オスでもメスでも、妊娠していても5250円(フロントラインをしていない場合はプラス1000円) で手術をしてくださる病院があります。 知りたい方はご連絡ください。<m(__)m> ☆ノラ猫、保護猫に限ります↑ ノラ猫にも愛の手を・・・ 転載にもご協力くださいませ〜
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オスでもメスでも、妊娠していても5250円(フロントラインをしていない場合はプラス1000円) で手術をしてくださる病院があります。 知りたい方はご連絡ください。<m(__)m> ☆ノラ猫、保護猫に限ります↑ ノラ猫にも愛の手を・・・ 転載にもご協力くださいませ〜
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許せない!なんで どうして ボランティアを何だと思ってるのか 富山で個人活動をしている方から 熊さんならどうする?と相談を受けていました あまりいいアドバイスができないうちに日が経ち [[attached(1,center)]] 昨年12月に譲渡した兄弟で里子に出た子 今までコマ目に電話やメールが近況報告もまめだったのに 四月頃からおじいちゃんの体調が悪くなってから 猫がなつかない トイレをところ構わずする・・・ との事 今年に入り二回家庭訪問しましたが(二月、三月)おじいちゃんの膝の上で抱っこされてたし、おばあちゃんもかわいい猫をありがとうと何度も言ってたし 六月には父母が我慢出来ないと外猫にして今、外で餌をやっていると言う内容になって来ました。 ボランティアさんは その度対応してましたが結果 7月中旬引き取るという事に 捕まらないというので 捕獲器も貸したそうです なのに 捨てたんです!その人 引き取ると言っているのに 捨てたんです!! それも丁寧に2匹を 別々のところに 1匹は怪我をし 首から異臭がするそうです 心配です [[attached(2,center)]] 捨てておきながら ボランティアさんに 『もう話す事はない』と、言ったらしいのです 許せません。信じて命を託し 譲渡した子 引き取ると言っているのに 捨てる必要があるのか [[attached(3,center)]] あまりにも開き直った態度に 警察に届けました。 必死で探しています。 以下仲間のメールより 経緯ですが、去年の十二月に譲渡した時は三人家族で父母(七十代)と息子(五十代)で 今まで飼っていた猫が二匹共順番に死んでしまったのと(十五、十六才で)猫を飼う事で 両親が体を使ったり癒されたりしたら元気になるのではとの事でした。 外へ出した事で今度は近所からクレームが来て(畑を荒らすとか糞の問題) 七月にはおじいちゃんが入院したと電話があり、もう無理だと思うので、やはりこちらで引き取ります と約束してキャリーや捕獲器(家中暴れて隠れて捕まらないと)を貸し出したのが七月最終週でその後 何の連絡も無く心配していますとメールや電話しましたが返事がありません 電話も繋がってすぐに切られるし私の番号では出なくなったので固定電話から固定電話へかけたら やっと繋がったのでどうなっているのかと詰問すると、 『もう猫は棄てました』と、一方的に電話を切られてしまいました。 猫を棄てる事は犯罪なので、すぐに警察に告発しましたが、前例がないし動物愛護法も よく解らないと…前例が無いなら作って下さい最初のケースにして下さい、一緒に勉強して下さいと 掛け合って今現在取り調べ中です!息子は調書取るのに昨日も5時間警察に居たと言っていますが、 悪い事をしたと自覚していないので自分の言い訳ばかりしています。 八月四日に白のメス一歳(手術済み、耳カットあり) 尻尾だけ茶色しま模様が富山県魚津市横枕、東山橋の工場前河川敷に 翌日五日に魚津市西布施近辺の山奥に茶白オス一歳未去勢(手術する前に外へ出して捕まらなかったか らしてないと…)を捕獲器で棄てに行っています。 捕獲器は野良猫等の不妊手術に貸し出すので有って飼い猫を棄てる為の物では無い!! 聞けば茶白の猫は首に怪我をして化膿が酷く悪臭が有るとの事で心配しています 写真より大きくなっていますが柄は変わりませんので目撃情報有ればお願いします。
