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今回は競売のプロの秘策を伝授いたします。
この秘策は今までベールに包まれていて、公開されることはなかったノウハウです。
今、利回りの良い中古アパートは市場からほとんど消えてしまいました。
不良債権処理がひと段落、景気が上昇気流となり、不動産価格が上昇しているのが主な原因です。
それでも、不動産投資を始めたいという方は後を絶ちません。ところが、良い物件が無いので、未だ「大家さん」になれないという人ばかりです。
では、本当に市場に良い物件は無くなってしまったのでしょうか?
いいえ、違います。不動産競売市場には、実はまだまだ「お宝物件」が埋もれているのです。
「ちょっと待った!確かに一昔前、競売が流行った時期があって、自分も入札してみたけど、全然落札できなかったぞ!しかも競売は占有者などのトラブルが多いから、初心者なんかが手を出すもんじゃないと思うんだけど・・・」
あなたがそう考えるのもごもっとも!
ほとんどの人は「競売は危険」「競売は落札できない」「競売は根性が必要だ」と思っているのではないでしょうか?
しかし、私の周りには、競売で利回り20%を超す物件を年に何棟も落札している人たちが存在しているのです。
その1人は、すでに某大手版元から出版が内定している、鈴木ゆり子さん。
彼女はごくごく普通の主婦だったにもかかわらず、不動産投資をはじめてからわずか5年で年収1億になった「金持ち大家さん」です。その購入した不動産のほとんどが実は「競売」によるものなのです。
周りの投資家が「競売は難しい」とあきらめムードのなか、彼女は「競売」で不動産を着々と増やし続けています。
あなたは競売についてどのような印象をもっていますか?
●競売には興味はあるけど、なんか怖い感じがするし・・・
●占有屋や巨額の立退き料など落札してから経費がかかるかもしれない・・・
●不動産の知識や経験がないと難しそう・・・
あなたがこのように思われるのも不思議ではありません。
確かに、分からないことが分からない状態の時は不安もたくさんあり、マイナスばかりイメージしてしまいますよね。そんな、状態の時は人間なかなか行動できないものです。
競売は不動産を極めて安く購入できる方法ではありますが、正しい知識が無いばかりに通常の不動産市場と同じように考えてしまいます。
競売とはご存知の通り、一番高い金額を入れた人が落札します。
仮に、物件を落札したと喜んでも、その後かかる経費を予測できなかったために、余計な費用がかかり、結局、「安物買いの銭失い」になることも少なくありません。
また、占有者との交渉が思うようにできずなかなか立ち退いてもらえなかったり、多額の費用を請求されたりと様々なトラブルが起きているのも事実です。
競売は誰でも参加することはできますが、本当に儲けている人は極めて少数なのです。
そこで、私は素人でも儲かる不動産を探し出し、そして確実に落札するためのノウハウをすべて公開します。
ご覧いただきたい人は次のような方です。
・頑張っているけど、未だに不動産が買えない方
・既に不動産投資はしているが、更に利回りの良い物件を買い増していきたい方
・競売で実際に落札できる本物ノウハウを身につけたい方
・自己資金のレベルで儲かる物件を競売で仕入れたい方
・競売物件でも、銀行から融資を引き出すテクニックを知りたい方
もし、あなたがこのいずれかに当てはまるのなら、ご覧ください。
パートのおばちゃんでも、競売物件の公告から⇒価格算出⇒入札⇒立退までをもできるようになる極秘ノウハウを分かりやすくステップバイステップで説明していきます。
もちろん、競売の諸手続きについても解説をしていきます。
しかし、それよりも、その物件をいくらで買えば儲かるのか、そして買ったあとの見えないリスク費用がいくらかかるのか?実は、競売では、そこが一番重要なのです。
これが分かるようになると、仮に競売でなくても、一般の不動産投資も「プロの目利き」ができるようになります。
ですから、競売に興味が無い方でも十分なノウハウが得られることができると思います。
■ 単に投資することを目的にしない!
競売にかかわらず不動産投資なら何でもそうですが、いかに儲かる不動産を見つけるか?これに尽きると思います。
なぜかというと、競売に限らず、不動産投資で失敗する人は単に投資をすることが目的になってしまっている人がとても多いのです。
「えっ、どういうこと?」
「不動産投資をしたいから購入するんじゃないの?」
いいえ、不動産投資はあくまでも手段です。
だいたい、このような人の傾向として価格の安いものを購入しようとします。
確かに価格が安いとメリットがあるような気がしますよね?
例えば、500万円の安い物件があったとします。あなたは安いことに魅力を感じ、「これは買いだ」と思うかもしれません。
しかし、「安い」ということが「儲かる」ということにならないのです。
収益物件ともなれば投資額に見合った賃料がなければ、投資する意味はありません。
いくら価格が安いからと言っても、リターンが見込めないものは、最初から買わない方がマシです。
ひょっとしたらあなたは、その不動産の本来の価値が分からず購入してしまうかもしれないのです。500万円で購入できたとしても、これがもし400万円、300万円の価値しかなかったとしたら・・・。悲惨ですね。
得られる内容をまとめてみると・・・
・内見しなくても競売物件のリフォーム代が把握できる驚きの方法とは?
・入札する前に立退きがスムーズにできる相手かどうかを確認する「カンタン占有者覗き見法」とは?
・競売専門業者が入札する価格が事前に予測できる「必殺入札額予測法」とは?
・競売物件一覧表を見た他だけで、儲かる不動産かどうかを一瞬で見分ける方法とは?
・いくらで入札すれば儲かる物件になるのか?業者顔負け入札判定法とは?
・不動産投資(競売)に絶対失敗しないための8つのチェック項目とは?
・落札してからカンタンに占有者を退去させる「立退きらくらく実践法」とは?
・競売では難しいといわれている銀行から融資を引き出す方法とは?
・リフォームを依頼する際、質を落とさず見積額を下げる「中村式値引交渉術」とは?
・不動産業者も知らない、築年数から必要な利回りを計算する方法とは?
いかかでしょうか?
もし、不動産投資初心者のあなたがこのスキルを身につけることができたらどうでしょうか?しかも、プロしか手が出せないと思い込まれている「競売」のテクニックをマスターすることができるのです。
あなたも、この極秘ノウハウがあれば、私と同じようにプロの競売業者に負けず劣らないレベルで物件選定を行い、確実に儲かる物件だけを落札することができるようになります。
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