|
旅立ちの日に(たびだちのひに)は1991年(稀に1992年に作られたとされているが、原曲は1991年に作られた)、埼玉県秩父市立影森中学校の教員によって作られた合唱曲・卒業ソング。作詞は当時の校長小嶋登。作曲は音楽教諭の坂本浩美(現・高橋浩美)。編曲は多くの合唱曲を手掛けている松井孝夫。変ロ長調(ハ長調)。 『仰げば尊し』や『巣立ちの歌』、『贈る言葉』などから代わり、小中高の卒業式で全国で最も広く歌われている卒業式の歌であるといわれており、その影響力の強さからテレビ番組でも取り上げられた。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 わたしたちのころは「仰げば尊し」と「蛍の光」でしたが・・・ その後「贈る言葉」などから変わり この歌が数多くのところで歌われているようです。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用







ステキな歌ですよね。
私の頃はやはりーー;「仰げば尊し」でした(^・^)
時代とともに歌も変り、学生たちも変わっていくが
大切な受け継ぐものは変らずにいて欲しいですね!
2008/3/14(金) 午前 9:57
Kikuさん>
この「旅立ちの日に」は全国で6割の学校で支持され、歌われたそうです。今後、生徒が主人公の卒業式とそれにふさわしいどんな新しい曲が出てくるか楽しみです。
2008/3/14(金) 午後 9:02
卒業式の歌って・・・「蛍の光」と、ベートーベンの「歓びの歌」くらいしか思い出しませんが・・・色んな歌があるんですね。
2008/3/16(日) 午前 9:05
薮さん>
今のところこの歌が一番多く学校で歌われているようです。
他にはEXILEの「道」(http://jp.youtube.com/watch?v=1bBmGKob9Xk)が多いようです。
また、オリジナル曲で卒業式をという試みもあるようです。(http://blog.livedoor.jp/egao_sumako_828/archives/51485292.html)
2008/3/16(日) 午後 7:29