起承転結

ボチボチアップします。覚え書きですから…ご容赦ください。

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本日誕生日です。
…昨日…免許の書き換えを申込みに行ってきた。
忙しいんですよ…忙しぶっているわけですよ。
家業とのダブルワーク…実父の法事…認知症の母あれもこれも…とにかく泣きそう。

数年前にギリギリに申し込むとひどい目に合うと思っていたので…
持ち歩きましたよ更新ハガキ…でも結局一か月経過しての申し込み。
つまりあと一か月以内に免許証を手元にもらえなきゃいけない。

…これハッキリ言わせてください!!!短すぎます。
ナンチャラ協会さんにも更新料もすべてお支払していますが…
前後二か月間に期間を伸ばしていただくか
免許所受け取り期間をもう少し長くしてはいただけないでしょうか?

講習会は一か月にたった二日しかなく…内の一日の何とか予備日なる日に頑張って講習しても
免許交付期間はたった三日間??
その交付期間に代理人を立てればいいって…
じゃなかったら有料で書留で送りますって…
どんだけ不親切なんですか???

ありえない!!民間だったらありえないこの対応。
警察さんって本当にこれでいいのですか???

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長くなりました。実母の認知症。
家で好き勝手やっているときはすごく良いですが…
通所させるということになると…その豹変ぶりは恐怖でさえある。
悪態をつく。子どものようないやがらせをする。
そして一日経つとすっかり忘れている…
そんな母は立派なDVの加害者だと思う。
同居している弟はすっかり慣れているというが…この慣れってドメステックなバイオレンスにありがち。

私は秋田から時々電話する程度なので…慣れたりしない。
だから行きたくない母を通所させる一時間内の数回の電話のアシストだけでも…一日で精神的にへとへとになる。

認知症患者を殺せば…暴力を振るえば…周りの人は非難されるでしょうが…
こんなに神経すれ減らされている私達への何十回もリピートする会話だって
DVである!!と認定してほしいもんです。誰かにわかってもらえるだけでいいのです。

本当にどのくらい神経をすり減らしているか…もちろん人それぞれなんでしょうけど…

薬でもうろうとすると言って家族は薬を嫌がる…それも分からなくはない。
でもそうでもしないと…ボロボロになりそう。
そんな事を考える実の娘は人じゃないですか??

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NHK定年女子

第一回は途中居眠りしてしまいましたが…でも二回目は、なかなかの作品でした。
50歳すぎた女性ってもう一人の人間として生きていけるだけのスキルが十分備わっていますので…

ちょうどご主人の不倫騒動がありましたから…ねぇぇぇぇぇぇぇ。

男って弱い生き物なんですよ。
女って強い生き物なんですよ。

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先日秋田新幹線の予約もせずに戻ろうとした日の事。
新幹線は予約が取れないし…でも帰りたい。席が無くても帰ります。

さて…お弁当に大好きなビールを買って…着席と同時に遅い昼ごはんを食べるぞ。
その大型スーパーは電子レンジが常設されていないとのこと。
百歩譲り…買ったお弁当開けたら…箸が入っていない…
すでに16:30…車内販売のお弁当を購入してほとんど夕食という昼食を済ませました。

電子レンジ常設について思い出したことがある。
当社は学校の購買部を経営しております。
高校生からは…レンジがほしいとかポットがほしいとか…要望をいただく。
家庭用のレンジだとワット数が低く、休み時間中に渋滞は必須。
しかも…購買部の電気って学校が負担してくれていませんから…当店負担ですから…
踏んだり蹴ったりの理由からレンジ設置は実現しておりません。

この大型スーパーも沢山の店舗にレンジ設置していないそうです。
分かる気がするなぁぁぁ…文句を言う気はない。箸は忘れないでください。

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実父が亡くなった

それは父の日の朝。ダブルワーク中の飲食店でのこと。
父の日でイベントがあり忙しいであろうと出勤時間が長く設定されていた。
朝9:00から仕込み開店後の15:00まで確実に仕事することになっていた。
朝礼時間に一人で休憩を取っていた…こんな時間に休憩を取ることなんて過去に一回もなかった私。
休憩だし…食事をとりながらスマホをチェック。
数分前に実弟からの着信あり。めずらしい…即電話
私「ごめん。仕事の休憩中…長く話せない。一分程度で…どうした?」
実弟「おやじが死んだ」
朝礼終了で戻ってきた場長へ「父が死にました」と報告。
この電話に気が付かなかったら…きっとこの日は仕事に忙殺されていた。

そく仕事が休みだったハズ…捕まらないのでラインでカキコ。

いそいそと家に戻るとすでに旅支度を終えたハズが待っていた。
私「行ってくれるの?ありがとう」
ハズ「五週間ぶりに日曜休み…このまま車で出よう」
半日かけて秋田から埼玉に

道中…認知症の母から電話がはいる。
今向かっていると告げると…あんたどこから来るの?…私が秋田に嫁いだことすら危うくなっている様子。

私「どうも私が秋田に嫁いでいることすら怪しくなっているみたい。
パパの顔を見てどなた?って言ったら
お嬢さんを僕にください!!って言ってよ」と爆笑。
認知症の母をどうするか…母は元旦那が亡くなったんだし…参列させなきゃならないかなとあれこれ画策。

結果いいお式でしたよ。本当に私達実子と連れ子君たちは大の仲良しだから
五人で協力して本当にいいお式でした。

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