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TONIC FANTASY (第1話)のURL→http://blogs.yahoo.co.jp/eternalnovelproject/62110736.html
=トニック ファンタジー= (第9話)
(くっ・・・・・・ワサモリ、いや違う、あいつがあんなところに居るはずは・・・・・・)ナカノがホームレスと一緒に居たのが本当にワサモリだったのか自分の席に座って黙って考え込んでいる。
「ねぇねぇ! ナカノくぅ〜ん! なんで昨日、ホームレス達を見逃したのぉ〜!」ナギサがナカノに後ろから抱きつきながら聞く。 「やめろ! ナギサ! 俺から離れろ! ホモだと思われるだろうが!」ナギサがいきなり抱きついてきたのを不快に思い、ナカノがナギサに怒鳴る。 「わかったよぉ〜! ナカノのくぅ〜ん! ところでさぁ〜! ホームレス見逃したのはなんでなのぉ〜!」ナギサがナカノから離れながら何故ホームレスを見逃したのか、もう一度聞いた。 「くっ・・・・・・それは・・・・・・」ナカノがナギサに何故ホームレスを見逃したのか聞かれ困る。 「ねぇ〜! なんでホームレスを見逃したのぉ〜!」ナギサがナカノに何故ホームレスを見逃したのか再び聞く。 (恋人が・・・・・・ワサモリがホームレス達と一緒に居たからホームレス達を見逃したなんて絶対に言えない・・・・・・)とナカノは思った。 「ナギサ・・・・・・何度も同じことを聞くな・・・・・・」ナギサがナカノに何度も同じことを聞くのでキムラが注意した。 「だってさぁ〜! ホームレスを見逃した理由を教えてくれないんだもん!」ナギサがキムラに言う。 「ナカノ・・・・・・何故、理由が話せないんだ・・・・・・」キムラがナカノに言う。 「今は放っておいてくれないか・・・・・・」ナカノがうつむきながらキムラに言う。 「了解した・・・・・・」キムラがナカノに言った。 「えっ〜! キムラ君はナカノ君がどうしてホームレス達を見逃したか知りたくないのぉ〜!」ナギサが不機嫌そうな顔をしてキムラに言う。 「まぁ、俺もナカノが何故ホームレスを見逃したか気になるが・・・・・・」キムラがナギサに言う。 (くっ・・・・・・ワサモリ・・・・・・どうしてお前がホームレスなんかと一緒に・・・・・・)ワサモリがホームレス達と一緒に居たことについてナカノが考え込む。 「うひゃあ!」いきなり男子生徒Aが発狂しながらもの凄い勢いでナカノに後ろから抱きついた。 「ギャアアァァァァァァァ! 」ナカノが男子生徒Aにいきなり抱きつかれたことに驚いて発狂する。 「なっ!」男子生徒Aがいきなりナカノに抱きついたのを見てキムラが驚く。 「おっ〜! やるねぇ〜!」男子生徒Aがいきなりナカノに抱きついたのを見てナギサが感心する。 「ナカノくぅ〜ん・・・・・・君の体、とてもいい匂いがするねぇ・・・・・・グヘヘ・・・・・・」男子生徒Aがナカノの耳元でささやく。 「黙れ! キモイんだよ! この変態野郎が!」男子生徒Aにいきなり抱きつかれてナカノが激怒する、そして男子生徒Aを思いっきり蹴り飛ばす。 「うひゃあ!」男子生徒Aがナカノに蹴り飛ばされて涙を流し、発狂しながら倒れる。 「気持ちいいぃぃ! もっと蹴ってえぇぇぇぇ! 蹴られるの最高なのぉ〜!」男子生徒Aがナカノに蹴られることにとても快感を感じて、発狂しながらまたナカノに蹴ってくれと頼む。 「ああっ! お前の息の根が止まるまで、蹴り続けてやるよ!」ナカノが男子生徒Aに言う。 「ぼくも! ぼくもきみのことを蹴ってあげるぅ〜!」ナギサが男子生徒Aに言う。 「黙れ! ナギサ! てめぇみたいなキチガイが俺様を蹴るなんて生意気なんだよ!」男子生徒Aがナギサに激怒して言う。 「キチガイはテメェだろうが! 雑魚が、なめてんじゃねーぞ!」ナギサが男子生徒Aの発言に激怒する、そして男子生徒Aの横顔を思いっきり蹴る。 「ギャアアァァァァァ!」男子生徒Aがナギサに蹴られたのが痛くて発狂する。 