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創価学会のこと
無題
[ ラビット ]
2012/4/6(金) 午後 8:55
eur*_56*8さん、コメント回答ありがとうございます。
そうでしたか、親御さんからのということは、仏心に対する批判とか非難は奇異な感じでしょうね。
私の家は浄土真宗です。
ですが、その寺の住職はキリスト教もヒンズー教も他の全ての宗教を受け入れていました。
人の心の置き所のようなことでしょうか。
ただ、宗教が政治に加入することはある意味国を乱すことは歴史の上でもあることのようです。
「権力」を持つことが宗教界としてあるべきことなのか。
難しい問題でもありますが、どの宗教でも個人が信じる宗教にすがる思いは同じかと思います。
どうぞ、深い信心の心を大切になさってください。
ありがとうございました。
創価学会のこと
無題
[ eur*_56*8 ]
2012/4/6(金) 午後 8:20
ラビットさん
私は親から引き継い信心をしています。なので私は昔はおまつりとかいけなかったし、境内をくぐったらいけないとかいわれました。豆まきもすれば葬式にもいきます。多分今の学会は自由になったとおもいます。確かにこの信心をやめたいと思ったこともあります
ちなみに私はシャクフクは苦手です。相手の勝手ですから。だから相手の話はしっかり聞いて考えてほしい一生ついてまわるから。その価値観が違って、脱会したからって、批判もしないでもらいたい。それで何にもなるわけじゃない。創価学会のことというと大抵批判ばっかり。学会に財務というものがあるがべつに強制的やっているわけでもない。やりたくなければやらなきゃいい。わたしは信心したくなければしなくていい。ただ批判するのも大概にしてもらいたいそう思っただけです
[ 秋せつら ]
2010/6/25(金) 午後 10:41
選挙を思う
無題
[ eur*_56*8 ]
2010/6/14(月) 午後 6:58
rugbymanさん、
いうのは簡単やることは難しといいますが、普天間問題は首相自体何もいわず沖縄県に残してしまいました。沖縄県の人たちに首相は謝罪したのでしょうか?
民主党は最低でも県外というスローガンを元に戦って勝ちました。ただ、それが守れなくなったらすぐに国民に言うのが普通なのではないだろうか。それが共感を得られなくしてもそれが当然なのではと思う。ただ、できないからといって逃げるのはいかがなものかと思うのです。
日本が戦争にまけたことは紛れもない真実です。もし日本が勝っていたらそのまま軍国主義は続いていたし国民主権などなかかもしれない。ただこのままほかの国から攻められたらと思うとぞっとしますがね。



