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満開
日本全国
満開?
ぼちぼち
この辺りも と焦りが・・・
ということで
時間をやりくりして 行ってきました
風が止むとぽかぽかと暖かいのですが
風が吹くと 肌寒くて ・・・
すこしだけ蕾を残して
見ての通りの満開で ・・・
ここは 川の堤
歩きながら
川の中ほどを
よ〜く見ると
なに?
気持ちよさそうに
日向ぼっこしている亀が居ました
春風に吹かれながら
桜並木をゆったりと散歩
至福の時間です
堤から川の方に垂れ下がる
桜の枝にはみごとな桜の花が・・・
・・・
と 見ていると
何やら動くものが・・・
鴨です
普段 あまりできない散歩ですが
桜につられて・・・
そうそう
こんなものも 見つけました
中には 仲の良さそうなのも ・・・
小一時間
いや もっとかな?
結構 歩きました
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ぶらり
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雨と霧の中
通行止めの国道を迂回しながら
山道を通り抜け・・・
着いた先は
和歌山県の日高川
ここは龍神温泉
あと少しすれば
桜が咲いて賑わうのだろうと思いながら・・・
翌日
すこし川を下ったところで
鴨 発見!
ここの景色は
鴨がこちらへと案内してくれました
さらに下っていくと
道の駅で
チェ−ンソー作品展示場
というのを 見つけました
この日高川
ずーっと下れば 御坊市の港に行きつくようですが
山と川のきれいな景色を満喫
あっそうそう
途中で こんな吊り橋も・・・
「椿山レイクブリッジ」
中ほどまで歩いて 振り返ると ・・・
ここから見える
この川面に 映る日の光に
目が奪われ
・・・
時間の止まったひと時でした
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十日戎行ってきました (^0_0^)
出かけようと思っていたら
突然 雪が ・・・
辺り一面真っ白になり
少しですが積もっています
ここからだと六甲山を超えないと西宮には出られません
そうです
雪の山越えということになるのです
ひとしきり降った雪が
何とか止んだので
交通量の多いうちに
出発です
気温は0℃
車に積もった雪を風で飛ばしながら
何とか 西宮に着きました
近くの駐車場はいつも満車なので
国道43号線のずっと南のほうに置いて
北へ北へと歩きます
この小さな川は次の信号からから北は暗渠になっています
正面のの大きな丸い光はお月さまではなく・・・
白鹿酒造のネオンです
ここには 必ず寄り道をします
甘酒(飲めません) 酒饅頭 それと 酒の粕
そして 今回は ・・・
生酒も ・・・
43号線は 歩道橋を渡ります
前方には
「ひるね」をしている
中華料理店の「ひるね」が見えます
歩道橋を渡り終えると
いよいよ 東側の入り口が ・・・
ここの門から
福男選びの競争が始まるんですよ
案外狭いところなので
門の近くはくじ引きで決まるそうですね
そして本殿までは230m ・・・
人出の多い年ならこの門をくぐるまでに
400〜500mぐらいの行列を並ばないといけないのですが
今年は 並ぶこともなく
ちょっと 拍子抜けでした
門をくぐってすぐに お札を納めるところがあるのですが
もちろん 大きな山が出来ていました
そして ここから本殿まで
ぞろぞろとたくさんの人の列について歩き続けます
両側には 屋台が並びます
途中で 鳥居もくぐります
時々は 少し押されながら しばらく進んでいくと・・・
見えました
ここが本殿に入る入り口になります
入り口で 神主さんにひとりひとり 頭にお祓いをしてもらい
入場すると ・・・
たくさんの人たちが
つぎつぎとお賽銭を投げ 拝んでいます
最前列まで行くと
足元にはたくさんのお賽銭が落ちていましたが
これは たぶん 遠くから投げて届かなかったものでしょう
健康と無事
誰もの平和 幸せをお願いして
早々に拝み終わり
後ろへ下がることになります