「ナギサアァァ! てめぇ、キチガイの分際でよくも俺様を蹴りやがったな!」男子生徒Aがナギサに蹴られ激怒する、蹴られたのが痛くて涙を流しながらナギサに殴りかかる。 「うるさいぞ・・・・・・キチガイ・・・・・・」キムラが男子生徒Aがうるさいことを不快に思い、足を引っ掛けて男子生徒Aを転ばせる。 「ギャアアァァァァァ!」男子生徒Aがキムラに足を引っ掛けられ転ぶ。 「よくも俺様を転ばせやがったな! クソメガネ!」キムラに足を引っ掛けられて、男子生徒Aがキムラに激怒する。 「キチガイの相手は疲れるな・・・・・・」キムラが目を瞑り、眼鏡をクイっと上げながら男子生徒Aに言う。 「なんだとぉ!」男子生徒Aがキムラの発言に激怒する。 「さて・・・・・・そろそろ死んでもらおうか・・・・・・」ナカノがいきなり男子生徒Aの首を締め始める。 「ナカノ君に殺してもらえるの? サイコー! サイコー! 嬉しいよおぉぉぉぉ!」男子生徒Aがナカノに殺されるのが嬉しくて発狂する。 「ナカノくぅ〜ん! ぼくにそいつ殺させて! ねぇ! いいでしょ!」ナギサがナカノに男子生徒Aを殺させてくれと頼む。 「別にいいけど・・・・・・」ナカノが男子生徒Aの首から手を離す。 「やったー! ナカノくぅ〜ん! ありがとう〜!」ナギサが男子生徒Aを殺せるのが嬉しくて喜ぶ。 「えっ・・・・・・」男子生徒Aがナカノに殺してもらえないのが悲しくて泣き出す。 「死んじゃえ!」ナギサが男子生徒Aの首を思いっきり絞め始める。 「やだ・・・・・・・やだあ・・・・・・やだあぁ! やだあぁぁぁぁぁぁ!」男子生徒Aがナギサに殺されるのが嫌で涙を流しながら発狂する。 「ねぇ! 男子生徒A君! 僕に殺されるの嬉しい?」ナギサが男子生徒Aの首を思いっきり絞めながら男子生徒Aに聞く。 「ふざけるな! お前みたいなキチガイに殺されるなんて嫌に決まってるだろ!」男子生徒Aが泣き喚き、発狂する。 「本当は嬉しい癖に! 嘘は駄目だよ!」ナギサは男子生徒Aにそう言うと、男子生徒Aの首を思いっきり締めながら首の骨をへし折った。 「がっ・・・・・・」ナギサに首をへし折られて男子生徒Aが死亡する。 「ナイスです・・・・・・ナギサ・・・・・・」男子生徒Aをナギサが殺したのでキムラがナギサを褒める。 「よくやった! ナギサ!」男子生徒Aをナギサが殺したのでナカノがナギサを褒める。 「そんなに褒められると照れるよ〜」ナギサがナカノとキムラに言った。 BL 第9話 渚 不良 DQN BL B本 腐 男同士 船橋市 非公認 FF FF クラウド クラウド ボーイズラブ ボーイズラブ LOVE X
Lはラブ LOVE 萌え ツンデレ ツンデレ やおい ┌(┌^o^)┐ホモォ... 種 HD BL小説 オリキャラ オリジナルキャラ BL小説 愛
同性愛 ♂ やおい オリジナルキャラ オリキャラ ww ww チャー研 桜 腐女子向け 腐向け 腐女子 アクセル アクセル エース エース
=続く= ハイパー ホモピアノ 受け 攻め 学園 学校 高校 ギャグ ギャグ ビー太 ホモだち ホモ達 ホモ達 イケメン ブサ
創作 ガチホモ ガチホモ フヒヒ フヒヒ タランドゥス 星君 ☆君 ほしくん ほし君 阿部さん 恋 新劇 ワンピ ふなっしー 浦安 0 |
TONIC FANTASY
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TONIC FANTASY【トニック ファンタジー】は自作小説です♪
初作品なのであまりよくないかもしれませんが良かったら見てください、よろしくお願いします(*´ω`*)
コメント、感想、アドバイスをしてくれると、とても嬉しいです♪
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=トニック ファンタジー= (第8話)
