終わらない愛・地球博(愛知万博)

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万博会場内外の飲食店レポート
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愛・地球博(愛知万博)長久手会場の地元長久手町は、お米どころでもあり、
旧西ゲート・西ターミナル跡地では昨年から米作りが再開されています。

長久手温泉「ござらっせ」前の敷地に4月25日オープンした、食と農の広場
「あぐりん村」。オープン当日から混雑が続いており、行楽日和に恵まれた
今日も朝から大賑わいです。施設の一角にある「パン工房」には、普通のパ
ンとともに、長久手産のお米を使ったパンが2種類用意されています。
「米粉あんぱん(150円)」と「米粉を使ったロールパン(100円)」で、いずれ
も米だけでなく小麦粉も使用されているようです。なんともユニークな食感
で、なんとなくモチモチしたような印象をうけました。
あぐりん村では今日、響鼓の和太鼓演奏が2回広場で披露されました。

次に、GWで大混雑が続くモリコロパークで、大芝生広場南に出店している
ワゴンショップに「幻のカレーライスパン 長久手米」とやらのメニューを
見つけました。大きめのカレーパンで280円也。あぐりん村同様、米だけ
ではなく小麦粉も使用されているようなので、これもちょっとモチモチとし
たカレーパンという印象です。

長久手米が、ただライスとして登場するのではなく、こうしたユニークな商
品として販売されているのは、さすが日々カイゼンの万博会場地元ですね♪

「あぐりん村」ホームページ http://www.nagakuteonsen.jp/agrin/

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愛・地球博(愛知万博)ポーランド館内にあった、ポーランド料理店「ポロネ
ーズ」が、名古屋市中区伏見・白川公園(名古屋市美術館)北に昨年12月3日に
復活して1年がたちました。当初は、ポーランド人スタッフだけだったのが
日本人スタッフも加わっています。メニューも1年で少し変化しています。
ランチメニューは、スープ+サラダが共通で、Aランチなどメインを選択します。
Aランチは、いずれも900円。開幕中ポーランド館出口付近においてあり希望者
が自由にとることができた「アメ」もテーブルにおかれています。日本でここ
だけのポーランド料理専門店、万博のなごり気分と海外旅行気分が味わえます。
「ポロネーズ」名古屋市中区栄2-12-16 ウィンコート白川1F(白川公園北)
電話:052-221-5259、店のサイト http://www.polonez.jp/japan/indexjap.php

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味噌カツ自体は、おなじみの名古屋名物でカツに赤味噌の組合せ。
ただしキャベツは目が点になるような山盛りで、味噌カツも縦置。
山をイメージしたと思ったら、そうではなくて愛・地球博(愛知万
博)名古屋市パビリオン「大地の塔」をイメージしたんだそうです。
こんなところでも万博継承とは、愛・地球博恐るべしですね。
キャベツの量が多すぎて、完食するにはペース配分が決め手。
カツを少しずつ、ライスは通常ペース、キャベツはいつもの数倍の
ペースで食べていかないと食べ残しとなります。食べ残しペナルテ
ィはありませんが、キャベツを残してしまう方が結構いらっしゃる
ようです。「みそかつライス」は、1,050円。
「葉栗屋」名古屋市中川区尾頭橋2-2-20 電話:052-321-4809
営業時間:11:30〜20:00(定休日:月曜日)

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愛・地球博(愛知万博)開幕中に、アフリカ共同館ウガンダブースで出店していた
「ZICOFE(ジコーヒー)」がコーヒーを、ベルギー館がLOTUSオリジナルカラ
メルビスケットを、それぞれ無料でサービスしていました。このコラボはとても
味がマッチしていて・・・タダで味わえる万博ならではの楽しみのひとつでした

LOTUSオリジナルカラメルビスケットは、ベルギーの60年の伝統をもつロ
ータス社のビスケット。パリッとした味わいで、ほどよい甘さとシナモンの香り
がこおばしくて、コーヒーや紅茶によく合います。卵、乳製品を使用してないの
で、アレルギーの方も大丈夫とのことです。
アフリカ共同館ウガンダブース「ZICOFE(ジコーヒー)」のコーヒーは、無化学肥
料・無農薬の自然栽培を売り物にした試飲コーナーが万博開幕早々から話題とな
っていました。いま、コーヒーは400円。ちなみにLOTUSオリジナルカラ
メルビスケットは、明治屋名古屋栄ストアーで、25個入284円で1個約10円。

「ZICOFE(ジコーヒー)」名古屋市中区栄3-13-31 プリンセスガーデンホテル1F
営業時間:午前8時〜午後10時 電話:052−242−4960
「明治屋 名古屋栄ストアー」名古屋市中区栄3-2-9
営業時間:午前10時〜午後8時 電話:052−241−2541

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「フードビジネスプロデューサー」を目指す(株)テンポスバスターズ
森下篤史社長が、11月8日に名古屋市内で講演会をおこない「次期社長
の椅子争奪バトル」などのエピソードを熱く語りました。
環境変化に自らを変えていくことの重要性など現代版「武士道」で、
成功と充実感を得るためのポイントを話され、名古屋の有名なステーキ
店チェーン「あさくま」にもふれています。焼肉店が主流になってきて
いる肉料理店。現在の「あさくま」の形態だけでは先細りではないかと
苦言。かつてにくらべると大幅リストラで店舗削減の「あさくま」です
が、藤が丘の万博ドイツレストランのような明るいネタを起爆剤にかつ
ての元気を取り戻してほしいものです。


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