本殿出口のすぐ横には
これも ご存知の 大きなマグロがあるのですが
警備の方に 立ち止まることを禁止され
写真は撮れませんでした
少し進むと
お札 おみくじ そして 福笹などがたくさん並んでいます
いつも買うのは
正面に並んでいる 1000円の福笹
これを買って
あとは ・・・
この 美味しそうな香りにつられて
これを 食べることに ・・・
そして この横には・・・
お化け屋敷が 大きな声で 呼び込みをしていました
屋台の続く中
また 人の流れに乗って
出口の門にたどり着きました
この門を出ると
国道43号線が目の前です
帰り道 すぐ横の歩道橋は渡れず
しかたなく 東の方へ遠回りをして帰りました
これは その歩道橋の上から撮った写真
信号で車が止まっているところが神社の南東の角にあたります
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前回 姫路城へ行ったとき
近くの書写山へも行くつもりだったのですが
時間の都合でやむなく 諦めることに ・・・
・・・で 今回は書写山を目指して
直行です
お正月ということもあり
出発早々渋滞に巻き込まれましたが
現地へは まずまず順調に たどり着きました
ロープウェイ乗り場横の駐車場に車を止めて
早速 乗り場へ移動です
中央部に 下りてきた ロープウェイ
見えますでしょうか
乗り場には行列が ・・・
先ほど下りてきた人の多さに
これだけの人数が一度に乗れるんだ とびっくり・・・
乗ったのは
黒田官兵衛のイラストをラッピングしたもの
これは2月24日までで
新しいものに変わるそうです
お寺の入り口?を入ると
すぐに こんな 菩薩さまが ・・・
近くに寄ると・・・ 第一番札所 との記述
これから先 しばらくの山登りの道の途中
たくさんの菩薩像がありました
この千手観世音菩薩のある向かえ側は
山の下の景色が見える小さな休憩所で
探せばお城も見えるということで 探しましたが
なかなか見つからず ・・・
遠くの海の景色を確認しただけで一旦は諦めました
その 一度諦めたお城は
帰り道の時に 確認できました
ここで カメラの調子が悪くなり
急遽 携帯写真に切り替えです
途中 こんな写真も撮りながら・・・
やっと たどり着きました
円教寺
最後に この階段を上ります
上から見下ろすと ・・・
中には
こんな一文字も ・・・
そうそう
この書写山
ラストサムライで有名になったんですよね
その舞台となったのは
ここからさらに数分歩いたところ
中には そのときの写真や説明が掲示してありました
この書写山
じつは 戦時中の疎開先で・・・
といっても その戦時中はまだ生まれていませんでしたが
戦後 私はその近くで生まれました
半年もそこにいなかったので
まったく記憶にはありません
帰り道
やはり高速道路は大渋滞とのこと
途中で一般道に下りてなんとか無事に帰ってきました
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写真の整理をしていると
12月の上旬に行った 姫路城が出てきました
今まで何度か訪れていますが
白く塗り替えてからは 初めてです
駐車場を出て 堀の外側から見ると ・・・
この日はお天気も良く
青空に真っ白のお城は
いくぶん輝きを増しているように思えました
門を入ると 目の前に ・・・
これから いくつのも門をくぐって入って行くことになります
中に入ると ・・・
この説明書きは 各階にありました
登っていく階段は かなり急で ・・・
上から見下ろすと ・・・
刑部神社(長壁神社・おさかべじんじゃ)
六階大天守には神様が御祭りしてありました
お城の中にお城が ・・・
外に出て ・・・
これが有名なお菊井戸
最後に改修前のしゃちほこ と・・・
平成の ・・・
歴史の一部を
のぞき見して
改めて
今の時間と空間に存在していることを実感
久しぶりのお出かけ
その時は元気でしたが
後で 疲れがどっとでて ・・・
それでも また 小旅行をしたいと思っています
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