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五代目桂文枝師匠がお亡くなりになりました。
もう、文枝師匠の「天神山」見られへんねんなあ。。。
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上方落語界の大看板の一人として長年活躍した五代目桂文枝(かつら・ぶんし、本名長谷川多持=はせがわ・たもつ)さんが12日午前11時31分、肝臓がんのため三重県伊賀市の病院で死去した。74歳。大阪市出身。葬儀・告別式は親族のみで営み、一門葬を後日行う予定。
今年初めから体調が悪化し、入院していた。
大阪市交通局職員を経て1947(昭和22)年、四代目桂文枝に入門。桂あやめの芸名で高座に上がり、54年に小文枝を襲名した。
故六代目笑福亭松鶴さん、三代目桂米朝さん、三代目桂春団治さんと並んで上方落語界の四天王と呼ばれ、衰退した戦後の上方落語の復興に尽力。92年、大名跡の文枝を襲名した。弟子として桂三枝さん、桂文珍さんら多くの人気落語家を育てた。
(共同通信) - 3月12日19時2分更新
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悲しいです。 寂しいです。 残念です・・・・。 初めまして。元落語研究会出身者です。 上方落語の重鎮が・・・。orz
2005/3/12(土) 午後 9:22
はじめまして。文枝師匠の訃報で知り合えるのも、何だか複雑ですが、これからもよろしくお願いします。 落研OBさんですか。またいろいろ教えてください。
2005/3/12(土) 午後 9:36 [ hetoheto ]
osan3 です。 コメント、ありがとうございました。tbをさせていただきました。
2005/3/20(日) 午前 8:49 [ osa**y ]