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CMや広告見ていて
「地球に優しい」、「低燃費」、「CO2削減」
を謳っている会社ほど....結果的に現在、地球に負荷かけているように感じます。
今、化石燃料を使わないでどこまでやれるか試されていますね。
生きていく為に必要な車の台数って、どれくらいなんでしょう。
楽を求めなければ、もっと地球に優しくなれるのは誰でも知っているけど、
一度楽をしてしまうと、元には戻れないのも誰もが知っています。
今はいいけど、子供や孫の世代が成人した時に大変な状況になっているのかなぁ。
そうなる前に何か技術革新があって問題解決していると良いですね。
今のままでは、かなり不安な未来が待っているでしょうし、
未来の人達に迷惑かけてしまうんだろうなぁ
もしも自分に子供がいたら、将来を不安に感じて、車やバイクに乗らなくなっているのかな。
いや、一度楽を知ってしまったので止められないのかなぁ???
無駄に電気を使わない様に、今日は早く寝よっと。
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ガソリン代には困ったものです(^^)
2008/6/19(木) 午後 8:42 [ スマイル ]
とても 良い
ブログを、拝見しました!
ありがとうございました
2008/6/19(木) 午後 10:59 [ パペポ ]
化石燃料はあと20年?自分たちの代はあるでしょうが、将来の子供達はどのような行く末があるのでしょうね。
ハイブリッド車が今後増えるでしょうが、もっと発電機の量容をあげて燃費の向上はできないだろうか?技術的にはできるようなきがする。そしたらガソリンも売れなくなりスタンドが潰れたり社会構造の変化が起こりそうなので、出来ないところなんでしょうね。
2008/6/22(日) 午前 8:39 [ - ]
知人との会話の中で「二酸化炭素は温室効果があるのは証明されているが、温暖化の原因であるとの証明は誰も出来ていない」と面白い話がありました。温度が上がるから海水内の二酸化炭素が大気中に放出された結果として大気中の二酸化炭素濃度が上がっている結果なのかもしれないです。世論は二酸化炭素が温暖化の原因であるとの前提で色々と議論されていますね。単純に地球が高温期に入っているだけだったりする結果も考えられるってことらしいです。
2008/6/24(火) 午前 0:59