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ブログを書くため関連記事は見てますが、実際テレビの前で時間を過ごすことはあまり無い最近です。
こちらのブログで何回も内容を書いたこともあるし、久しく家でゆっくりしたいと思いましたので、昨日は一日中、ずっと韓国ドラマ「太陽を抱いた月」を見てました。家はIPTVサービスを使ってますので見たい番組は何時でも自由に見られます。
最初回から最終回まで一気に纏めてドラマを見たのは「冬ソナ」以来始めてのことです。
最後まで全部見終わっての感想を一言で言うと新しいジャンルのファンタジー恋愛ドラマとも言えるのでは。
愛する人のためにあんなに泣いたり、おちゃめなイベントを用意する王様何て見たこともないキャラクターでしたので目が離せませんでしたね。視聴率があれほど高かったのはそれなりの理由があったと改めて納得してしまいました。
韓国の時代劇は普通歴史的文献内容とドラマ的な設定を上手く織り合って作られることが多いですが、このドラマは最初から時代は背景だけの恋愛物語りとして作られてドラマです。
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