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これは実際に宮崎中央犬管理所で保護された母子犬4頭の物語です。 我が身を盾にしても命がけでわが子を守る母犬の強い想いに感動させられました。 URL http://www.animalpolice.net/jititai/himawari/index.html 「ひまわり」 ↑ ここをクリックして下さい これは「奇跡の母子犬」を元に作られた作品で、ひまわりちゃんの子供たちの目線で描かれています。 (「ひまわり」とは「奇跡の母子犬」の母犬の名前です。) とてもいい歌なのでぜひ聴いてみてください。 URL http://www.animalpolice.net/himawari/ 【お願い】 この二つのサイトを皆さんのブログなどでも紹介して、犬猫たちの現状をできるだけ多くの人に知らせて下さい。 できるだけ多くの人がこの現状を知れば、それだけ多くの命を救うことにつながると信じています! ご協力、お願いします。(決して強制ではありません) ※ここで紹介しているサイトは時空さんのブログ「いぬねこ好き、よっといで!!!」より抜粋したものです。
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転載をお願いします 「アートとして餓死するまで展示された犬」というのをご存じでしょうか? 私はたまたま見つけた記事だったんですが、転載と署名を集めているようですのでここで紹介します。 ホンジュラスで犬を繋いだまま放置し、餓死して逝く様をアートとして 展示したそうです。 好評だった?馬鹿じゃない? 観に来る客もおかしいとしか言いようがない! 誰も「声」を上げる人はいなかったのか?「何を勘違いしてるんだ!こんなアートがあるか!」と・・・ 私は憤りを通り越して言葉もない。 こんなことが許されていいんでしょうか? どれほど憤っても、涙を流してもこの命はもうこの世にはないんです。 こんな死に方なんかしたくないって思ったに違いありません。 悔しいです。止められたかもしれないのに、誰も止めなかったことが。 ↓これが転載文です。 既に、mixiなどでご存知の方も多いかと思いますが、 現在、「アートとして餓死するまで展示された犬」の 展示会出展をボイコットさせようという署名活動がされております。 この作家とやらは、これが好評だったので次の犬を探しているのだそうです。 是非ストップをかける署名にご協力下さい。 ボイコットの署名の御協力・HPへのご掲載をお願い致します。 署名は現在40万位で、この作家が世界のアート展に同国から代表に選ばれて参加する事をボイコットしたいと言う署名です。 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=27444120&comm_id=2101752 ミクシィ会員の方は署名をお願い致します。 なお、ご自分の日記や署名の運動などもお願い致します。 http://new.petitiononline.com/13031953/petition.html 署名の仕方(ローマ字) ・Name: (required) (名前) ・Email Address: (required) (メールアドレス) ・Ciudad / Localidad: (required) (町の名前) ・PaA-s: (required) (国) そして、「Preview your signature」にクリック 次のページの「Approve Signature」にクリック 宜しくお願いします。 ++++++++++++++++++++++++ スペイン語のサイトで署名すると、 折り返し下記の内容の英文のメールが届きます。 “このメールは「オンライン署名」にご署名いただきました○○××さんとしての署名であることの確認です。貴方様からいただきました署名の受け取りはすでに完了しておりますので、このメールへの返信は不要です。 貴方様の署名番号は○○○○○です。 PetitionOnline.comにて署名集めを主催はしておりますが元々の署名文面を作った訳ではありませんので、もし署名文等にたいしてのご意見がある場合には、署名文を作られた方へ直接ご連絡ください。 メールアドレスは、jaime.sancho@gmail.comです。 当方ではご署名をいただいた方々のメールアドレスを(他の目的で)配布リストとして保存することはありません。ご署名をお送りくださった貴方の勇気に敬意を表しますとともに、ご参加いただいたことに心より感謝しております。 ケビン マシューズ PetitionOnline.com ディレクター” というものです。よろしくお願いします。 |
