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三男 孫

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 長男が自転車通学する前に自転車を買って、あの頃ウチに軽トラなかったから、いいよ、オレが乗って持って帰ると。
 つくづく思った。国道と名前はついているけれど、これは歩行者や自転車の道ではない。段差はあるし狭いし、電柱はあるし。正直この国道ってやつは歩行者のこと考えたら車は走ってはいけない。自転車の学生や歩行者が事故にあうかどうかは賭けみたいなもんだ。それが日常だ。
 獣道かってなバカな政治道路、資本家と政治家の忖度道路、必要かよってな高速道路つくる前に既存の道路の整備をしろ。


日本の道路、先進国の中でもっとも歩行者の死亡事故率が高い

日本の歩行者は危険に晒されている(時事通信フォト)

 相次ぐ交通事故は、日本の道路が「歩行者にとっていかに危険か」という現実を突きつけた──。

 4月19日に東京・池袋で87歳男性が運転する乗用車が暴走した事故では、自転車で横断歩道を渡っていた母子が死亡するなど12人が死傷。

 5月8日に滋賀県大津市の交差点で発生した事故では、車同士の衝突で弾かれた軽自動車が信号待ちをしていた保育園児の列に突っ込み、園児2人が死亡、1人が重体、保育士を含む13人が重軽傷を負った。

 2つの痛ましい事故は連日報じられたが、これを“特殊な事例”と片付けてはいけない。日本の歩行者は、常日頃から“死の危険”に晒されている現状がある。日本は先進国の中でも「歩行者の死亡事故」が多いことを示すデータがある。

 2016年の国際道路交通事故データベース(IRTAD)によれば、日本と欧米諸国の年間死亡事故のうち、歩行者・自転車が巻き込まれた事故の割合を比較すると、フランス20.8%、スウェーデン23.7%、ドイツ27.6%、イギリス30.5%に対し、日本は50.2%に上る。

 このデータを見る限り、日本の道路は“歩行者にとってリスクが高い”ことは明白だ。歩行者が自動車事故に巻き込まれないための施策は急務だろう。

※週刊ポスト2019年5月31日号

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 実家に帰省したくない! か。たまに戻る実家があるのはいいと思うけどなあ。かつて田舎があるって羨ましいって言われたこともあったけどな。なんなんだろう、自然回帰か。でもそのうち描いてたイメージとかけ離れて荒野になるなあ。
 オレの場合は、ここに書かれているようなアナログの化石とは思ってないけどなあ。
 ただね、この町にリアルな書店が消えたときは、あ、もう… いいじゃん。そのうち地方ってなくなるから。新幹線は大都会を結ぶために荒野を突っ走るよ。


「実家に帰省したくない!」地方出身の若者たちのリアル

先の10連休では、帰省ラッシュもあって、飛行機のチケットが高くなったり、高速道路に予測を上回る渋滞が起こったりしていました。こうした長期休暇には、やはり「実家に帰省する」という人も多いでしょう。

しかし、地元を離れた大学生など若者の中には、年末年始やお盆、ゴールデンウィークといった長期休暇でも「帰省したくない」という人たちが少なくないようです。いったいなぜでしょうか?

実家が嫌で……
大学進学や就職などで地方から都市部に移り住んだ人たちには、

「地元を早く離れたい」
「実家から出たいから遠くの大学に進学した」

という人も少なくありません。そうした人たちにとって、帰省シーズンは憂鬱なものとなっています。「帰省はしたくないけど、親に帰省するよう口酸っぱく言われ、しぶしぶ帰省する」なんて人も。

さて、この「帰省したくない」には、単純に親とうまくいっていない、ということも原因のひとつにあるのでしょうが、さらに原因を掘り進めると、そこには「地方と都市部の隔たり」があるようです。

地方の実家の現実
大学時代に地方から都市部へ出てきたという人たちの中には、地方には都会にあるような情報や文化的施設が少なく、「都会にそうしたものがある、というのを知る機会すらない」と話す人もいます。スマホの普及によって、もちろん地方でもネットを通じて情報を取れる人も増えましたが、「親はWi-Fiがそもそも何かわからず、家にパソコンの使えるネット環境がない」といったこともあるようです。

また、親世代にとって、いくらネットで情報を得られるようになっても、ネットへの不信感が根強くある場合も多いとのことです。たとえば、「テレビこそがマジョリティであり、テレビに映らないものはクオリティが低い」という考えをする人も少なくありません。

また、「結婚して子どもを持つことが幸せである」「女性は勉強しなくても、結婚できさえすればよい」といった考えや、LGBTへの差別的な考えなどを持っている人も多く、家族や親戚はみな、いわば「古い」人たちばかり、といったことがしばしばあるのです。

