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画像は草津国際 硫黄の煙が立ち昇り、雲となって太陽の元へ流れて行く 太陽を見上げた時、その雲が七色に見えるのは 何とも幻想的な景色であった そんな画像を納める余裕がなく残念至極。。。 去年、友達にアルパインの板を貰った ノーマルの初心者用しか乗ったことがなかった私、新しい板が欲しかった 違う、とは聞いていたけれど、こんなにも違うものとは思いませんでしたぜ(≧◇≦) 元々運動音痴のあたくし バランスを取るだけでも必死だった やっと慣れて来たと思ったら、一緒に行ったバイク仲間が言う 「曲がってないで、板まっすぐにしろ(落ちろ)」 元々、びびりみったー利き過ぎのあたくし 止まることが出来ない時に落ちろとの指示は無視 緩やかな傾斜で足の感覚を覚えたく、ちまちま滑ってた 元々、指示されることが嫌いなあたくし 「スピード出してナンボの板だぞ?そんなんじゃ曲がれないべ」 オマエ、スノボ経験ないくせに、よくそこまで言えんなぁ そんなにオマエだってうまくないくせに ムカついていた 頂上の方が雪質が合ってるから滑り易いはず そう言われて連れて行かれた 。。。後悔 林道の道幅が狭い ノーマルなら行けるのに、どうしても曲がれない方向がある (バインディングの向きがまるで違うから) 必殺★木の葉も出来ないぞ オタオタしていたら、後ろから人が。。。 どうぞ、お先に。 そう思って譲ろうとしたら 「はい、頑張って降りようね」 。。。パトロールの人かい( ̄Д ̄;; てことは私が最後?? 友人にこぼしてたらしい 「あんなレベルでアルペンなんて根性あるよ」 ってさ。。。ちぇっ 待たせるのが嫌だったこと 監視されると出来なくなること それで友人を先に下ろした 私が下山?した頃にはすっかりシャーベットになっていた 最後にはナイターの案内も流れていた ちっくしょぉ。。。 さすがに、足のいう事がきかない 直滑降すれば簡単なこと 完全にびびりの罠にハマっていた私は泣きべそをかいていた あぁ、今頃はバイク仲間たちとゲレンデに向かっていた筈なのに 先週の↑滑りのせいで、足の皮膚が分離して水が溜まっちまったぜぃ( ̄ェ ̄;) 滑り始めで思いっきり"パコーーーーン"っとコケた時に、過去のムチウチが再発したらしい 目薬はさせないし、横になる時には頭を支えていないと無理だった 立ち仕事のせいで治りが遅い あと2〜3日あれば治ったのに 来月
いつまで雪があるのか心配ではあるけれど 絶対にリベンジしてやる!!!! |
冬☆雪山滑り
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