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ベルギーのアントワープで行われた同選手権
個人総合1位/内村航平くん 、前人未到の個人総合4連覇を達成
2位/加藤亮平くん
日本体操男子頑張ってる〜
さらに、男子ゆかで初出場の17歳白井健三くんが16・000点で金メダルを獲得。
日本男子では史上最年少メダリストまで出たんですね。
「後方伸身宙返り4回ひねり」の新技を成功させ、国際体操連盟 はその技に「シライ」と命名
体操男子の今後が楽しみです。
加藤亮平くん応援します
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ニュース/事件/事故
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京都府八幡市八幡双栗(そぐり)の府道で、18歳の少年が運転する乗用車が、集団登校中の市立八幡小学校の児童の列に突っ込んだニュースを見ました。
1年生の男児が頭などを打って意識不明の重体、1〜5年生の男児と女児計4人が軽傷を負ったとのこと。
京都府亀岡市で昨年4月、集団登校中の児童ら10人が死傷した事故を思い出しました。
今日の事故のあった現場は歩道も広く、通学路として問題も無く、フェンスまである場所で、何の落ち度もない小学生が事故に遭ってしまったのはとても残念です。
重体の子供さんの早い快復されますよう願っております。
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国際オリンピック委員会(IOC)総会で、2020年夏季五輪の開催都市が東京に決まった。
なんと、東京での五輪は56年ぶり
インフラ整備の進展、観光客の増加など幅広い経済効果が期待大です。
2020年のオリンピックまで、私が生きていられるか... まぁ〜多分大丈夫か...(笑)
人生で2回も東京オリンピックが見られるなんて嬉しいです。
残念なことに前回の東京オリンピックは、1964年(昭和39年)だったので、観た記憶がない。
丁度その頃、白黒テレビで観たはずなんですが、チャンネル権が父にあり「プロレス」ばっかり観てたような...
懐かしの映像で、バレーボールの「東洋の魔女」が活躍は目にしますが、次回の東京オリンピックはしっかり観たいと思います。
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愛媛県西条市でスーツケースに入った女性の遺体が見つかった事件で、同県警西条西署は21日、同市丹原町今井、無職、○○○○容疑者(48)を死体遺棄容疑で逮捕した。女性の身元は○○容疑者と同居していた実母の○○さん(当時76歳)と判明した。○○容疑者は「私がやりました」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は、今月4日から15日ごろ、○○さんの遺体をスーツケースに入れ、同市福成寺(ふくじょうじ)の市道脇に遺棄した、とされる。
同署によると、○○容疑者は長男で○○さんと母子2人で暮らしていた。同署は○○さんが死亡した経緯についても事情を聴く方針。○○容疑者が所持する白い軽乗用車が、遺体搬送に使われた可能性があるとみて調べている。
遺体は17日に散歩中の男性が発見。目立った外傷はなかった。同署などは、15日に同市内の店で同じプラスチック製スーツケースを購入した男や、同日夜に現場付近から走り去った軽乗用車の目撃情報などから捜査を進めていた
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介護疲れなのか?
ここに至るまでに、何があったか知れないけれど、実の子供に殺されてしまったお母さんが可愛そうすぎます。
子供さんが他にいて、ある程度介護も軽減されて、事件を避けられなかったのか...
それとも、ある日突然亡くなって、誰にも相談できず、スーツケースに入れて遺棄?
これからの時代は、このような事件が多くなりそうです。
高齢化社会・格家族化・少子化、そして「結婚しない若者たち」が多くなってきたのも原因かと...
私の周りを見ても、80歳以上の高齢者を抱えた家庭がほとんどです。
①100歳超えた寝たきりの義母を、70代の嫁が介護。40代中半の孫は独身。
②90歳の母と63歳の無職息子の母子家庭。母親の年金で生活。
③92歳の母の介護のため、長男は家族と住む家を出て、母の家で面倒を見ながら仕事に出る。
高齢者対象の介護保険も、利用者が増え過ぎて、以前のように利用できないのが現状だとか...
これからの日本はどうなるのか?
介護従事者の仕事離れも問題ですね。
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Yahoo!ニュースより
1966年に清水市(現静岡市清水区)で起きた強盗殺人「袴田事件」の袴田巌(はかまだいわお)死刑囚(77)が「世界で最も長く収監されている死刑囚」としてギネス世界記録に認定されたことが分かった。第2次再審請求中の弁護団は「世界が、袴田死刑囚の境遇に関心を抱いていることを知ってほしい」と話している。
英ギネスワールドレコーズの日本法人などによると、75歳の誕生日である11年3月10日付で、独自調査に基づき同社が認めた。認定の対象は、1審・静岡地裁で死刑判決を受けた68年9月11日から、2010年1月1日の「42年間」。ただし今も東京拘置所に収監中だ。 死刑確定後の拘束期間は名張毒ぶどう酒事件の奥西勝死刑囚(87)らの方が長いが、1審判決以降「死刑囚としての拘束」が続いているとして、袴田死刑囚が最長と判断した。 公式サイトでは「独房に暮らし、許可なく看守と会話もできない。長年にわたって面会者もなく、長期間の孤独で精神の健康がどうなっているか重大な懸念がある」と紹介。弁護団や姉秀子さん(80)も知らず、昨年末に支援者が気づいた。 袴田死刑囚は認知症などの疑いがあり10年8月以降、秀子さんらの面会を拒否。再審請求審は、証拠衣類のDNA型鑑定で確定判決と食い違う結果も出て、静岡地裁で審理が続いている。 関連記事
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私の母親と同じ3月10日生まれの「袴田巌氏」の記事が出ていたので興味を持ちました。
30歳で収監され、今77歳。
裁判所・警察は、有罪のまま「袴田巌氏」が亡くなるを待っているのでしょうか?
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