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etTomioのネットニュース斜め読み
新幹線撮影も好きでしたが、定年過ぎの爺さんは未だにワクワクしながら IT・サイエンス情報を追っかけています。

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 えっ、懐かしい動画を見つけた。
なんとも、ミッシェル・ポルナレフ… フレンチ・ポップス
あの頃大ヒットしたな


愛の休日/ミッシェル・ポルナレフ Holidays/Michel Polnareff


ミッシェル・·ポルナレフ 愛の休日 Michel Polnareff Holidays


 爆笑 ? ツラ引きつってんじゃねえのか。コイツがぬかすと胸くそが悪くなる。いつ解散だ ? コイツをただのオッサンに早くしてくれ。
 あんたらの党にも誰も騙されねえよ。


N国の丸山議員 立憲と国民による旧民主党系の会派合流に「爆笑」
 
 「NHKから国民を守る党」の丸山穂高衆院議員が20日、ツイッターを更新。立憲民主党と国民民主党が衆参で会派合流に合意したことに対して「爆笑」と、こき下ろした。

 丸山氏は、立憲民主党の枝野幸男代表と国民民主党の玉木雄一郎代表がこの日の党首会談で衆参両院の会派合流で合意したという報道を引用して、「まーた民主党だか民進党だかよう分からん大失敗のあれに戻るんかいな〜?爆笑」と“上から目線”で嘲笑した。

 さらに、丸山氏は「どちらの党も主要メンバーが皆当時の民主党メンバー、か、ら、の、民主党系会派アゲイン。いつまでも当時のメンバーでは、まあ誰も騙(だま)されないでしょうな」と指摘した。

 あんな隣国から来なくていいんじゃね。いいよ、選手もナニしでかすかわかんないし。
 2032年のソウル−平壌五輪を開催を夢見るルービー文ね。ホント お目出度い頭だ


八代弁護士 五輪準備で“食の安全”懸念する韓国に「嫌だったら来なくて結構というスタンスでいい」

 「米国を中心に各国のテレビ局はIOCに莫大な放映権料を払っている。たとえば米NBCユニバーサルは、2014年ソチ五輪から2032年の夏季五輪まで10大会分の米国向け放映権を120億ドル(約1兆3000億円)で独占契約している。それほどの巨額が動くため、放送スケジュールに影響する競技日程を変えるのは難しい」

 もうええ加減、この商業主義の五輪って考え直した方がいいんじゃないの


東京五輪 大型台風直撃でも「放映権」のために強行開催か

大型台風が五輪を直撃したらどうなる?

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 東京五輪の開催期間は2020年7月24日から8月9日まで。競技実施期間は16日間となっている。

 計1010万人の観客が訪れると予測されるこの世界イベントに、冷や水を浴びせかねないのが「台風」だ。今年のお盆に台風10号が全国で猛威を振るったばかりだが、同じ規模の台風が五輪開催中の東京を直撃することは十分に考えられる。

 近年、7月末〜8月上旬にかけて日本に台風が上陸・接近する回数は増えている。昨年は五輪最終日と重なる8月9日に台風13号が関東地方に接近、一昨年の8月7日には台風5号が列島を直撃した。

「台風なんて1〜2日で通過する。少しだけ日程を順延すれば済む話じゃないか」という意見も聞こえてきそうだ。

 東京オリンピック組織委員会戦略広報課は、「各国際競技団体の定めにより異なりますが、スケジュール進行に影響を及ぼす事象がある場合、個々の状況にあわせて、組織委員会、IOC、国際競技団体等で協議を行ない、遅延、延期、前倒し等の判断を行ないます」と説明する。

 しかし五輪はそう簡単に日程を延期することができない事情がある。オリンピック憲章では〈オリンピック競技大会の競技実施期間は16日間を超えてはならない〉(規則32付属細則)と定められている。そのため、たとえ競技日程を順延したとしても、全日程を8月9日の閉会式までに終わらせなければならないのだ。甲子園のように1種目に限られた大会なら延期の調整もきくが、五輪は33競技全体に影響が及ぶため容易ではない。

 また、五輪の収益の大部分を占める「放映権料」の問題もある。東京都の招致活動で推進担当課長を務めた経験のある鈴木知幸・国士舘大学客員教授がいう。

「米国を中心に各国のテレビ局はIOCに莫大な放映権料を払っている。たとえば米NBCユニバーサルは、2014年ソチ五輪から2032年の夏季五輪まで10大会分の米国向け放映権を120億ドル(約1兆3000億円)で独占契約している。それほどの巨額が動くため、放送スケジュールに影響する競技日程を変えるのは難しい」

※週刊ポスト2019年8月30日号

 カバが。何しに良識の府とやらに登院するんだ


「週刊文春をぶっ壊す!」N国党・立花孝志党首が文春を名誉毀損で提訴の意向 唐澤貴洋先生に弁護を依頼!?

連日話題を振りまいている、NHKをから国民を守る党(N国党)と立花孝志党首。
8月20日、立花党首は『YouTube』に

週刊文春を名誉毀損で提訴してくれる弁護士を募集しています
という動画をアップした。
『週刊文春デジタル』に掲載された、

N国・立花党首「ひとり放送局」に詐欺行為の疑い

という記事を受けてのもの。

立花党首は、「〜の疑い」という形をとればどんな記事でも書けると語り文春の姿勢を批判。提訴の意向を示し、着手金30万でどなたか弁護士を引き受けてもらえないかと募集を行っていた。可能ならば顔出しで解説を行ってくれる方が望ましいとのことで、先日『YouTube』デビューを行った唐澤貴洋弁護士に呼びかけを行う場面も。
最後は「週刊文春をぶっ壊す!」とポーズをとり動画を締めくくっていた。たちまち話題となり『YouTube』急上昇ランキングの1位を獲得した模様である。立花党首によれば1位は初めてとのことで、それについても動画をアップしていた。

その後、「弁護士といえば、橋下徹さんがいる」と気づいたという立花党首。

橋下徹弁護士様着手金1000万円で週刊文春を訴える裁判の原告代理人を引き受けて頂けないでしょうか?
という、橋下徹弁護士に向けた動画をアップしていた次第である。

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