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16日2本目デス
13日氏神様設置個所の基礎工事1m×1m×0,5㌢=0,5立方
基本骨材=コンクリート・砂・砂利比率は1:2:3
で10袋・20袋・30袋
これ炎天下、人力で作り、打設はアホでしょう。
普通生コン車で発注します。
部屋でさえ熱中症(昭和の世代ゆえ熱射病)死に至る故、よくぞ生きてましたよ。
お茶なぞ、多量に飲料して作業しまして完成。完了後飲みかた。
加えて深夜までニシタチ飲み方ーー
よくぞ生キチョリますわぁ〜〜
飲料の
お茶は急須に注いで飲む。
栄養分3割が注水され7割は捨てる葉っぱに残ってるらしー
コリャァもったいない!<レシピを!。>
するとブログ友・・すぐに速攻でレシピ複数開発の料理の達人主婦さん〜
偉いもんだわ〜〜
15日徹夜で平和なこの国行くすえ念じられておられます。
でぇ〜〜さらに
ご参考の一助にと・・・捧げます。。
ハイッ!非常に厳しい24時間が日々進んでいます
ここんところ・・徹夜続きで・・・
十五年戦争は1931年9月18日の柳条湖事件によって開始された満州事変を出発点とする昭和の前期をほぼ覆い尽くす戦争、
この時代、人々は、強弱はあるものの、いつも何らかの形で「戦争」をしていました・・・ 麻生太郎の博識さに惚れなおす!
三原じゅん子議員”八紘一宇”発言
【参院予算委員会】
おそらく三原は、詳しい事を何も知らずに八紘一宇という言葉を使っていますね。八紘一宇というのは戦前に近衛文麿や尾崎秀実、三木清、西園寺公一が公知。
宮崎「八紘之基柱」
「八紘一宇の塔」竣工式(Wikimedia ) http://j-town.net/images/2015/quote-all/town_HeiwadaiPark_with_JoyFM_edited.jpg 総理動静(8月15日)午後5時57分、鳴沢村の笹川陽平日本財団会長の別荘着。
笹川会長、
森喜朗元首相、
小泉純一郎元首相、
麻生太郎副総理兼財務相、
茂木敏充経済再生担当相、
西村康稔官房副長官、
萩生田光一自民党幹事長代行、
日枝久フジテレビ相談役らと会食。
共通点は北朝鮮と露、CIA。 未だ日本は、北朝鮮という大日本帝国の残り戦火を守っている事、
日本が米CIA戦争屋の植民地である状況を直視しない、
つまりは反省し変わることができない事、
更には大日本帝国が戦禍に巻き込み、心を殺し、肉体を殺した幾万の御霊への謝罪の念こそ、
未来の人々が「生きる」ために必要な事。
![]() 聖心支柱の<八紘一宇>
でぇアジア侵略戦争でこの国はこれだけ殺しました
日独伊三国同盟戦争犯罪国、アジアの犯罪首魁国です
でぇ国連憲章ではいまだ敵国扱いです
独逸伊太利は努力結晶実り、削除されております
大東亜戦争(1941年12月8日〜1945年9月2日)死者数
日本軍人が230万人、一般人80万人
朝鮮軍人22万人、一般人2万人
台湾軍人18万人、一般人3万人
中国人1000万人
インド人350万人
ベトナム人200万人
インドネシア人400万人
フィリピン人111万1938人
ビルマ人5万人
シンガポール人5000人
モルジブ人3000人
ニュージーランド人1万人
アメリカ人40万5399人
オーストラリア人2万3365人
はて・・ご祖先様たち・・合計してみてください
それに立脚しての
ヒロシマ長崎へて8月15日でした
今上天皇陛下が11歳明仁親王であられた疎開先
「平和国家建設」
と認めた習字のままに、敗戦後の国家形態は成され
世界に類を見ない人類理想憲法を制定、驚異的復興実現!
