カネはどのくらい回りものなのかブログ

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傍記90

平成26年4月29日(火)/皇紀2674年/西暦2014年

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大東亜戦争における「勝者」であるところの連合国軍による私的制裁・復讐劇である極東国際軍事裁判(東京裁判)において絞首刑とされた7人の日本人
その7人の殉国者の御遺灰が、数奇な運命を経て納められている愛知県西尾市の三ヶ根山、
「殉国七士廟」において執り行われた殉国七士墓前祭に参加してきました

東京裁判の起訴日が昭和21年4月29日、殉国七士の処刑日が昭和23年12月23日
4月29日は昭和天皇の御生誕日(現、昭和の日)、12月23日は今上陛下の御生誕日……
この日付けをみれば、東京裁判そのものが、戦勝国から日本と日本民族へ向けられた「呪い」であることは明白でありましょう。
しかし、日本人はこのような呪いに惑わされるほどに呆けてはいない。いつか必ず、日本と日本民族の不羈たる独立を取り戻し、御国のために「A級戦犯」という耐えがたき汚名に耐え、国に殉じた7士をはじめ三ヶ根山や靖国に眠る数多の御英霊に御報告をせねばならぬと改めて思いました。

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