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"上野樹里"と言えば

困った顔

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もともと「のだめカンタービレ」を見ていないから、良く分かりません。
個人的には、「上野樹里」と言えば「スウィングガールズ」なんですが…(古い)
困った顔

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もう、単なる海賊行為にしか思えないんだが…
 
ただ、記事中の “やらせ演出シーン” は、ちょっとだけ見てみたい気もする。

トイレの神様を聞いて

紅白歌合戦で初めて「トイレの神様」を聞きました。

良い歌かどうかは、個々の好みだろうから置いておいて、「泣ける歌」と言うところが面白いかも。
面白いというと語弊があるかもしれんが、興味深いと言う意味合いで。

一緒に祖父母と暮らした経験があって、かつ死に目に会う事ができた(死別している)という限られたシチュエーションの人のみ共感できると思うのだが。
自分の場合でも、同居していた祖父が亡くなった時も、自分たちの兄弟に比べて別の場所に住んでいる他の従兄弟達は、それほど悲しい感じでもなかったし。

核家族・無縁が進んでいるのかと思いきや、この3世代同居というシチュエーションを満たしている人が世の中には結構多いと言う事なのではなかろうか?


確かに、この状況で犯人に立ち向かっていく勇気は凄いと思います。

が、記事の中にもあるように、

「容疑者はすでに20代の男性2人に取り押さえられ、横たわっていた。...」

「容疑者が床に落とした長さ25センチの刃物を奪い取り...」

な訳で、その他の2名の方も、より賞賛すべきだと思うんですが。

なんか中途半端な記事だな〜

↓以下原文
凶器取り上げたのは67歳元プロボクサーのタクシー運転手…取手通り魔事件
スポーツ報知 12月18日(土)8時0分配信

 17日午前7時40分ごろ、茨城県取手市のJR取手駅西口で、男が停車中の路線バス2台に次々と乗り込み、乗客の中・高校生らを切りつける事件が起きた。
茨城県警は、住所不定・無職の斎藤勇太容疑者(27)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕した。
乗客14人が負傷したこの事件で、斎藤容疑者から刃物を奪い取ったのはタクシー運転手の松本岩夫さん(67)。
元プロボクサーで、昭和30年代には世界王者のスパーリングパートナーを務めたこともある猛者だった。

 朝の通勤・通学者でにぎわう駅前のバスロータリー。
30メートルほど離れたところで客待ちをしていた北相タクシーの運転手、松本さんはすぐに「キャー!」という叫び声で異変に気がついた。
窓ガラス越しにバスの中で刃物を振り回す男の姿。
「通り魔だ」。靴も履かず、靴下のままバスに飛び乗った。

 バス降り口に殺到していた乗客4、5人を外に引っ張り出し、バス中央へ。
斎藤容疑者はすでに20代の男性2人に取り押さえられ、横たわっていた。
松本さんは、斎藤容疑者が床に落とした長さ25センチの刃物を奪い取り、背広の内ポケットに収めた。
「これさえ奪えば、という思いで必死だったよ。(容疑者は)浅黒くて、最初は東南アジア系の男かなと思った。ひ弱そうな男に見えたなあ。オレが犯人と思われても困るから、刃物はすぐに警官に渡したよ」と修羅場を振り返った。

 松本さんは、昭和30年代には金平ジム(現協栄ジム)所属のフェザー級のプロボクサーだった。
小柄だがパンチ力があり、デビュー戦から4連続KO勝利。
1964年(昭和39年)には、世界戦のために来日したWBA、WBC元世界フェザー級王者、シュガー・ラモス(キューバ)のスパーリングパートナーに抜てきされた経験を持つ。

 ラモスは、試合のダメージで2人の選手を死に至らしめた文字通りの“殺人パンチャー”として恐れられていた。
来日時には後に畑山隆則(元WBA世界ライト級王者)らを育てた横浜光ジム会長の関光徳氏(故人)の挑戦を受け、難なく6回TKO勝ちしている。