その陰には反省なく
◎年齢詐称で兵役を逃れた統一教会文鮮明教祖、
◎軍属エリート岸信介元首相、
◎ファシスト日本財団笹川良一会長が結成した国際勝共連合(統一教会)と米軍産複合体が、
平和国家破壊の道筋を作った。
敗戦後、アベの祖父岸自らは無血の軍中枢部74名はA級戦犯を免れた。
その後、若者達を恐怖で洗脳し、無抵抗に犬死にさせた悲劇を感傷的美談に仕立て、誤魔化した卑劣極まる靖国神社と附属の遊就館が造り、
祖国の為に散った英霊などと宣うのは、
既に安からな若者達への二次被害に等しい。
敵は無知の中にある。
ミドリ十字の創立者 内藤良一731部隊中佐、
顧問 北野政次731部隊第ニ任部隊長、
取締役 二木秀雄731部隊結核班班長。
あの帝京大学長 安部英
エイズ研究班長と縁故主義から原発利権へと繋がっている。
岸信介、
文鮮明、
正力松太郎、
高橋雄豺、
茅誠司、
中曽根康弘。
「話し合い」である事実。 総理動静(8月15日)午後5時57分、鳴沢村の笹川陽平日本財団会長の別荘着。以下冒頭部分
安倍晋三と笹川陽平の別荘がある鳴沢村 旧上九一色村のあった土地。
笹川財団が所有していた。
つまり、オウム真理教のバックに笹川財団がいた。
浜田幸一の著書「山口敏夫と石原慎太郎がオウムに資金援助していた」宗教学者中沢新一の著書
「石原四男の石原延啓がオウム幹部であった」と
チェルノブイリ原発事故の責任逃れのためにゴルバチョフは
笹川財団からIAEA委員長重松逸造に健康被害の過小評価を依頼され、
その財力で長崎大学の笹川医師団を派遣。
その団長こそ、現在福島医科大学副学長で福島第一原発事故の健康被害を過小評価、つまりは捏造と隠蔽改竄の任務にあたる山下俊一。
因みに、2016年のチェルノブイリ原発事故20周年式典でゴルバチョフ
「1991年にソ連が崩壊したのはペレストロイカではなく1986年の原発事故だった」と述べている。
731部隊の関係者重松逸造の弟子長瀧重信も米国ソ連に買われた。
2011年福島第一原発事故の健康被害も過小評価する。 ![]() 731部隊に関与した重松逸造は米軍に買われ、原爆被害を過小評価。
水俣病、イタイイタイ病、スモン病などの公害や薬害事件で、データの捏造と隠蔽改竄を行ない、政府・天下り先の製薬会社に配慮した。
IAEA国際諮問委員長の際はソ連に買われ、
チェルノブイリ原発事故の健康被害を過小評価した。
三島は虚弱でも念願の徴兵検査に合格。
『中世』を書き終え遺書としたが、入営検査で軍医が肺浸潤と誤診し帰郷。生長の家谷口雅春教祖も虚弱で入営せず、
敗戦後の1969年『占領憲法下の日本』を認め三島が序文を贈る。
戦禍を見ない軍属や三島らの本質とは、
戦争を美化せざるを得ない心的恥部にある。
三島は、谷口雅春開祖の『占領憲法下の日本』の序文を寄稿
その信者で楯の会の古賀浩靖と小賀正義は
三島事件に帯同させたのには隠された意味が。
古賀は後に谷口雅春の孫に婿入。
古賀が事件後45年目初インタビューhttp://www.sankei.com/smp/life/news/151122/lif1511220016-s.html
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「日記」書庫の記事一覧
コメント(17)
おはようございます😃
コンクリート作業暑い中ご苦労さまでした。
仕事後の飲み方で元気回復されましたか‼
忙しい中でのブログ作成お疲れ様でした。
いつも、参考になります。
2017/8/16(水) 午前 7:06 [ 雪舟 ]
♪おはようございます。
いつもありがとうございます。
15日、総理はオーム因縁の地
鳴沢村=旧上九一色村で因縁の人々とお食事会。
北朝鮮緊迫、ミサイルダイジョウブなの?