「くっ・・・・・・ここは・・・・・・」ワサモリが目を覚ます。 「気がついたか! ワサモリ!」ホームレスBが嬉しそうな顔をして、ワサモリに言った。 「ああっ・・・・・・ところで、ここはどこなんだ?」ワサモリがホームレスBに聞く。 「ここは桜流し橋の下、俺が8年程前まで住んでいた場所だ」ホームレスBがワサモリに言う。 「桜流し橋の下か・・・・・・汚らしい・・・・・・」ワサモリがホームレスBに言う。 「すまないな・・・・・・」ホームレスBがワサモリに謝る。 「まったくだ・・・・・・」ワサモリが呆れた顔をして、ホームレスBに言った。 「フヒヒ・・・・・・ワサモリさんをここまで運んできたの俺ですよ・・・・・・褒めてください・・・・・・」ホームレスDがワサモリに言う。 「俺達を見捨てて一人で逃げたゴミ野郎は黙ってろ!」ホームレスAがホームレスDを睨め付け、怒鳴る。 「フッフヒ! すみません・・・・・・」ホームレスDがホームレスAに謝る。 「そうだ! お前は川に飛び込んで溺れて死にやがれ!」ワサモリがホームレスDを睨め付け、怒鳴る。 「貴様・・・・・・貴様だけは絶対に許さないぞ・・・・・・ホームレスD・・・・・・」ホームレスBがホームレスDを睨み付け、言う。 「フッフヒヒ! 不良共が襲ってこなかったらこんなことにはならなかったんだ! 俺は悪くない! 悪いのは不良だ!」ホームレスDがワサモリ達に怒鳴られ、おどおどしながら言った。 「ナギサとキムラとナカノとか言う、ゴミ野郎共のせいだ!」ホームレスDが泣き喚く。 「ナカノ君を馬鹿にするな・・・・・・殺すぞ!」ワサモリが立ち上がる。 「フッフヒ! 何言ってるんですか! あいつらにワサモリさん達は叩きのめされたんですよ!」ホームレスDが驚いた顔をして、ワサモリに言った。 「うるせぇ! ホームレスD、殺されたくなかったら黙ってろ・・・・・・」ワサモリがもの凄い速さでホームレスDの胸ぐらを掴んで、ホームレスDの顔を壁に押し付ける。 「イヤアァァァァァァ! 殺さないで!」ワサモリにもの凄い速さで胸ぐらを掴まれて、顔を壁に押し付けられて、ホームレスDが発狂する。 「やめろ! ワサモリ!」ホームレスBがワサモリをホームレスDから無理矢理引き離し言った。 「どうしたんだよ! ワサモリ!」ホームレスAが驚いた顔をして、ワサモリに言う。 「ハァハァ・・・・・・ワサモリさん、殴られて頭がおかしくなっちゃったんですか?」ホームレスDがワサモリが怖くてビクビクしながらワサモリに言う。 「なんで、ナカノを馬鹿にされたくないんだ?」ホームレスBがワサモリに聞く。 「ワサモリ、昨日俺達はあいつらに叩きのめされたんだぞ?」ホームレスAもワサモリに聞く。 (くっ・・・・・・ナカノ君との関係がばれたら、ナカノ君がホモ扱いされて恥をかくことになる!)とワサモリは思った。 「いや、何でもない・・・・・・すまなかったな、ホームレスD・・・・・・俺、ちょっと寝ぼけてたみたいだ」ワサモリがホームレスDに謝る。 「なっなるほど! 寝ぼけてたんですね!」ホームレスDがほっとした顔をしてワサモリに言った。 「なんだワサモリ! 寝ぼけてたのか! 不良を庇うようなこと言ったからびっくりしたぜ!」ホームレスAがワサモリに言う。 (怪しい・・・・・・ワサモリは俺達に何か隠していることがあるのか?」ホームレスBは思った。 「すまなかったな・・・・・・」ワサモリが笑いながらホームレスAとホームレスBとホームレスDに謝った。 「ところで話は変わるが、この場所は不良達にすぐ見つかると思う、だから新しいアジトが作れそうな場所を探しに行きたいと思う! 探しに行くのは、今日の夜中からだ! いいな?」ホームレスBがワサモリ達に命令する。 「フッ・・・・・・了解した・・・・・・」ワサモリがホームレスBに答える。 「了解しました!」ホームレスAがホームレスBに答える。 「フヒヒ・・・・・・了解しました・・・・・・」ホームレスDがホームレスBに答える。 阿部さん 萌え 序 破 ホームレス ホームレス シン シン Q Q ビー太 腐 愛 恋 目覚め カヲル ファンタジック クラウド ゲイ B本 桜 川 BL ボーイズラブ ボーイズラブ やおい ホモ ゲイ 腐女子 ギャグ 腐向け 腐 燃 不良 DQN ☆くん 23
