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およげ!たいやきくんは1975年にフジテレビの子供向けの番組『ひらけ!ポンキッキ』のオリジナルナンバーとして発表され、大ヒットした童謡。作詞は高田ひろお、作曲・編曲は佐瀬寿一。 1975年12月25日にオリジナルのシングル盤がキャニオンレコードから子門の歌唱で発売され、オリコン史上初のシングルチャート初登場1位・11週連続1位となり、現在までにオリコン調べで450万枚以上(オリコンにカウントされない売り上げを含めると、実際は500万枚を超えているともいわれる)のレコード・CDを売り上げている。日本におけるシングル盤の売上記録としては未だに破られていない(2006年12月現在)。不二家歌謡ベストテンでは1976年1月18日から13週連続1位となり、この記録は番組終了まで破られなかった。ヒットの要因は、メロディの良さもさることながら、歌詞が会社を辞めたいサラリーマンの気持ちを代弁していたためともいわれる。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ほうんとうにこの時期は残業で いそがしく”職場に門限をつくれ” と組合でがんばっていましたね。 この曲がギネスに認定され復活するそうです。 |

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わぁ
そうなんですね
((φ( ̄ー ̄ )
よく聞きましたぁ
2008/3/1(土) 午前 9:23
このアニメは、憶えてます(^ω^)
鯛焼きって、アンコを小麦粉で包んだものだから、海に入るとふやけちゃうと思うのですが・・・そこはそれ、イメージの世界ですから・・・(^ω^)
このシングル盤のレコードのB面がなぎら健壱さんの「いっぽんでもニンジン」で、なぎらさんは、さぞや印税が入っただろうと思われがちですが・・・パーセント契約ではなくて、レコード会社の買い取り契約だったらしくて、なぎらさんは、6万円くらいしか貰ってないそうです(^ω^)
2008/3/1(土) 午後 4:59
ギネス認定されるんですね〜。
歌とともにアニメも思い出されます。
懐かしいなぁ♪
2008/3/1(土) 午後 11:13
加名ぽんさん>
子どもの頃聞いていた歌を今お子たちと一緒に歌ったりすることも楽しいことですね。
2008/3/2(日) 午前 11:25
藪さん>
たいやきのあんこはケチらずにきっちりしっぽまで入れてほしい甘党の私です。
なぎらさんの話は聞いたことがあります。
契約によっては歌手も世間で言われるほど楽じゃないんですね。
2008/3/2(日) 午前 11:26
ゆうみさん>
お子たちになつかしアニメのキャラ弁でいろいろな弁当をつくてみても楽しいですね。
2008/3/2(日) 午前 11:28