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 NHKのニュースサイトを見たら、タイトルが目に飛び込んだ。インテル製CPUに欠陥なんて。その昔、テレビのパソコンCMは「インテル入ってる ?」と言われていたのに。
 インテルがここ数年の間に主にパソコン用に製造し、世界に出荷している複数のCPUで見つかりました。割と最近の製品か…
 後で色んなサイトを調べてみよう。


パソコン用のインテル製CPUに欠陥 サイバー攻撃のおそれ

2019年5月18日

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アメリカの大手半導体メーカーのインテルが製造し、世界中のパソコンに使われている「CPU」と呼ばれる装置に、サイバー攻撃に悪用されるおそれがある欠陥が見つかりました。

日本の専門機関は、被害が出る可能性は低いものの、ソフトを最新の状態にするなどの対策を呼びかけています。

民間のセキュリティー専門機関「JPCERTコーディネーションセンター」によりますと、この欠陥はインテルがここ数年の間に主にパソコン用に製造し、世界に出荷している複数のCPUで見つかりました。

この欠陥を悪用すると、ウェブサイトの閲覧履歴や入力したパスワードなどの情報が盗まれるおそれがあり、インテルは対象の製品を公表するとともに、新たに出荷する製品の修正を進めているほか、パソコンやソフトのメーカーでも攻撃を防ぐためのソフトの更新を進めています。

また、修正されていないCPUでも攻撃が成功する可能性は低く、これまでに海外も含めて被害は確認されていないということです。

JPCERTコーディネーションセンターの福本郁哉さんは「対象のCPUは日本でも広く使われているが、この欠陥を悪用した攻撃は難しいので、ソフトを最新の状態にするなどの対策を冷静に行ってほしい」と話しています。

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更新の履歴を見ると、先月は平成、今月インストールされたものは令和と表示されていた。

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 MS P ゴシック ? Excelのデフォルトのフォントじゃなかったか。最近触らないので、いくつかBookを開いてみると、レイアウト狂ってるかなあ。KB4495667はもうかなり前に導入済み。なんかマイクロソフト、トラブルが多いなあ。肥大化しすぎだろ。

「MS P ゴシック」「MS UI ゴシック」を使ったExcelシートのレイアウトが狂う問題

「Windows 10 バージョン 1809」向けのオプション更新プログラム「KB4495667」が原因
樽井 秀人
2019年5月13日 09:00

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「KB4495667」のサポートページ
 米Microsoftは5月10日(現地時間、以下同)、「Windows 10 バージョン 1809」向けのオプション更新プログラム「KB4495667」を適用した環境で、「Microsoft Excel」シートのレイアウトが狂ってしまう問題が発生していることを明らかにした。同社は目下解決策を検討中で、5月中旬の修正を予定している。

 同社によると、「MS P ゴシック」「MS UI ゴシック」フォントを用いた「Microsoft Excel」シートで、レイアウトやセルのサイズが想定された幅より広くなったり、狭くなったりしてしまうとのこと。当面の対策として「游ゴシック」や「MS 明朝」といった他のフォントを利用する方法が案内されている。また、更新プログラムをアンインストールしてもよい。

 「KB4495667」は、5月3日付けでリリースされた「Windows 10 バージョン 1809」向けの更新プログラム。新元号“令和”への対応などが含まれている。本来は手動で“Windows Update”をチェックしないかぎりダウンロード・インストールされない“オプション”扱いのパッチだが、手違いで一部環境に配信される事故が発生している。意図せず適用されている可能性もあるので注意したい。

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 自分のはWin Pro10 Ver.1809。この前
Microsoft®Update カタログ
から2番目の2019-05 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1809 の累積更新プログラム (KB4501835) をダウンロードしてインストールしている。

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Windows 10の令和対応パッチによる変更点を詳しく見る


Windows 10最新環境が「令和」対応。アップデートと新元号確認の方法

Windows 10の最新バージョン「1809」にも、新元号「令和」へ対応する更新プログラムが配信されています。更新の適用を確認するため、カレンダーを和暦表示に切り替える方法を解説します。