ほしくん 新劇 修正 星くん BL エース 友情 ♂ 暴力 ┌(┌^o^)┐ホモォ... 種 HD 片翼 ホモだち ホモダチ ホモ達 ホモ達
=続く= LOVE LOVE 恋愛 復活 チャー研 ハイパー FF FF 同性愛 BL小説 BL小説 オリキャラ オリジナルキャラ TF
ww ww フヒヒ フヒヒ ファイナル オリキャラ ガチホモ ガチホモ 男同士 ホモピアノ ホモピアノ 禁断 攻め 受け 腐男子 創作 戦
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=トニック ファンタジー= (第7話)
「黙れ・・・・・・」キムラがホームレスAのみぞおちを思いっきり蹴る。
「がっ・・・・・・」ホームレスAがキムラにみぞおちを思いっきり蹴られ、口から血を吐き倒れる。 「ホームレスA〜!」ホームレスBがホームレスAがキムラにみぞおちを思いっきり蹴られ、口から血を吐き倒れたのを見て、心配して泣き叫ぶ。 「キサマらぁぁぁ! ぶっ殺してやる!」ホームレスAがキムラにみぞおちを思いっきり蹴られ、口から血を吐き倒れたのを見て、ワサモリが激怒してナギサとキムラに言う。 「うっさい! 黙れよ!」ナギサが倒れこんでいる、ワサモリの横顔を思いっきり蹴る。 「ギャッ!」ワサモリが横顔を蹴られ悲鳴を上げる。 「クソッ・・・・・・もう終わ・・・・・・りだ・・・・・・」倒れている、ホームレスAが口から血を吐きながら絶望した顔をして言った。 ――ワサモリ達がナギサとキムラに叩きのめされていると、ホームレスが多いことで有名な一般人が寄り付かない公園に若い男(ナカノ)が入ってきた。 「おいっ〜! お前ら俺の分のサンドバックも取って置いてくれよ〜!」ナカノがナギサとキムラにがっかりした顔をして言った。 「ナカノくぅ〜ん! ごめんねぇ〜!」ナギサが笑顔でナカノに言う。 「フッ・・・・・・もう少しゆっくり楽しまなければいけませんでしたね・・・・・・」キムラが微笑しながらナカノに言う。 「たっく! もうお前らはそこで待っていろ! あとは俺がやる!」ナカノがナギサとキムラに命令する。 「わかったよぉ〜! ナカノくぅ〜ん!」ナギサがナカノに答える、ホームレスへの攻撃をやめる。 「ナカノ・・・・・・すみません・・・・・・」キムラがナカノに答える、ホームレスへの攻撃をやめる。 「ヘヘッ・・・・・・まあこんなに弱っていても少しは楽しめるか・・・・・・」ナカノがワサモリ達を見て言う。 「この・・・・・・こえ・・・・・・は・・・・・・・」ワサモリがナカノのことを見る。 「死にやがれ! ホームレス!」ナカノが倒れているワサモリを蹴ろうとする。 「やめろぉぉぉ!」ホームレスAがワサモリが蹴られそうになってるのを見て、口から血を吐きながら叫ぶ。 「ワサモリッ〜!」ホームレスBがワサモリが蹴られそうになってるのを見て、心配して泣き叫ぶ。 「ナカ・・・・・・ノ・・・・・・くん?」ワサモリがナカノの方を見る。 「はっ!」ワサモリがナカノのことを見て、もの凄く驚く。 「ワサモリが4年前のことを思い出す」 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「おいワサモリお前、寝癖凄いことになってるぞ」ナカノがワサモリの髪を見て微笑する。 「泣くなって、お前を馬鹿にする奴はみんな俺がボコボコにしてやるからさ」ナカノがワサモリの頭を撫でながら言う。 「トニックなんて意味ないと思うけど付けてみるか?」ナカノがワサモリに言う。 「ワサモリ、寝癖直ったぜ!」ナカノがワサモリに言う。 「そうだ! このトニックお前にやるよ!」ナカノがトニックをワサモリに渡そうとする。 「おうっ!」ナカノが笑いながらワサモリに言う。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「なっ!」ナカノがワサモリのことを見て、もの凄く驚く、ワサモリを蹴らずに足を地面に下ろす。
