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新幹線撮影も好きでしたが、定年過ぎの爺さんは未だにワクワクしながら IT・サイエンス情報を追っかけています。

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 記事を読んで、自分が生きているうちか疑問だし、今まで気にしたことなかったけれど、座席は2+2… 写真見ても狭いな。えっ、何両編成で営業するんだろう。大量輸送できるのか、ま、心配することもないか。


「超電導リニア」に体験乗車してみた。月並みだけれど速さに驚嘆

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 撮影者さんは長すぎて入らないと。で、え、魚眼 ?
 なるほど、1号車と10号車が入れ替えられている。

これまでの編成は
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そーなんの動画249「編成組み換え!新型パンタ!!ALFA-X試験走行(2019.8.26-27)〜仙台駅発着時刻付き〜」


ALFA-X(E956) 深夜走行記録まとめ 2019.8.27-28

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E956形「ALFA-X」,1・2号車と9・10号車を入れ替えて試運転を実施

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JR東日本では,2019(令和元)年8月27日(火)から28日(水)にかけて新幹線総合車両センター所属のE956形S13編成「ALFA-X」による試運転が,東北新幹線仙台—八戸間で行なわれました.

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 今回の試運転では,東京方先頭車の1・2号車と新青森方先頭車の9・10号車の入れ替えが行なわれた状態で走行しました.また,5号車にはヒンジなどの構造,カバーの形状を改良した新形パンタグラフが搭載されているのが確認できました.

写真:仙台にて 2019-8-27
投稿:渡辺 大地


伸びる新幹線の「鼻」 速度アップより騒音の抑制

(略)

 速度アップと騒音の軽減を両立させるため鼻は伸びてきたが、一方で座席が減るというデメリットもある。現在、東北新幹線などを走行する「E5系」の先頭車両(全長26・5メートル)は鼻が15メートルで、座席数は29席。試験用のALFA―Xに座席はないが、鼻が22メートルのタイプで設置可能なのは15席と見込まれ、ほぼ半減する計算だ。

 これに対し、JR東海が試験中の新型車両「N700S」の先頭車両(全長27・35メートル)は、鼻が現行の「700A」と同じ10・7メートルで、座席数は65席を維持。「鼻の形状を工夫することで微気圧波を抑えている」(広報担当者)という。試験では時速360キロ超を記録したものの、東海道新幹線はカーブが多く、営業運転では現在と同じ最高速度(時速285キロ)で走らせる。

 鼻はいつまで伸び続けるのか。時速400キロに挑むALFA―Xの試験を通じ、鼻が16メートルの車両でも22メートルと同程度の性能が得られれば、「長鼻」化は一区切りがつく可能性がある。浅野所長は「鼻の長さについては技術的判断だけでなく、経営的判断も大きい」と話している。【高橋昌紀】

 この記者の子供の頃からの夢。文章も面白いし、なにせ貨物列車に乗ったというのが普通ありえない経験。昔は東京の貨物ターミナルといえば汐留。

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羽田空港の下を通る点線……夢にまで見た「東京港トンネル」を貨物列車で走破した

 大袈裟なことをいうようだが、記者はこのトンネルを通るのが夢だった。

 その存在を知ったのは昭和50年頃だったろうか。子供の頃から地図を眺めるのが好きだった少年は、ある日、地図に描かれた「羽田空港の下を通る点線」を見つけた。

 これは何か?

 いつものように3時頃には顔を洗い、バイトの支度。出かける前にこの記事を読んでいた。子供の頃から鉄道オタクでこういう記事を地図を見ながら読むのが楽しい。

 新北陸トンネルは1万9760mとある。そして次の短いトンネルを抜けて、相当な高さから敦賀駅に下りていくんだな。子供の頃完成した北陸トンネル、当時の最長トンネル。今でも長さを覚えている。13km869m82cm。ここはトンネル内で悲惨な列車火災があった。

 トンネルを抜けたところから敦賀駅高架橋に向かう間の勾配も、当初7‰(パーミナル)の予定が26‰となった。
 九州新幹線に35‰の急勾配があるらしいが。
 えっ、福井駅は島式1面2線しかないのか。


敦賀駅がすっげえ変貌中! 北陸新幹線 敦賀延伸区間のドローン映像、福井新聞と日本空撮が絶賛公開中!


高さは地上7階分、北陸新幹線の巨大高架新駅
新北陸トンネルは貫通間近、建設現場を歩く

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 最初、仙台で停車している間に清掃員が閉め忘れたと思った。えっ、2分ぐらい停車している間、ドアは開いてるだろうに… あ、仙台始発か…
 コックが開いていたら、運転席で分かるような仕組みを。

 隣国だったらガムテープでとめて走るぞ。


280キロ走行中にドア開く 東北新幹線 清掃時、コック閉め忘れ

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 21日午前10時15分ごろ、東北新幹線の仙台発東京行きはやぶさ46号が、仙台−白石蔵王間を時速約280キロで走行中に9号車の進行方向右側のドアが開いたことを示す表示が出たため、運転士が緊急停止させた。車掌が点検した結果、ほぼ開いた状態だった。車掌がドアを閉めて安全を確認し、はやぶさは約15分後に運転を再開した。けが人はいなかった。

 JR東日本によると、仙台駅出発前の清掃時に、作業員がドアコックと呼ばれる手動でドアを開けるための装置を閉め忘れたのが原因だった。仙台駅を出発した時点ではドアは閉まっており、乗務員は閉め忘れに気付くことはできなかった。ドアはその後、走行中に開いたとみられる。乗客約340人がいたが、デッキ周辺に乗客はおらず、線路に降りた形跡もなかった。JR東は、コックの閉め忘れやデッキの状況を防犯カメラの映像で確認した。

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