愛川今生の演劇・映画世界

演劇って、ほんとうに楽しいですね。

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一九八六年、俳優座劇場でエイコーン第一作として、ロシアの演出家セルゲイ・ユールスキイ氏を招き、サムイル・アリョーシン作『恋愛論』(Тема с вариациями宮澤俊一訳) を栗原小巻自身が初プロデュース、主演した。その後、同作品をモスクワのモスソヴィエト劇場において三日間公演し、好評を得た。この作品は、一九八八年にも、日本国内で巡回公演された。

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