「ナカノが4年前のことを思い出す」 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「えっ・・・・・・ナカノ君、僕の寝癖そんなに酷いかな?」ワサモリがナカノに聞く。
「どうしよう・・・・・・」ワサモリが泣きそうな顔をする。 「ヘアトニックって何、ナカノ君?」ワサモリがナカノに聞く。 「ナカノ君、僕の寝癖直りそう?」ワサモリがナカノに聞く。 「ありがとうナカノ君、このトニック大事にするね!」ワサモリが照れて顔を赤らめながら、ナカノからトニックを受け取る。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「ナカノ・・・・・・どうした?」ナカノがワサモリを蹴らずにぼっーとしてるのでキムラが不思議に思いナカノにどうしたのか聞く。 「ナカノくぅ〜ん?」ナカノがワサモリを蹴らずにぼっーとしてるのでナギサが不思議に思いナカノにどうしたのか聞く。 「ナカ・・・・・・ノ・・・・・・くん?」ワサモリがナカノに言った。 「ワサモリ? まさか・・・・・・お前・・・・・・ワサモリなのか?」ナカノがワサモリのことを見て小さな声で言う。 「どうしたんだ?」ナカノがワサモリを蹴らずにぼっーとしてるので、ホームレスBが不思議そうにナカノのことを見る。 「何故、奴はワサモリのことを蹴らないんだ?」ホームレスAがナカノがワサモリを蹴らずにぼっーとしてるので不思議そうにナカノのことを見る。 「クソッ! お前ら! 今日はもう帰るぞ!」ナカノがナギサとキムラに命令する。 「ナカノ! お前! 何を言っているんだ!」キムラがナカノの言動に驚いて叫ぶ。 「えっ〜! どうしたんだよぅ〜? ナカノくぅ〜ん!」ナギサがナカノの行動に驚いて叫ぶ。 「うるさい! 今日はもう帰るんだ!」ナカノがナギサとキムラに大きな声で命令する。 「くっ・・・・・・」ナカノが走って公園から去っていく。 「まぁいいでしょう・・・・・・」キムラが不思議そうな顔をしてナカノに答える、公園から去っていく。 「もぅ〜! どうしたんだよ〜!」ナギサが不機嫌そうな顔をしてナカノに答える、公園から去っていく。 「待って! ナカ・・・・・・ノ・・・・・・くん・・・・・・」ワサモリが力を振り絞って何とか 立ち上がり言った、そしてその数秒後に気絶して倒れた。 「ワサモリッ〜!」ホームレスAがワサモリが気絶したのを死んだと思って発狂して泣き喚く。 「心配するなホームレスA、ワサモリは気絶しているだけだ」ホームレスBがワサモリの脈拍を確認して、ホームレスAに言った。 序 旧 神 オリ小説 ナギサ イラスト 破 SEED 不良 DQ 初号機 ガチホモ 壇蜜 腐向け ホモ ゲイ やおい 腐女子 ゲイ ホモ 桜流し ホモピアノ 801 新劇 ホモピアノ ホームレス 同性愛 男同士 www ww
801 ホームレス 再会 LOVE 恋 恋愛 戦い イラスト オリキャラ オリキャラ BL 萌 チャー研 ホモだち ツンデレ ボーイズラブ 愛
=続く= おホモだち ホモ達 ホモ達 LOVE ガチホモ ガチホモ レスリング ♂ ┌(┌^o^)┐ホモォ... ボーイズラブ 萌え BL 男
BL小説 CP 美味しすぎる 絡み B本 運命 イケメン シン ふなっしー フヒヒwww カップリング Q 碇 HDリマスター ブサメン
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=トニック ファンタジー= (第6話)
「いや〜このDOGの肉、超うまいですね〜」ホームレスCが焼けたDOGの左前足の肉を食べながら呟く。
「フッ・・・・・・DOGを倒した俺に感謝するがいいさ・・・・・・」ワサモリが焼けたDOGの右前足の肉を食べながらホームレスDに言う。
