「雷鳥」
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今日も家族運用です。実家に行って、更に数十本の現像済みフィルムを仕入れて帰って来ました。 懐かシリーズ11回目は、485系ボンネット雷鳥です。 まだ、懐かしくないじゃないか!!、とのご指摘を受けるかも知れませんね。(すみません。) 私の名前が「クリーム4号」で、小学生の時に買ってもらった、ケイブンシャの特急大百科に小さいな がら感化されたのです。(南プロ、諸河プロの作画に心酔していたクチです) そんな私も、行動範囲が広がり、時間はあれど、お金は無しという時代の頃、(お金は未だにありませ んが、、)自転車、青春18きっぷで、ボンネットを追いました。 まずは、敦賀−新疋田での記録 既に、DC特急の「ぶら下がり」が全盛のころで、ボンネットは無残に欠き取られていました。 これを撮った後の非鉄時代、ドライブに行った時に撮ったころには A07編成を名乗っていましたが、ヘッドマークにはカバーが付いており、更にオリジナルからかけ離れ ていました。 新疋田駅付近、疋田カーブにて、原型に近いボンネットを記録していました。 この時は、スーパー485系こと、「きらめき」の記録がメインでした。 そして、大阪近辺では、 百山踏切での、ボンネット。 連結器カバーには「WENS]の記載があったような。面白い意味でしたね。 最後は大阪駅で、 大阪駅8番線からの出発でしょうか。既にJNRのエンブレムは撤去されていました。 「白鳥」はこの頃、JR東日本に移管されていたので、クリーム色での記録はありませんでした。 過去の写真を見ていて、撮影に行く気力が無くなるこのごろです。 |


