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ギタリストからボーカリストに転身しましたww

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サイレン島

イメージ 1

“死の島”と恐れられる場所に残されたビデオテープを独自のルートで入手し、それを元に島で起こった恐怖の出来事を綴る。旅番組の取材に訪れたクルーは、音無島(おとなしま)と呼ばれる、何年かに一度だけ干潮時に陸続きになる島に行く決意をする。






ちょwwwwwwwwww


いやね、明らかにサイレンの影響で作っただろww


レビューには「見る価値無し」とか「怒りを通り越してアホくさい」など酷い言われよう。


しかし、僕はそうとは思いません!!!


これはね、ん〜〜・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・








































やっぱ見る価値はないかも。









































大学の「映画愛好会」が作成した自主制作レベル。








登場人は


http://stat.ameba.jp/user_images/8a/b9/10019991558.jpg
あさみ…ショートカットの小さい方。カメラの回ってないところ(実際はずっと回っているが)では超ド級のS女。サディスティックアサミ。

りこ…ロングヘアーで背が高い。始めのほうはSな面を見せていが優しいっぽい、演技?

野村さん…あさみに嫌われているデブディレクター。練乳とポン酢を持ち歩く気合の入れ様。本物マゾ?

カメラマン…体は映らないがずっとカメラで撮影している。カットが出ているのに常にカメラを回している。





取材班は行方不明、残されたビデオテープに残された物とは・・・的な。


ブレアウィッチ系ストーリー。






まさに糞。





まず取材班が訪れたのはイチゴ狩り。


出演者の自分達より気合を入れて練乳を準備している野村に蹴りを入れるあさみ。多分あの音は生音ww
撮影中も自分達より先にイチゴを食べている野村にビンタ。

しかし、取材終了後、持ち帰り禁止のはずのイチゴをビニール袋に入れて持ってきた野村にあさみとりこは「見直した」いや、違うだろ。練乳ちゅっちゅする野村。




お土産屋の試食品をガン食い。ポン酢かける。

バカかと。



旅館の温泉へ。

全然気持ちよくなさそう。いくらなんでも下手くそ過ぎ。もうチョットがんばれよ!


それに、AV女優だろ?もう少しサービスカットあってもよかったかと。


その後は旅館でのお食事。

食事ロケもろくに出来ないのかこいつらは。「おいしい。」「言葉が無い。」俺ね、女のこれホント嫌い。全然おいしさが伝わってこねぇ。


取材中突然入ってくる女将さん。良い観光スポットがあると「音無島」を紹介しつつ「無人島のはずか明かりが見えたり人の声がしたり」と怖がらせてくれる。



一旦退散した女将さん、もう一度入ってきた。今度は特別な客にしか出さないという肉を持ってきた。


「なんのお肉ですか?」

「ホルモンですねぇ、腸です。」「暴れて大変だったんですよ。」


ね、もう気持ちワリ。明らか人肉やん。



味付けにめっさ塩とコショウをかける。

あさみらドン引き。


デブですら食べるのに躊躇う。

りこは「まずいっ!!」と涙目で叫ぶ。


「失礼です。」怒る女将。



なんだコイツラ。






翌日、女将さんに教えてもらった無人島に行くことに。海岸での取材中、いきなり地元のおじさんらしき人が割り込んでくる



「あの島には行ってはいかん、帰ってこれなくなる。」


「ちょ、カメラ止めてください」あさみ

「はい、ごめんなさい」デブ

「テレビか?あの島には行くなよ」脅かすおじさん、声のみで出演中です。

この茶番終了後、あんなに注意されたのに結局行っちゃう。



海岸から島まで一本の道が出来ている。
歩いて1分かかるかどうかの距離である。


島に到着、ふと後を振り返ると






























ええええええええええええええええええええええええええええええええええぇええぇえぇっぇぇぇぇええ!!!

































道が消えているるるるるるるるうrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrっるうううううう!!!

