「いや〜やっぱり高校中退者様はすげぇな!」ホームレスDが焼けたDOGの右後ろ足を食べながらワサモリに言う。
「フッ・・・・・・そんなに褒められると照れるぜ・・・・・・」ワサモリが焼けたDOGの左前足の肉を食べ終わり、にやけながらホームレスDに言った。
(クソッ! ワサモリの奴、DOGに噛まれて泣いてたから俺が助けてやったのに一人でかっこつけやがって!)とホームレスAは思った。
「うわぁぁぁぁぁ!」テントの外からホームレスEの悲鳴が聞こえた。
「なんだっ!」 ホームレスBがホームレスEの悲鳴を聞いて言った。
「僕! 外の様子を見てきます!」ホームレスCが焼けたDOGの左前足の肉を食べ終えると、外の様子を見るため、急いでテントの外に出て行く。
「なっなんだ! お前ら!」ホームレスCがテントの外で何者かに向かって叫んでいるのが、テントの中に聞こえてくる。
「ギャアアアアアア!」ホームレスCの悲鳴が、テントの中に聞こえてくる。
「お前ら! テントの外の様子を見に行くぞ!」ホームレスBがテントの外に出ながら、ワサモリとホームレスAとホームレスDに命令する。
「了解しました!」ホームレスAがテントの外に出ながら、大きな声でホームレスBに言う。
「了解!」ホームレスDが焼けたDOGの右後ろ足の肉を食べ終わり、テントの外に出ながらホームレスBに言う。
「フッ・・・・・・了解した・・・・・・」ワサモリがテントの外に出ながら、ホームレスBに言う。
――ワサモリ達が外に出ると、撲殺されたホームレスEの無残な遺体と、謎の2人組み『ナギサとキムラ』にホームレスCが殴られているのが見えた。
「ホッホームレスE〜!」ホームレスAがホームレスEの遺体を見て、泣きながら発狂する。
「あっ! キムラくぅ〜ん! 汚いホームレスの仲間が来たみたいだよぉ〜!」ナギサが嬉しそうな顔をしてキムラに言う。
「フッ・・・・・・そのようですね・・・・・・」キムラがナギサに言う。
「たっ・・・・・・助けて・・・・・・くれ・・・・・・」ホームレスCがワサモリとホームレスAとホームレスBとホームレスDに血を吐きながら助けを求める」
「うっさいよ! お前! 死んじゃえ!」ナギサがホームレスCの首を絞めながら首の骨をへし折る。
「がっ・・・・・・」ナギサに首をへし折られてホームレスCが死亡する。
「ナイスです・・・・・・ナギサ・・・・・・」キムラがナギサに眼鏡をクイっと上げながら言う。
「貴様達、なぜ、俺の仲間達を殺した! 答えろ!」ホームレスBが激怒して、ナギサとキムラに言った。
「はっ・・・・・・そんなの面白いからに決まってんじゃん・・・・・・」ナギサが嬉しそうに笑いながらホームレスBに言う。
「キサマッ! キサマを殺してやる!」ホームレスBがナギサに殴りかかる。
「うるさいですよ・・・・・・汚物さん・・・・・・・」キムラがホームレスBの横腹を思いっきり蹴りとばす。
「ギャアアア!」ホームレスBがキムラに蹴られ倒れる。
「なんなんだ! キサマ達は!」ワサモリがナギサとキムラに聞く。
「普通の高校生ですが、な〜にか?」ナギサがワサモリに言う。
「ふざけるな!」ワサモリがナギサに殴りかかる。
「やめろ! ワサモリ、俺達じゃこいつらに勝てない!」ホームレスAが涙を流し、震えながら、ワサモリに攻撃をやめさせよう説得しようとする。
「僕、こっ怖いからもう逃げる!」ホームレスDが凄い速さで公園から逃げて行く。
「うっさいなぁ・・・・・・君も死にたいの?」ナギサがワサモリの腹を蹴る。
「がっ・・・・・・馬鹿な・・・・・・高校中退者の俺が・・・・・・圧倒されているだと・・・・・・」ワサモリが蹴られて倒れこみ、そして震えながら言った。
「ねぇ! キムラくぅ〜ん! 今の聞いた? こいつ高校中退なんだって! しかも自慢げに言ってて〜! まじうけるぅ〜」ナギサが爆笑しながらキムラに言う。
「ぷっ・・・・・・高校中退のホームレスさんですか・・・・・・」キムラが微笑しながらワサモリを馬鹿にする。
「俺の友達を馬鹿にするな!」ホームレスAが涙を流し、震えながらキムラに殴りかかる。