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『ママ、ママ、大好きだよ』 『ママもミー君のこと大好きよ』 『ママ、私もママ大好き』 『ママもマリちゃんのこと大好きよ』 『私だって大好きだもん』 『ママもミニちゃんのこと大好きよ、さあみんな、ねんねですよ』 ママ猫と、ミー君、マリちゃん、ミニちゃんは、仲良くねんね。 いつもとかわらない、四人の安らかで幸せな時間。 いつものように、幸せな「おはよう」があるはずでした。 ・・・でも、目覚めた子猫たちの目に映ったのは、見たことのない景色。 『ココはどこ?どこなの?』 それ以上に、驚いて、悲しかったのは、ママがいなかったこと。 冷たい固い段ボールの中に、たった三匹…。 『ママーっ!!ママーっ!!』 何度も何度も、三匹の子猫は呼び続けました。 何も食べてなくて、お腹がペコペコで、フラフラしてきた。 でも、僕たちは声が枯れるまでママを呼んだんだよ。何度も何度も… 力を振り絞って『ママーっ!!ママーっ!!』って。 でも、やってきたのはママじゃなかった。 たくさんの、人間たちがやって来た。 僕たちのことを『かわいい』『かわいい』と言って 乱暴に持ち上げたり触ったりしたんだよ。 怖くて怖くて… 痛くて、苦しかった。 僕たちは『かわいい』ってことの意味は分からなかった。 けど、凄く怖い言葉だと思ったの。 そんな人間がたくさん来て、去っていった一日…。 僕たちは、ヘトヘトになって眠ったよ。 ママのことを考えながら… 朝がきたのに、一番おちびのミニちゃんは いつまでたっても起きなかったの。 『どうしたの?ミニちゃん!』 僕ととマリちゃんは何度も何度もミニちゃんを呼んだけど ミニちゃんは眠ったまんま 今度は触って起こそうとしてみたら いつもポカポカで暖かいミニちゃんのお腹が、冷たかったんだよ。 『なんでミニちゃん冷たいの?』 『なんでミニちゃん起きないの?』 『なんでミニちゃん動かないの?』 僕たちはミニちゃんに話しかけたけど、ミニちゃんは返事をしなかった。 『マリちゃん、きっとミニちゃんは疲れて寝てるんだよ』 『そうだね、もう少し寝かせといてあげようか…』 そんな話をしていたら、また人間たちがいっぱいやってきたんだよ。 昨日と同じように僕たちを乱暴に持ち上げて 『かわいい』『かわいい』と言ったよ。 そしてミニちゃんを見て『死んでるね』『かわいそう』と言って ミニちゃんを土の中に埋めてしまったの。 『やめて』って何度も言ったのに 『やめて』って何度も叫んだのに 僕たちは自分の力で箱の中からも出ることも出来ず ミニちゃんを守ってあげることが出来なかった。 怖くて・・・悔しくて・・・涙がでた。 疲れきった僕たちは 二人身を寄せあって、眠ったんだ。 次の朝、また人間がやってきた。 僕たちは怖くて怖くて、もうヘトヘトだったけど、声を振り絞って言ったんだよ。 『あっちへ行って!何もしないで!ママ助けて!怖いよ!』 でも、今度の人間は 何も言わずに、僕たちをそっと抱き上げた。 そして何処かへ…。 着いた場所は、なぜかママの香りがしたんだ。 僕たちは、その「ママの香り」に近付き…飲んだ。 『ママの味がするね』 『ミルクだよ、いっぱい飲んでね』 そう人間が言ったよ。 いっぱい飲んだら、お腹の中が熱くなって、ポカポカしてきた。 そして、久ぶりの暖かさに包まれて眠ったよ。 人間は、僕たちを二人だけにして、そっとしておいてくれたんだよ。 目が覚めるとあれだけ弱っていた身体が、少しだけ元気になっていたの。 横を見ると、マリちゃんも少し、元気そうだった。 そしてその人間がまた温かいミルクを持ってきてくれた。 『いっぱい飲んでね。ゆっくり仲良くなろうね』 そう言って、ちょっと離れたところから、僕たちを笑って見ていたよ。 次の日も次の日も、そのまた次の日も… ママへ ママは元気ですか?ミー君だよ。 僕たちに、新しいママが出来たんだよ。 そのママは人間だけど、凄く優しいんだ!! 僕たちのしたいこと、嬉しいこと、なんでもわかってくれるママなの。 そうそう新しい名前が付いたんだよ『桃』って名前なんだ! マリちゃんは『ラナ』になったよ♪ 僕たちは元気だよ♪ 幸せです。 でも僕たちは、本当のママの顔を良く思い出せなくなってきちゃったんだ。 桃 作者&挿絵:落合崇秀陶房・落合崇秀 協力:ブログ友達♪ 最後まで読んで頂きありがとうございました。
共感してくださった方、是非、転載お願いします。 そしてお子様が居る方、子供さんに読んで聞かせてあげてください。 この絵本でこの世から捨猫、捨犬が少しでも減ることを信じて。 2008年2月10日 落合崇秀陶房 落合崇秀
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