帰りたくない人たち
一方で、大学や都会では、情報がたくさんあり、それゆえ選択肢が多くあります。先に挙げたような「古い」人は都会でも多く見られますが、そうではない人たちも多くいるため、自分のいる場所をある程度は選ぶことができます。その点でも、帰省を忌避する人たちは、「実家に帰っても『古い』人たちばかりで話が合わず、消耗するだけ」と考えるようです。

ネット上では、

「親との会話は語彙量知識量が違いすぎてキャッチボール形式にしようとするとマジで続かない。もうやだ自分の家に帰りたい」
「やだなぁ実家帰りたくないなぁ。うちの親はいつもわしの話を絶妙なタイミングで遮って攻撃に転じ大打撃を与えてくるまさに喋り場の悪夢」
「そもそも大学進学するときも、女子なんだからそんな勉強しなくていいよと親にも言われたなぁ…。帰省したときも、女性なんだから、と私にだけ家事のこと言われるといつもケンカになる」

と、帰省したときの愚痴をこぼす人が多く見受けられます。

学費や仕送りへの引け目で帰省しづらい人も
また、ちょっと意外に思う人も多いかもしれませんが、帰省をしたがらない大学生の中には、「親にお金を出してもらって進学していること」に引け目を感じている人も少なくありません。

そうした人からは、たとえば、次のような声が上がっています。


ビジネス、今日のひとネタ
「この春休みは帰省しないと思う 親の金で大学に2年も通わせてもらって今も養ってもらっている状態で何一つ功績残せてない 両親に合わせる顔が無い」
「医学部いると忘れがちだけど地元では大学進学自体珍しくて、程度の差はあれ親のすねかじりを他学部に比べ2年も長く続けることに申し訳なさと恥ずかしさを感じるんですよね… 帰省の時はいつもこの感覚が蘇る」
「親の考えがむりで帰省したくないけど、大学のお金出してるんだから帰省しろって言われたら何もいえないんだよな」

このように、「すねをかじっている」という負い目で帰省できない人もいれば、先に触れたように「古い」親の扶養下であることに複雑な気持ちを抱いている人もいるようです。


どう折り合いをつけていくか
もちろん、こういった話は地方出身者だけに限ったことではありませんが、この「帰省したくない」が、地方と都市部のさまざまな「格差」を少なからず受けていることは否めません。

親子や生まれた場所という「自分では選べないが非常に強い関係」の中で、どう折り合いをつけていくか、という問題は、今後も家族のかたちが変化していく中で、大きな課題となっていくのではないでしょうか。

クロスメディア・パブリッシング

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 えっ、トランプはイランに対して徹底的に好戦的に見えるボルトンに不満を持っていたんじゃなかったのかよ。争いごとはしたくないと殊勝に


トランプ米大統領、「イランは終わる」と警告=攻撃に徹底報復示唆

2019年05月20日

 【ワシントン時事】トランプ米大統領は19日、ツイッターに「もしイランが戦いたいなら、イランは正式に終わることになる。二度と米国を脅迫するな!」と投稿した。米軍などが攻撃にさらされれば、徹底的に報復する考えを示唆した。米イラン間の緊張が高まる中、トランプ氏は対話による事態収拾を望んでいるとみられてきたが、硬軟両様で臨む姿勢を示した形だ。

 ツイートが、イラクの米大使館付近で19日に発生したロケット砲攻撃に対する反発かどうかは不明。米国は、イラクで親イラン勢力による駐留米軍などへの攻撃が起きる事態を警戒している。

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スイスで5G反対運動

 ファーウェイである記事を思い出した。米が躍起になってるのが次世代の通信5Gのシェアを中国に取らせたくない。次世代の技術に必須と言われるけれど、5Gとみつばちで検索しても出てこないんだ。みつばちが居なくなったら人類は終わると確かアインシュタインも唱えてたんじゃなかったっけ。


スイスで5G反対運動

2019年5月16日 0:16 発信地:ベルン/スイス [ スイス ヨーロッパ ]

【5月15日 AFP】スイスでは、第5世代(5G)移動通信網への反対運動が起きている。

 ベルンで10日に行われた抗議行動の参加者らは、「ストップ5G」「人類とハチと木のため」「5G問題には、気候変動よりもっと熱くならないと」などと書かれたプラカードを掲げて市内を行進した。(c)AFP

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スイス・ベルンでの5G反対運動の様子(2019年5月10日撮影)。(c)STEFAN WERMUTH / AFP

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