終わらない愛・地球博(愛知万博)

6/4 当ブログは「名古屋ナビ」に引越しました

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引越しのお知らせ

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今後の終わらない愛・地球博(愛知万博)記事は、名古屋ナビ「愛・地球博(愛
知万博)」に掲載させていただきます。

現在もこのブログに掲載したきジは名古屋ナビ・ブログにも掲載しておりまし
たが、1本化を図ることにしたものです。
突然で恐縮ですが(>_<)、気が向きましたら下記「名古屋ナビ」へお越しいた
だきますようよろしくお願いいたします。なお、このブログは、更新はいたし
ませんが、そのまま保存いたします。愛知万博開幕以来、当ブログへお越しい
ただいた方々には厚くお礼申し上げます。
「名古屋ナビ」ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/nagoyawalker

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今年の愛知県の交通事故死者数が、6月2日(火)に93人となり、都道府県別
で単独ワースト1位となってしまいました。昨日までは92人と大阪府と並ん
でワースト1位だったのですが。昨日愛知県で発生した死亡事故により、死亡
事故のなかった大阪府を抜いて単独1位になったもの。

愛知県は交通事故死亡者数が4年連続でワースト1位。愛・地球博開催年以来
の不名誉な記録なのです。愛・地球博をきっかけに、愛知県の道路網は格段に
充実しましたが、それが不名誉な記録の原因のひとつとすればとても残念なこ
とです。

なお、愛知県警察ではホームページで「交通死亡事故発生マップ」を6月1日
から公開中。 http://www.pref.aichi.jp/police/koutsu/map/index.html

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EXPOエコマネー事業の牽引役でもあった「レジ袋削減ポイント」が、この地域
の有料化拡大に伴い、その役割を終えようとしています。愛・地球博から生ま
れたEXPOエコマネー事業を、持続可能な社会構築のためのシステムのひとつと
して継続するため、6月1日(月)からポイントレートなどが変更されることに
なりました。例えば、地下鉄やあおなみ線利用による「交通エコポン」は、従
来の0.2Pから0.5Pにアップ。一方、交換商品のレートは、緑のエコバ
ッグが80Pから200P。発行ポイントも増えましたが、交換商品のポイン
トも全品ほぼ2倍強となりました。
また、植樹への寄付はこれまでどおり1Pから上限なく受付されますが、植樹証
の発行が変わります。今後は、一度に50P、または、500Pを寄付された
方に植樹証の発行がおこなわれることになりました。また、写真の撮影も500P
の寄付の方のみとなりました。ただし、ご自分のカメラや携帯電話を持ち込ん
でいただいての撮影は自由ということなので、植樹の記念写真を撮りたいはカ
メラ・カメラ付携帯電話を持参することになります。
6月1日から「環境月間特別キャンペーン」がはじまっています。
EXPOエコマネーセンター(金山)に臨時設置された交通エコポンリーダーと地
下鉄「金山」駅、両方のリーダーにタッチで5ポイントもつきます。
EXPOエコマネーセンター 名古屋市中区金山1-17-1 アスナル金山1階
電話:052-324-6142 最寄駅は、名鉄・地下鉄・JR金山
詳細はEXPOエコマネーセンター公式サイト http://eem.jp/jp/

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5月31日(日)にモリコロパークでおこなわれた「クラシックカー・フェステ
ィバル」では103台のクラシックカーが、モリコロパークを出発し長久手町
役場・長久手温泉ござらっせを経由しモリコロパーク大芝生広場までの約14
kmをパレードしました。

パレードした車両の中に、大ヒットした映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」に
登場するダイハツミゼットがありました。ミゼットは、1957年から1972年に生
産されて当時はベストセラーカーとして活躍。映画では、鈴木オートの社長が
上野駅へ青森から集団就職で降りた六子(むつこ)を迎えにいきますが、迎えの
車がミゼットで内心ガッカリさせた光景がまだ目に浮かびます。

パレードの終着地点モリコロパーク大芝生広場へ到着し、お花畑を疾走する様
子は時代を超越したものを感じて元気がいただけそうですね。

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5月31日(日)にモリコロパークへクラシックカーが約110台が集結。午前
9時半からトヨタ博物館所蔵の初代クラウンを先頭に一般参加車両102台が
モリコロパークを出発し、長久手町役場・長久手温泉ござらっせを経由しモリ
コロパーク大芝生広場までの約14kmをパレード。出発直前までの激しい雨も
スタート時にはやみ、パレード終了時には陽もさす天候となりました。一般参
加車両先頭は1966年式パブリカ。ナンバープレートは新しいんですが「1966」
へのこだわりをみせておられます。102台中最も古い車は1933年式、もっと
も新しい車は1979年式。30年前から76年前のまさに往年の名車が元気よく走っ
ている様子を目の当たりにするのは感動です。

。このクラシックカーフェスティバルは今回で20回目となり、主催するトヨ
タ博物館は開館20周年を迎えます。この20周年を記念して、恒例の公道パ
レードに加え、トヨタ博物館所蔵車両からフェスティバル初出展の豪華車「デ
イムラー」や13年ぶりとなる木炭車の走行披露、往年のレーシングカーである
トヨタ7のエンジン始動パフォーマンスでイベントを盛り上げました。さらに、
メガクルーザーやジープニーの同乗試乗会など今回はイベント盛りだくさん。

同日に開催されるリニモ新緑ウォーキングは、リニモ芸大通駅〜パレードコー
ス〜フェスティバル会場までの約7キロのウォーキングで、参加者には「トヨ
タ博物館開館20周年記念オリジナルピンバッジ」がゴール時にプレゼントされ
るといううれしい企画も(先着2,500 名)。

午前中、元博覧会協会会長豊田章一郎氏がモリコロパークを訪れていましたが、
公式のあいさつなどはされず、愛・地球博記念館を観覧してモリコロパークを
あとにされました。豊田元会長のモリコロパーク来園はやっとかめですね。

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