しかしこの4人は冷静だwwまったく焦らない、まぁ演技だからなw





とりあえず取材続行。



何故か無人島のはずが大根畑発見。


怪しみもせず、引っこ抜き食べる。ポン酢かけて食べる。


「普通においしい。」あさみ


大根に練乳をかけるりこ

「おいしい」

んなわけねーだろ。



取材続行


「はい!おとなしじまに到着しましたー!!」

おとなしまです。

カット

「はい!おとなし、じまに到着ごめんなさーい!」

カット


その後何度か間違えるりこ。

ついにはおとなしまは省く事に。



ん?



丘の上で何か動いてるwww

人だww

あ、歩き方が!!屍人より屍人な歩き方だww



気付いたカメラマン

「今カメラに人が映りました!」


急いで駆け寄る4人。

いやいや、明らかその人おかしいだろ!顔青白いし!w


襲われるデブ。指食われたww



逃げる。



血が出まくりうろたえるデブ、看病するりこ、うざがるあさみ。

「そんだけじゃ死なねぇーよ!いざとなったら輸血とかあんだろ!」

つか、そーゆー問題じゃなくてさ、さっきのおっそろしい人間について語れよ、なんで人間食べちゃうんだよとか。


その後喧嘩。しゃぶられねーようにしてやろうかだの、紐で縛って脱ぎもしねーで中途半端なんだよだとか。

「僕のために喧嘩しないで下さい。」デブ

「てめーのためじゃねーよ!!!」あさみ

常にカメラを回すカメラマンgj



迷ったのか「ここさっき来た所じゃん」

倒れるデブ。すると、屍人がいきなり現れ襲い掛かる。
見捨てる3人。


廃屋に逃げ込む。

「野村さんデブだから食べるのに時間かかるから、その間に逃げよう!」
なにを言い出すんだりこちん。

すると外から声が

「あれだよ、普通の人がお祭りやってるんだよ!だから大丈夫だよ!」

能天気なあさみ、シネヨ。なんどそこでお祭りだ、なんなんだ。



外に出るとさっきの屍人たちが何か儀式してる。火焚いてる。

そこに連れてこられたるはデブディレクター。


「あれ、あれ野村さんじゃない!?」「え!ちょっとやばいんじゃない!?」


全く助ける気無し。ずっと見ている


「え?何かかけられてるよ!?」




ポン酢だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっは!!!




野村さんにポン酢をかける屍人



「ぽ、ポン酢じゃない?」

半笑いしてるじゃんかww




次にかけるはそう、練乳。





「食べるつもりじゃない?」





冷静に実況する3人。






あ、食べてるーー!!足に喰らいついてるーーーーーーーーーーwwwwwwwwwww





しかも



き、気付かれたぁぁぁlっぁっぁあっぁああああああああああー!!







しかし逃げない




「あっちからは見えてないはずだから・・・」


「大丈夫だって!」


逃げようとするあさみとりこを止めるカメラマン。結局気付かれていた。



「気付かれてる!!」


さっきっからずっと言ってるジャン!!




接近されても怯まないカメラマン。







また何とか廃屋に逃げ込む。




いきなり発狂するりこ、あさみに襲い掛かる。




「市ね!志ね!しねねええええええ!」


どかすかどかすか


屍人化したりこを殺すあさみ


痙攣するりこ



安心する間もなく屍人さん進入。





逃げる。





「道が出来てる!」



島からの道がいつの間に現れていた!


へろへろになりながらも走る。



この距離なら泳いでだって逃げられるよな、30m程度の距離だぞ。






バンっ!!






銃声!?




血を流し倒れるあさみ、カメラマンも倒れる。





お!?死んじゃった!?




倒れたカメラに向かって



「餌が逃げちゃダメじゃないの」





女将さ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っん!






あぁ、これでこいつらかさっきの旅館の料理に変わるのね・・・









ん〜〜

暇な人はいいんじゃないかな?ww



   

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