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私の弟が、少し前??ちょっと解りませんが、鷹類の渡りを見に
伊良子岬まで行ったらしく、帰って暫くしてからこの話を聞きました。
グンカンドリと言う事で、話を持って来ましたが、本などで調べると、コグンカンドリが
たまに日本の太平洋側に、迷って飛来すことが判りました。
どうも悪天候を避けて飛んで来たり、迷って来たりと様々らしいですが、
本当に見ること自体、珍しい事らしいです。
弟は鳥が好きで、バードウォッチングに出掛けていますので、こんな鳥を見ると、
メールで送って来てくれていましたが、私のミスで、暫くほっといてありました(~_~;)
それから又暫く経って、今日アップと成りました。
この鳥はペリカン目・グンカンドリ科・グンカンドリ属・コクガンドリ
体長は体長約79cm、翼開長約185cmと結構大型ですね。
遠くから写したものをトリミングしていますので、見辛くてすみません!!
いかにも綺麗に飛んでいて、尾羽がツバメによく似て居ますね。
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野鳥
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お正月休みに、何時もは車で通り過ごしてしまう場所に、
歩いて行って来ました。
駐車スペースが無いので、今回は散歩をかねてカメラ持参で出かけましたよ。
やはり沢山の鳥と、結構カメラを持った方々が、思い思いの写真を写していました。
専門に狙う方は、500mm以上に成る様なレンズで写されていましたが、
私のは300mm!
それも短焦点で無くズームですので、少し無理がありそうです!
で、結果はトリミングという方法でアップにしました。(汗)
今回は、カルガモ・マガモ・ハシビロガモ・ホシハジロ・オオバン
を確認できましたが、もっといるようですので、
私が見付けられなかっただけかも知れませんね。
次回は、双眼鏡も持参で行って来ます。
昔はもっと居た様に思っていましたが、今年が少ないのかも!!
ハシビロガモ雄(下)ホシハジロ雌(上)
カルガモですが、私には雄雌の見分けは付きませんでした。(汗)
マガモ雄(下)ホシハジロ雄(上)
マガモの雌
オオバンですが、此れも、オスメスの区別が判りませんでした。
みんな少し大きくなります。
今度はもう少し綺麗に写したいです。
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買い物の帰りに、こんな光景を写す事が出来ました。
この橋を通ると、何時も沢山のユリカモメが居るんですよね。
でも時たま、全然居なくなる時が有りますが、
その時には、何処に居るのか、探しちゃいます。
川の干潟には、砂を隠すほどの数の野鳥が居るんですよ。
以前にも、この場所で、ガンの一種の珍しい野鳥が、
新聞で紹介された事も有ります。
でも、こんなに沢山の鳥が居ると、鳥インフルが心配な今日この頃ですね。
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昨日見付けた鳥たちです。
昨日は、釣りを早上がりしたので、少し写真でもと、
出かけて来ました。
最近は、休みの日になかなかカメラ持参で出れなかったので、
いろいろ写しだめして来ました。
今日は、少し野鳥を写して来ましたのでアップします。
久しぶりに写したのでと言うか、なかなか難しいでした。
ピントが上手く合わず何度か失敗しましたが、その中の1枚1枚です。
近くの川ですが、堰の下は汽水で色んな魚が此処まで上がって
来ています。
その魚を捕まえようと集まっている鳥も、
川鵜・とかサギがいましたが、
他にも、カルガモも見る事が出来ました。
サギは、ダイサギかチュウサギか迷いましたが、
口元がダイサギのようです。
ここは鋼管の河口ですが、干潮に成るとこんなに鳥が集まっていました。
冬の鳥のユリカモメにも見えました。
カルガモが、上手く着陸出来ました。
カルガモも沢山居ましたよ。
カワウが沢山の魚を食べて、休憩中です。
その近くには、魚が一杯泳いでいました。
見えますか!!
沢山の魚が、群れを作っていましたよ。
サギの着水の瞬間です。
白鷺は、何時見ても綺麗ですね。
餌を求めて、飛んだのか!私がシャッターを切ったので飛んだのでしょうか!!
本来は、ダイサギもチュウサギも夏には黒の嘴に成るのですが、
すでに冬の嘴に成っていました。
チュウサギの夏は、くちばしは黒く目先は黄色く、冬は黄色く先が黒く残ります。
ダイサギの夏は、くちばしは真っ黒に、冬は黄色に変わります。
くちばしは長く伸びています。
この顔からすると、多分ダイサギだと思います。
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昨日の釣行で、釣果は悲惨でしたが、写真の方は、 カモメの姿を写す事が出来ました。 港では、餌の確保が容易で他に出て行きません。 この日も、堤防にゆっくり休む姿がありました。 寒いだろうなと思いながら、写真を写していましたが、 鳥にとっては、寒さは関係ないようです。 その点人間は、甘えていますね。 もっと頑張らなくては。(笑) |





