愛川今生の演劇・映画世界

演劇って、ほんとうに楽しいですね。

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一九九二年『愛の賛歌』にて波乱万丈の人生を送ったピアフを栗原小巻が演じた。もちろん、劇中では小巻がピアフのシャンソンを歌った。パルコ劇場やシアターアプルなどで上演された。私はピアフが大好きで、二十代のころ毎日のようにレコードを回し、その歌声に酔いしれ、時には涙してお酒を飲んだりしたもんだ。やはり、栗原小巻は私と同時代人だ。

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