決断するというココロの曖昧な時間

懲りるくらいならとっくにやめてるYO!

昔の記憶

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俺はどんどん好きになっていくのがわかる。。そして彼女も好きでいてくれる事を本当に本当に幸せだと

思った。ケンカもしたけど寝れば忘れるというお互い朝には残さない性格だったので。。

こんな日がずっと続けばいいなと思ってた。



彼女も俺も会社のマンションに住んでいただけど、家まで電車で1時間位かかる。タクシーで行けば20

分位なんだけど・・東京ってそういうのあるよね??

毎日一緒に居たかったから、愛車のバイクで彼女を迎えに行き帰りにワインとかよく買って飲んでた。。

覚えたばかりだったから良いのか悪いのかわかんなかったけど・・wまぁとりあえず。。w


とにかく出かけるのが好きな俺らはいつも休みの前の日から出かける事がほとんどだった。買い物行った

り遊園地とか好きだったし。w旅行もよく行ってた。。春秋は温泉に行き、夏は海、冬はスノボ。若いっ

てスゴイよね?



そんなある日。。

彼女「フェレット飼いたい!!」

俺「え?面倒見れる??」

彼女「見れるよ?」

俺「やめときなよ・・」

彼女「・・・・・・」

俺「じゃあさ、ハムスターの小さいの飼う???」

彼女「うん!!w」

近所のペットショップで、ロボロフスキーっていうハムスターを飼ったのです。。

カワイくて俺が名前を・・・・w

名前は、ミックとミロ。女の子です。。少しデブのミック。。(俊敏さに欠ける)w

ものすごい動くミロ。。よくうるさい!!って言ってた。(常に天井に上ってる)

彼女は嬉しそうだったので。。飼って良かった。。


彼女は、甲状腺が腫れる病気が最近頻繁になり病院に通っていたので少しでもストレスが減るようにと思

いペットでも飼えばよくなるかなと考えたのですが。。。。



これからが本当に大変だった。。。


これは、リアルですので小説ではありません。。。

また、後日。。つづく。

昔の記憶(出会い)

23歳の時一度結婚を考えた女性がいました。

今までいろんな恋愛をしてきたけど、その娘は俺にとって人生で一番愛した女性でした。


彼女と知り合ったのは東京にまだ住んでいる時で、同じ職場の女性でした。出身地が同じという事もあり

初めは後輩として接していたのです。瞬く間に1年が過ぎ、お互い付き合ってた人がいたので特に意識

する事はなかったのですが・・・・

ある日の仕事中の出来事。。

彼女「今日何かお腹痛くて・・」

俺「え?大丈夫??」

彼女「何とか・・」

大丈夫そうではなさそうだったけど  俺「そっかぁ 今日はゆっくり寝なよ」

その日俺は彼女に初めて電話をしたのです。。

俺「お腹どう??」

彼女「何か良くなったよ〜〜」

心配するまでもなく元気な彼女に安心しました。次の日お互いに休みっていうのもあって朝まで電話して

たのです。話しも合うし笑うツボも同じでお互いをその頃から意識し始めたのかな・・


頻繁に電話したり、会社で話しするようになりご飯とかも食べに行くようになったのです。

本当に楽しくて、会社の話題とか地元ネタとか何でも話せるようになり・・ついには付き合っていた彼

氏、彼女のイヤ所とか言い合ってお互いにだんだん付き合ってる相手と離れていくのがわかった。



そんな日が3ヶ月位つづいた頃。

そして、俺は本当の気持ちを言ったんだ・・

「彼女と別れるからA美も彼氏と別れて俺と付き合おう」って・・

彼女は  「・・・・うん」って、うなずいてくれた。。

嬉しくて・・その時       キスをした・・

彼女と付き合う事になんたのです。


この話のつづきは、また後日で・・

〜 夏の思い出 〜

お盆ですねぇ〜うーーーん・・・夕方はお墓参りに行くので遠くのは遊びに行けないし、何しよう?W

ボヤキまくりのブログだ〜


高校の時は8月14日って毎年海に友達とキャンプに行ってた事思いだすなぁ〜。高校の時なんて男4人

で海を見ながら・・・彼女ほしいとか叫んでたなぁWWW(若いってすごい!)思春期の頃は誰でもそう

だと思うが、毎日がエッチ事考えてそれしか浮かばないの?って思う位悶悶してたような。男の妄想でし

ょうか・・キャンプにその夏行ったのだ。


ふと、隣にはカップルのテントが(@@)ジーーーそこで何をするんだ!そこで・・・

アルコールを飲んでいたので、多分うるさかったと思うが妄想は止まらない・・W

時間は9時後ろの家族はバーベキュウを終えてかたし始めていた。お父さんらしき人が俺たちの所に来て

こう言った。「よし、ロケット花火を1万円分買って来てくれないか」?はい?イキナリなんだ!このオ

ッサンは!・・・「いいものも見せてあげるよ」オッサンが言う。暇だし、そう言われると・・「そうそ

う、手持ち花火も1つお願い」オッサンが言う。「ロケット花火は音が鳴るヤツね」注文が多い!まぁ、

いい花火を買いに行こう。ロケット花火は500発位だろうかとりあえず買った。買えって来ると残りの

友達が浜に平行に砂の山を7メートル位だろうか作っていた。「さぁ、ここにさっきのロケト花火を全部

刺して・・アイアイサー!(何でもしますよ・・)セイノの掛け声で一斉に手持ち花火に点火砂浜のロケ

ット花火にみんなで点火した・・・

ヒュン ヒュンと500発のロケットが夜空に飛んで、赤や緑青などいろんな色の花火が飛んでいった。

スゴイ!綺麗だ!いいもの・・そんな言葉ではきっといい表せない。感動が胸を支配した。言葉は出ない

花火が終わってふと周で見てた人が拍手をしていた(;V;)50人位のギャラリーがそれを見ていたの

だ。アリガトウおっさん!

その夏からロケット花火は恒例の俺たちのモチネタになった事は言うまでもない・・・来年はこのネタで

彼女を誘おう!(出来ていればですが)決めた夏の思い出でした。

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