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昨日に引き続き、横浜バラクライングリッシュガーデン2です♪ チェルシーフラワーショーで銅賞を獲得したお庭が再現するそうです♪ イギリスで特注されたテラコッタ。 4つのコンセプトガーデン 3.ハーブ&ベジタブルガーデン アイアンでつくられたガゼボやオベリスクは、圧巻! さびた感じをわざと出しているあたり、デザイナーの意図が感じられます。 4.テラコッタガーデン 都市生活者に向けた提案型のコンテナガーデンです。 イギリス輸入のコンテナがまた素敵です!! 西洋芝が一面に広がります。 ハトが芝のタネをたべてしまうそうですね。 シンボルツリーは、やはりゴールデンアカシア!! 以上で、横浜バラクライングリッシュガーデンの記事は、終了です。(記事M、構成担当Y)
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スタッフ花散歩
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横浜バラクライングリッシュガーデンのプレオープンに行ってきました。 生まれたて・・・25年計画でお庭の木々たちを構成しているそうです。 ナチュラルガーデンと4つのコンセプトガーデンから構成された、面積、約2000坪のガーデンです。(蓼科バラクラは、約3000坪だったと思います。) エントランス・・・春にはバラのトンネルになるんですね。 エンゼルと小鳥もお出迎えしてくれます。 4つのコンセプトガーデン 1.ローズガーデン
目玉!?は、ここの庭のためにつくられたバラ‘‘シティ オブ ヨコハマ’’。
バラの配置は色彩だけでなく、香りも考慮してつくられているそう・・・ 2.ホワイトガーデン
蓼科バラクラのレースガーデンに対しつくられたホワイトガーデン。
ガーデン中央にある2人掛けチェアーは、とても、おしゃれです。 お値段をきいてびっくり!! お洒落なチェアーやベンチがありますね。 板塀も素敵♪ つづきは、横浜バラクライングリッシュガーデン2の記事で・・・(記事M、構成Y担当です♪)
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先週末から、浜松モザイカルチャー世界博2009(浜名湖立体花博)が、浜松市西区舘山寺町のはままつフラワーパークで行われていますね。 開催期間は、9月19日〜11月23日となっています。 地元開催の博覧会を楽しみに、私も早速、いってきました。 使われている植物にとても興味があったのですが、目だってよくつかわれていたのが、アキランサスが多かったですね。 アキランサス(アルテルナンテラ属)は、秋になると葉色を楽しむ植物として園芸店でよくみかけます。色がとても美しいですよね。 紅葉もするので、とてもきれいです。 アルテルナンテラは、非耐寒性で、戸外では浜松でも冬越しは、難しいでしょうね。これだけの造形作品、その後が気になるのは私だけ^^; そのほかにも、たくさんのカラーリーフが使われていました。 いろんな作品をみたのですが、同じ種類の植物ばかりを使用した作品ではなく、私個人としては、いろんな違った植物との競演をしていて、いろんな質感を楽しめる作品が、特に楽しくみることができました。 『木を植えた男』は、まったくちがった質感が楽しめて、私的にはいちばん気に入った作品でしたね。 全体的な私の本当に個人的な意見ですが、もっともっとたくさんの植物との競演をみたかったですね。 ひとつひとつの立体作品は、すばらしいできでしたが、同じようで、たくさんみているとだんだん飽きてきてしまうんです。 庭に応用できるような植物の組み合わせがたくさん見れるとよかったななんて思うのですが、モザイカルチャーの意味に反しているかな? じつは、あとで気づいたのですが、見られなかった場所があったんです。 順路がわかっていなくて、おかしな周り方をしたからでしょうか。 会場入って左手にあった11体のモザイをみてなかったのです^^; プランナーのMが、後日、いくそうなので、そのあたりの話をあとで、きかなくては・・・。(記事担当Y)
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岐阜県と長野県にまたがる乗鞍岳。 北アルプスの南部にあたるこの山の標高2702m付近に広がる畳平まで、高山植物たちに逢いにいってきました。 2ヶ月ほどの短い夏山のお花畑では、高山植物がいっせいに咲くのですよね。 本来の年なら、梅雨明けの快晴の青い空、美しい山々の景色に、咲き乱れるたくさんの花々がみられるはずですが、私がいった週末はあいにくの天気になりました^^; それでも、高山植物には出会うことができました。 視界が悪かったのですが、花畑の中に板を渡した木道をたくさんの人が歩いていましたね。 バスの発着所から5分もいけば、お花畑です。 花散歩とは、ちょっとはずれますが、そのほかに私が訪れた場所も紹介。 昨年、高速道路が開通して、浜松からは、さらに行きやすくなりましたね。(記事担当Y)
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岐阜県可児市にある、花フェスタ記念公園。 ここでは、7000品種のバラが、今、見ごろを迎えています。 5月中旬から6月下旬まで2009年バラまつりが行われていて、担当Yもいってきました。 もうバラの数と種類の多さに、圧倒されて帰ってきました。 私は、各地から集まった、バラの好きなお花仲間さんたちと、園内をまわったのですが、バラ好きさんの花談義は、尽きないのですね〜。 私は、どちらかといえば、バラは、初心者。 バラ好きな、みなさんから、学ぶことも多かった一日でした。 |
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