 練習とはいえ、世界王者と拳を合わせたことがある松本さん。
「オレはこんなジジイだし。どうなってもいいから未来のある高校生を助けなきゃ、と。本当にそんな思いだったよ」。
プロは11戦で引退したが、40年以上たって思わぬところでヒーローとなった。

【関連記事】
男がバスに乗り込み中高生ら刺す、14人けが 
取手市 、 取手駅 、 路線バス を調べる .最終更新:12月18日(土)8時0分

「最低でも、県外」

 
「最低でも、県外」と言うのが県民の意思なんでしょうからね。
果たして、中央政府にどのような動きがあるものやら…
 
↓以下、原文コピー


沖縄県知事選 仲井真氏が再選 伊波氏ら破る

毎日新聞 11月28日(日)22時25分配信
http://amd.c.yimg.jp/im_siggLxeZeJLPL7yadkv2kgQUwQ---x185-y200-q90/amd/20101128-00000019-maip-000-5-thumb.jpg
拡大写真
沖縄県知事選で当選が確実となり、喜びのバンザイをする仲井真弘多氏=那覇市牧志の選挙事務所で2010年11月28日午後10時10分、野田武撮影
 米軍普天間飛行場の移設問題の行方を左右する沖縄県知事選は28日投開票された。無所属現職の仲井真(なかいま)弘多(ひろかず)氏(71)が、無所属新人の伊波(いは)洋一(よういち)氏(58)と幸福実現党公認の新人、金城(きんじょう)竜郎(たつろう)氏(46)を破り、再選を果たした。仲井真氏は普天間問題で県外移設を訴え、同県名護市辺野古(へのこ)への移設を決めた5月の日米合意の見直しを求めている。政府方針との隔たりは大きく、当面、普天間問題が膠着(こうちゃく)状態となるのは避けられない見通しだ。投票率は60.88%(前回64.54%)だった。

【写真】市街地の真ん中に位置する普天間飛行場

 仲井真氏はこれまで、辺野古移設を条件付きで容認してきたが、県知事選直前の9月議会で「県外移設」へと主張を転換。選挙戦では普天間移設問題よりも、沖縄電力会長などを歴任してきた「経済政策通」をアピールし、経済振興の主張を前面に打ち出し、接戦を制した。

 知事選の選挙期間中の23日には、北朝鮮による韓国砲撃事件が発生した。仲井真氏は同日夜、沖縄県うるま市での決起大会で「日米安保条約は重要だと思うし、日米同盟はまだ必要だ」と訴えるなど、日米同盟は重視する姿勢を表明。伊波氏は日米安保条約を平和友好条約に転換させる意向を示しており、緊迫する朝鮮半島情勢が有権者の選択に影響した可能性がある。

 仲井真氏は普天間の県外移設を要求する一方、政府との対話は続ける姿勢を示している。現在の沖縄振興特別措置法は来年度で切れるため、政府は今秋から沖縄県側と今後の振興策を協議しており、菅政権は改めて仲井真氏に辺野古移設案への理解を求める考えだ。

 一方、共産、社民、地域政党・沖縄社会大衆の3党は、普天間を抱える宜野湾市長時代から国外移設を主張する伊波氏を「県内移設反対のシンボル」として擁立。告示後、国民新党や新党日本も支援を表明し、保守層の切り崩しも狙ったが、届かなかった。

 政権与党の民主党は、日米合意を重視する党本部と県外移設を求める党沖縄県連との調整がつかず、独自候補擁立を断念し、自主投票を決めた。党県連の国会議員や地方議員の一部は伊波氏を支援したが、存在感を示せなかった。【井本義親】

 確定得票数次の通り。

当 335708仲井真弘多<2>無現=[公][み]

  297082伊波 洋一 無新=[共][社][国]

   13116金城 竜郎 諸新


【関連記事】
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最終更新:11月28日(日)23時38分

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