=続く=
TONIC FANTASY (第7話)のURL→ http://blogs.yahoo.co.jp/eternalnovelproject/62135650.html
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=トニック ファンタジー= (第5話)
「ホームレスA、遊んでないでしっかり集めろよ!」ワサモリが床に置いてある財布を掴みながらホームレスAに言う。
(遊んでんるのはテメェだろうが!)とホームレスAは思った。
「うおっ!この財布の中、20万円も入ってるぜ!イヤッッホォォォオオォオウ! 」ワサモリが20万の入った財布を手に入れて嬉しくて発狂する。
「なあ、ワサモリ俺達は泥棒をしてるんだぜ、あんまり大きな声だすなよ・・・・・・」ホームレスAが心配そうに言った。
「誰か来ても俺が殺すから、大丈夫だ、問題ない」ワサモリがホームレスAに言う。
「おうっ・・・・・・」ホームレスAが引きつった顔をしてワサモリに言う。
「おい! お前ら! 冷蔵庫の食料は全て盗んできた! アジトに帰るぞ!」ホームレスBがワサモリとホームレスAに命令する。
「フッ・・・・・・了解した・・・・・・」ワサモリがホームレスBに答える。
「了解しました!」ホームレスAがワサモリに言う。
――ワサモリ達は急いで赤い屋根の家からホームレスが多いことで有名な一般人が寄り付かない公園にある、アジトに帰って行った。
「ホームレスBさん達、おかえり〜!」ホームレスCがホームレスBとワサモリとホームレスAに言った。
「今日もたくさん盗んできたみたいだね〜!」ホームレスDがホームレスB達が左手に持っている袋見て言った。
「ああっ! これからも頑張って盗んでくるから期待しててくれよな!」ホームレスBがホームレスCとホームレスDに嬉しそうな顔をして大きな声で言った。
「ああっ! これからも頼むぜ〜!」ホームレスDがホームレスBに言う。
「じゃあ、テントの中に入ろうか」ホームレスBがワサモリとホームレスAとホームレスCとホームレスDに言う。
「了解しました!」ホームレスAが大きな声でホームレスBに答える。
「了解しました」ホームレスCがホームレスBに答える。
「了解!」ホームレスDが大きな声でホームレスBに答える。
「フッ・・・・・・了解・・・・・・」ワサモリがホームレスBに答える。
――ワサモリ達はホームレスが多いことで有名な一般人が寄り付かない公園にある、テント(アジト)に入っていった。
「ここがホームレスが多いことで有名な公園みたいだね!」ナギサが公園の中を木の陰から見ながら言う。 「フッ・・・・・・そのようですね・・・・・・」キムラが目を瞑り、眼鏡をクイっと上げながら言う。
「ナカノくぅ〜ん! この公園に住んでるホームレス達どうするぅ〜!」ナギサがナカノに聞く。
「皆殺しにするに決まってるだろ?」ナカノがナギサに言う。
「フッ・・・・・・了解だ・・・・・・」キムラがナカノに言う。
「りょうか〜い! よ〜し!汚いホームレス共を頑張って根絶やしにしちゃいましょ〜!」ナギサがナカノに言う。
「俺、ちょっとトイレで髪のセットしてくるから、先に行っててくれ」ナカノがナギサとキムラに言いながら、公園前のトイレに向かう。
「りょうか〜い!」ナギサがナカノに言いながら、公園に入って行く。
「フッ・・・・・・了解です・・・・・・」キムラがナカノに言いながら、公園に入って行く。い BL BL ホモ ホモ 再会 ゲイ ゲイ ホームレス 腐女子 腐向け 腐 ホモだち おホモだち おホモだち 801 ガチホモ ガチホモ 恋 LOVE LOVE おホモ達
=続く=
TONIC FANTASY (第6話)のURL→http://blogs.yahoo.co.jp/eternalnovelproject/62127445.html
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