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etTomioのネットニュース斜め読み
新幹線撮影も好きでしたが、定年過ぎの爺さんは未だにワクワクしながら IT・サイエンス情報を追っかけています。

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新緑の長門峡 226945
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 自分の写真に無断使用できないよう透かしが入っているという、なんとも自分で見ることができない。パソコンの中を探せばあるんだろうけれど。昔は重い三脚、レンズを何本もバッグに詰め、軽トラの荷台に脚立を積んで、新幹線や、風景、花を撮りに出かけていた。


 朝、カワセミの写真を見ていたら凄まじいダイビングの写真を見ました。この撮影に6年間、72万枚…
 下の新幹線500系は2006/8/5となっている。暑いさなかによく通っていた。あそこは防府市2号線。高速と2号線が並んでいる所。これは広角レンズ、望遠だと割と緩慢に見えるけれど、広角はシャッター切るのが早いと被写体は豆粒、遅いと一気にフレームから飛び出してしまう。かわせみ見ていて500系を懐かしく思う。


【超キレイ】 完璧なカワセミのダイビング写真を撮るため6年と4200時間、72万枚も費やした最高の写真をご覧ください

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カワセミ


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 油井さんのツィッターを見ると、雪の北海道・・・ これ、何処だろう。東京はこれは凄い。三浦半島房総半島、羽田空港、ディズニーランド、目を凝らすと皇居も分かります。


油井 亀美也 Kimiya.Yui
‏@Astro_Kimiya

 1月25日

こんにちは!
寒い時は、なりふり構わず厚着。ズボン下や長袖下着は、当たり前です笑。
さて、先日大雪だった関東地方。きっと宇宙から見たら綺麗だったんでしょうね。私が宇宙から見た「雪の北海道」+「眩い光を放つ東京」=絶景?
ISS長期滞在中の @Astro_Kanai が撮影した写真も、是非ご覧下さい!

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 おいおい、帰宅できるかどうかってのに、そんなに美意識高いのかよ


大雪の東京駅で目撃された『日本人らしい』光景が、称賛を集める

大雪東京駅
2018年1月23日

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「ため息がでるほど美しい…」

急いで帰宅する通行人がわざわざ足をとめて見惚れるほどだった、2018年1月22日の大雪の日の東京駅。

『丸の内駅前広場』には、雪化粧をした東京駅を撮影するため、カメラを持った多くの人が集まっていました。

そこで、目撃されたある光景が「日本人らしい」「素敵」と人々の称賛を集めています。

まるでヨーロッパの駅のよう

雪の日の東京駅を「昔のヨーロッパの駅みたい」と語るのは、@G_A_S_Oさん。その美しさを撮影し、Twitterに投稿しました。

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見慣れた駅も、雪が降るだけでこんなにも印象が変わるものなのですね。柔らかい灯りが幻想的で、どこか違う国の駅のように感じられます。

この日、投稿者さんのほかにも東京駅を撮影しに来た人は多かったよう。撮影スポットにもなっている丸の内駅前広場では、こんな光景が繰り広げられていました。


東京駅も雪が降ると昔のヨーロッパの駅みたいになるな。広場には駅を撮影する人たちの自主最前列が形成されていた。前を歩きにくいが、日本人らしいとも言える。 pic.twitter.com/RmbQq8uy1b

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一列に並んでいるのは、東京駅を撮影しようとしている人々。おそらくここが東京駅を撮影するのにベストポジションなのでしょう。

誰が指示したわけでもなく、撮影者同士で配慮し合い、自然と列が作られていたというのです。

・写真はもちろん美しいし、きれいに列を作るのも微笑ましい。

・周りに迷惑をかけないよう、列を作る日本人の心が美しい。

・いろんな意味で、絶景です。

写真を見た人からも、称賛の声が寄せられているこちらの写真。東京駅の美しさはもちろんですが、「秩序を守る」という日本人の美徳もとても素敵ですね。

新幹線台車亀裂 目視で確認されず 超音波検査を検討 JR東海

12月21日

博多から東京に向かっていた東海道・山陽新幹線の台車に亀裂が見つかった問題で、当日の運行前にJR東海が行った目視の点検で台車に異常は確認されなかったとして、JR東海は超音波検査の導入などを検討し、点検の強化を図る考えを明らかにしました。

今月11日、博多から東京に向かっていた東海道・山陽新幹線「のぞみ34号」の台車に亀裂が見つかった問題で、その長さはおよそ14センチに達し、あと3センチで台車が破断するおそれがあったことがわかっています。
亀裂が入った台車は運行前の当日午前2時ごろ、東京の車両所でJR東海の担当者が目視で点検を行いましたが異常は確認されなかったということです。

これを受けJR東海の柘植康英社長は20日の記者会見で、今後の対策として、より入念な目視点検を行うほか、超音波検査や台車の内部を見ることができるスコープを使った検査の導入を検討する考えを明らかにしました。
また線路に設置したセンサーで、台車の異常を検知するシステムの増設も検討するとしています。
国の運輸安全委員会は、一般的には1回の走行で亀裂が進行するとは考えにくいとする見解を示していて、JR東海は点検の強化を図ることで亀裂の早期発見につなげたい考えです。

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