狙い撃つぜ!!

もう1度、あの日のように…

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「アキはさ、知りたいって思い続けて、15年も待ってんだよな?

いい加減、待ちすぎだろ!?」(亮介)


亮介、いい奴だ……><

東凛大学医学部のゼミ生・加地大己(瑛太)、石末亮介(生田斗真)、久保秋佳奈子(石原さとみ)は、タクシーの中で突然死したという女性の遺体と対面する。

 解剖台に横たわる女性を見た教授・佐川文彦(時任三郎)は、死因がクラッシュシンドロームではないかとの見解を示す。助教・夏井川玲子(矢田亜希子)は、クラッシュシンドロームは別名を挫滅症候群といい、事故などで身体が長時間圧迫された後に急に開放されることで起こる症候だと説明。

 そんな中、佐川はその証拠ともいえるアザを女性の足に認める。すると、それを見た佳奈子が涙を流す。

 その後、佳奈子は大己と亮介に、女性のアザが母親が亡くなったときのアザに酷似していたと話す。15年前、心臓発作で亡くなったはずの母親にアザがあるのを不審に思った佳奈子は、大人に訴えるが相手にされなかった。以来、今でもそれが気になっているという佳奈子に、大己は今からでも調べられるのでは、と事もなげに言う。

 そして、大己ら3人は、かつて佳奈子の母親・雪子が勤めていた工場へとやってくる――。


佳奈子の母親の、死因を探求する話でしたね。

心臓発作による、突然死。

それが、クラッシュシンドロームが死因だと分かった場合の、遺族の気持ちの変化。

雪子が、いい人だったから、事故にあってしまった……そんな、切ない話でした。

佳奈子は、母親の死を理解するために、法医学のゼミを選択したんですね。

じゃあ、今回解決したことで、彼女メインの話は終了ということでしょうか?


次は、亮介の友人の死が、メインみたいですよね。

亮介は、父親にゼミの変更を迫られてるみたいだし……

いい奴っぽいので、負けないで頑張ってほしい。


そして、相変わらず「軽い男」風の、瑛太の演技がいいですね。

北島の真似「チョー気持ちいい」が全然似てない!

でも、その似てなさ加減が、かなり面白かったですw

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