宮中では贖罪の平和希求のお祈りなのに不謹慎な。
飲ん方かい! ・・・にナイス!
&トラバさせてもらいますね。
2017/8/16(水) 午前 9:18 [ EGACITE ]
おはようございます。
京都では今日、五山の送り火です。
もちろんテレビでチラ見の予定です。
妻の実家で風邪をひいて寝てました。
今朝の早朝、帰ってきました。
応援に伺えずゴメンなさい。
にも関わらずいつもありがとうございます![]()
オールぽち
2017/8/16(水) 午前 10:25 [ 杉原 ]
~~(^∇^)~~~ヾ(^∇^)こんにちは27度☂☁
何時も訪問・コメント・ポチ頂き嬉しく思って居ます感謝(o_ _)o))
此方は☔バカリで蒸し暑いです
お盆でお疲れ様でした^^ね
良い時間を・・
(人''▽`)ありがとう☆^^ポチ
安倍首相は都議選の大惨敗以降下落し続ける「内閣支持率」を少しでも上げようと、内閣改造という姑息な手段を使って延命工作に必死です。
安倍首相が国民の信頼を失っても、必死に政権にしがみつくのは、彼の「人生の夢」で「最大の野望」である「憲法9条・改悪」を、強行したいという執念であり、腹心の友である加計孝太郎が経営する加計学園に獣医学部を認可したいという縁故主義(ネポテイズム)のためだ。
賢明な日本国民は気付いた。安倍首相が「嘘つき」であり、本来、国民全体の奉仕者であるべき「中央官僚」までが、安倍首相を守るために、公然と国民を裏切っている現実を。多くの国民が、今では安倍政権を一日も早く終わらせたいと思うようになった。
国家権力犯罪を許すな!安倍やめろ・帰れ!のコールは全国に広がり始めています。
8・29衆議院第1議員会館に、集まって下さい。今こそ「主役はあなた」追加ぽちでした。
2017/8/16(水) 午後 7:54 [ 大本柏分苑 ]
こんばんわヾ(@⌒ー⌒@)ノ
お祖母ちゃんの入院、ソレに母の法事を控えていて、
なかなか記事をアップすることも出来ずε=(・д・`*)ハァ…。。。
バタバタしております㋸


でもワタシは「o(*・ω・)○気合だー!!!

」で
乗り越えておりますので大丈夫
今回も挨拶だけの文面に終始することとなりますが…
よろしくお願いしますm(_ _)m
思うように訪問が出来ていませんが…sekiyannさんにおかれましては
くれぐれも夏バテには用心してお過ごし下さい
パレスチナ占領50年目の今年9月、パレスチナ占領報道の第一人者として国際的に著名なイスラエル有力紙『ハアレツ』の占領地特派員、アミラ・ハス氏が来日します。1993年からパレスチナのガザ地区に、97年からはヨルダン川西岸のラマラ市に住んで、パレスチナの現場から、自国民から「非国民」「裏切者」という非難を浴びながらも、“占領”という自国の “加害”の実態を自国民と世界に向けて報道し続けてきました。
自ら車を運転して占領地中を駆け巡り、流暢なアラビア語を駆使して現地の人びとの声を丁寧に拾い集めるハス氏のジャーナリスト活動は、私たち日本のジャーナリストに多くの示唆を与えてくれる。
ハス氏の基調講演「ジャーナリストはなぜ、なにを、どう伝えるのか―私のジャーナリスト活動―」を中心に、一般参加者たちとの対話の場を設けます。金平茂紀氏(TBS「報道特集」キャスター)にもご登場いただきます。9月20日(水) 午後6時30分〜午後9時
東京都・文京区民センター
追加ぽちでした。
2017/8/17(木) 午後 8:08 [ 大本柏分苑 ]