Windows 10 version 1809でも令和対応可能に
ゴールデンウィーク前から、マイクロソフトでは新元号「令和」に対応したWindows 10の更新プログラムを提供していましたが、Windows 10の最新バージョンである「1809」に対しては、提供が一歩遅れる形となっていました。

しかし、5月1日より提供が開始されました。Windows Updateで対応の更新プログラム「KB4501835」を確認できます。

▼参考:
Microsoft、新元号"令和"対応パッチを「Windows 10 バージョン 1809」にも提供 - 窓の杜


[設定]の[更新とセキュリティ]をクリックして表示される[Windows Update]の画面で更新プログラムをチェックすると、[KB4501835]が表示されます。


この更新プログラムを適用しても、目に見えてどこかの見た目が変わるということはありません。新元号対応を確認するため、Windowsのカレンダーの表示を、西暦から和暦に切り替えてみましょう。以下に手順を解説します。

1 日付と時刻に関する設定を開始する


デスクトップの通知領域に表示された日付を右クリックし、[日付と時刻の調整]をクリックします。

2 日付の書式設定を選択する

[日付と時刻]の画面が表示されたら、画面下部にある[関連設定]の[日付、時刻、地域の書式設定]をクリックします。

3 データ形式の変更を選択する

[地域]の画面が表示されたら、画面下部の[地域設定データ]の[データ形式を変更する]を選択します。

4 和暦を選択する

[データ形式を変更する]の画面が表示されたら[カレンダー]で[和暦]を選択します。

5 和暦で日付が表示された

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デスクトップの日付の表示が和暦に代わり、[令和]と表示されました。ほかの部分で表示される日付も、すべて[令和]に変更されています。

新元号「令和」への対応が待たれるMicrosoft Officeですが、ExcelがInsider Preview版で対応。正式な更新が待たれます。ここでは和暦で「令和1年」を「令和元年」と表示するための、条件付き書式の設定を解説します。

(略)

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先程 Windows Updateから手動で更新プログラムをインストールした。
Excelを開き、あるセルに

=TODAY() としたら2019/4/27
これを和暦で表示させたら平成31年4月27日
次にそのセルに+7 としたら令和1年5月4日
と表示された。
令和1年でいいよ。元年とならなくても。
もう自分は本気でプログラム組むこともなさそうだし。


日本マイクロソフト、「令和」に対応したWindows更新プログラムを提供開始

〜GW中は専用問い合わせ窓口で対応

2019年4月26日 10:12

 日本マイクロソフトは26日、Windows向けに新元号「令和」に対応した更新プログラムを正式提供開始した。今後数週間かけて、さまざまなバージョン向けに更新プログラムを段階的にリリースする。

 ユーザーはWindows Update、Microsoft Updateカタログ、またはWSUSを通して更新プログラムをインストールできる。更新プログラムとガイダンスについては同社がホームページを公開し、情報を提供している。なお、Windows用の更新プログラムは基本的にWindows 7以降の提供となっている。

 また、新元号はゴールデンウィーク中の変更となるが、日本マイクロソフトでは4月30日から5月2日までの3日間、新元号対応に関する技術的な質問を受け付ける窓口を設け、問い合わせに対応する。

 個人ユーザーの対応時間は10時から18時で、電話番号は0120-54-2244。法人ユーザーの対応時間は9時から17時30分で、問い合わせには日本マイクロソフトとのサポート契約が別途必要。


WindowsとOfficeは新元号対応済み、「令和元年」表示も可能

「令和1年」ではシックリこない人にも安心

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マイクロソフトは、4月26日付けで公開したサポート文書にて、個人向けのWindowsとMicrosoft Officeが新元号「令和」に対応したことを案内しています。

WindowsではWindows 10、Windows 7 SP1、Windows 8.1で新元号対応の更新プログラムを配布を開始。Microsoft Officeについても、新元号対応のアップデートが配布されています。

通常、Windows Updateを自動更新で利用している場合、実際に配布されるまでに時間がかかることがあります。すぐに適用するためには、Windows Updateから手動で更新プログラムをチェックしておくと良いでしょう。

また、元号の「1年」は一般的に「元年」と表記されますが、マイクロソフトではWindows上でレジストリの設定の変更により「元年」表示にするオプションを用意。Excelでは、セルの書式設定で令和1年を元年に変更する方法を案内しています。

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