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春の小川(はるのおがわ)は1912年高野辰之作詞、岡野貞一作曲の文部省唱歌である。歌詞の改変があったものの、90年近くにわたって現在まで小学校、国民学校で教えられ続け、世代を越えて歌い継がれている。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 この歌の情景は、高野辰之が当時住んでいた、河骨川(こうほねがわ)をモチーフにしたもので、現在は小川そのものはなく、小田急線代々木八幡の近くの線路際に歌碑がある。 歌詞は昭和17年(1942年)に3年生の教材として移された時に、これは当時の3年生では文語体はまだ習っていないという理由から、口語体に直され、又、3番は削除され、現在に至っている。 高度成長期のわが国の小川は、流れる水の色もどす黒く水質が汚染される場合があったわけで、ようやく20年ほどまえから改善の動きがはじまり、今ではかなり範囲で、小川の流れは透明に近づき、水質もよみがえりつつあり、「春の小川復活作戦」として各地でさまざまな取り組みが行われているようです。 一、 春の小川は、さらさら行くよ。 岸のすみれや、れんげの花に、 すがたやさしく、色うつくしく 咲けよ咲けよと、ささやきながら。 二、 春の小川は、さらさら行くよ。 えびやめだかや、小ぶなのむれに、 今日も一日ひなたでおよぎ、 遊べ遊べと、ささやきながら |

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「春の小川」は美しい良い曲ですね。
昔の綺麗な川を連想します。
川の水は人々の努力や心がけでいくらでも
昔に戻すことができるんですよね。
豊かな自然を未来に残したいですね。。
2008/3/14(金) 午後 10:05
ゆうみさん>
ザリガニ、めだか、カエルなどに自然に 出会える日々でありたいですね。
2008/3/14(金) 午後 10:19
この歌は、私のような年寄りでも、口語体の歌詞しか知らないのですが・・・モーニング娘のバージョンは・・・何と、文語体で歌ってるんですよね(^∇^)
それで、スライドショーを作ろうかと思っているんですが・・・どうも、春は眠くて、気力が続かない(^ω^)
2008/3/18(火) 午前 5:07
藪さん>
「春の小川」は「モーニング娘。」の卒業生の「後藤真希」一人で歌っているものと「後藤真希」,「レフア」,「石井リカ」,「藤本美貴」で歌っているものがあるようです。「モーニング娘。」として「春の小川」を歌っているものがあるかどうかについては知りません。
2008/3/18(火) 午後 0:05