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今年もよろしくお願いします。(ひとりごとww)

久しぶりの更新 

去年の12月30日に大掃除をしていて、休憩にテレビを点けて天気予報を見ていたときの出来事。天気キャスターの男女2人がビルの屋上あたりで生中継をしているシーンだった。雲ひとつ無い真っ青な青空の下で東京タワーがそびえ立っている。

画面右上のあたりに何かが光っていた。
丁度、東京タワーの右横で光っている。カメラのアングル的には東京タワーより低い位置にある。遠くの空で光っていると思うが、どうも東京タワーの近くで光っているようにも見える。

もしや!?と思い、咄嗟にスマホのカメラを画面に向けて動画撮影をしたが、慌てていて上手く撮影できない。撮れたのは中盤と後半の部分のシーンのみで、後は失敗。

可能性を考えてみた。撮影クルーのカメラに太陽光線が反射したか?
しかし、動画を確認すると太陽光線ではないし、屈折や線状の反射光には見えない。そもそも太陽が見えないし、太陽ほどの強い光でもない。

星か月か?まったく違う。ヘリコプターの類か? 飛行機なら滞空できないのでヘリコプターの可能性がある。太陽光線を反射してホバリングしているのだろうか?太陽光線を反射したとしてもあそこまで発光している状態にはならない。というよりもヘリコプターだとしたら物凄く巨大なヘリコプターになってしまう。

窓ガラスの内側からの撮影なら屋内の光の反射という可能性もある。
しかし、ビルの屋上での撮影だ。では、一体何だという事で未確認飛行物体ではないだろうかという結論。

この動画は2秒くらいなので速度をスローにして連続再生で一時停止


夜空の画像が入れられますが、辛うじて見えています。


動画からスマホにて画像を取り出しましたが、イマイチの画質です。
イメージ 1

画像を拡大
反射というより自発光している。何らかの形状が施されている。
イメージ 2



明らかに飛行機やヘリコプターではない。
星や月でもない。太陽光線反射やカメラレンズのイレギュラーでもない。

イメージ 3


星空にはUFOが飛び交い、UFO群が紛れている!


3〜4機のUFOが流星とは違う速度で同じ方角に向かって点滅しながら消えていきます。動画中で長い秒数飛行しているUFOはアングルで星の傍を通過する時に星が横に動くシーンがあります。(これはUFOの点滅発光とは関係ないようである。)

それと最後のほうで2つの星を通過する時、星の手前ではなく後ろを通過していきます。という事は星ではなかった事になります。


0.02〜0.03のあたりでUFOがギリギリの間隔で星?の左側を通過中に右側に星?がピクッと動く。2つ星?を通過する際にUFOが2つ星?の裏を潜っていく


後半の2つ星?の後ろを通過するシーンを拡大



前回の記事でWindows10の記事を書いてから、Windows10のトラブルに泣かされっぱなしだった。随分とWindows10に慣れてきたものの、どうしても扱い難いのは否めなかった。自分なりにWindows vistaの頃からWindowsの余計なサービスは、ある程度に削除と無効にする事で快速にしてきた。(体感的な個人差もあるので勿論これだけで快速というわけではない。PCのスペックや操作環境も関係してくる) 

Windows XP や vista 間では画像を自由にマウスで配置替えが出来たので使い易かったが、Windows7になってからは配置替えができなくなっている。(画像にプロットナンバーを付けて整理しなくてはならないので、配置が気に入らないと作業が困難になる。第三者がデータを覗く場合は楽なのかもしれないが…)

なので、当然、Winodows7でも行ってきたので、Windows10でも不必要なサービスを削除と無効を設定するも、それでも肝心なものは削除・無効に出来ない仕様になっている。Cortana(コルタナ)表示がウザイ!

まるで、AIのような感じで常駐していて監視されている様な感覚に陥る(笑)

ネットで紹介されている方法で
Cortana(コルタナ)を停止・無効にしてもコルタナを完全に停止できない。Windows10ファイァーウォールでSerchUI.exeが動き続けメモリーを大食いしてしまう不具合も起きる。SerchUI.exeを停止させている間にファイル名を変更して削除してもWindows10のアップデートで初期化されてしまい遮断を回避されてしまう。

気が付くと、「何か質問はありませんか?」とか、他には意味不舞な不思議な質問内容が表示され困惑するのである。確かにWindows10は起動がWindows7(Windows8は自分のPCにはいれていない)より早いが、起動後に設定準備をしている起動音がしているので判るが、そのせいもあってか起動後はWindows7と同等か、体感的にやや遅く感じるのである。

インターフェイスも余計なタイル表示も全て削除してスッキリさせたり、不必要なサービスも削除・無効にしてもあまり体感的な快速は得られない。
とにかく、不満なのが画像の劣化である。新しいから確かに画像がきれいに見える部分もあるが、拡大すると劣化しているのである。以前の画像と比べてまったく違うものになってしまっているのである。

このブログで掲載している画像もアレレ?状態である。フォントも酷くて100%に設定しなおさなければならないが、そのせいでサイトによっては表示が大きすぎる場合があって、その都度に調整し直すという面倒がある。

現在でもWindows10が実際にWindows7の半分くらいの普及率が原因なのか改変し過ぎたのか、いろんなサイトで不具合が起きてしまう。そのストレスは溜まる一方だった。確かにWindows7の期限は残り少なくなったが、なぜか未だにXPとvista が普及向上しているのである。にわか信じられないが調査のデータでは数字に出ている。発展途上国かもしれないが(大笑)

我慢できなくなったので、Windows7とWindows10のデュアルブートやXPやLINUXを合わせたトリプルブートがネットで紹介されていて、XPや7がサクサク動くとあったので早速に試す。Windows10のXP仕様というソフトがあるらしいが、基本的にWindows10と別々にしたかった。サブPCは手放す為に保管してしまったので、とりあえず新PCで行うしかなかった。

SSDにWindows10ベースで新ボリュームでWindows7をデュアルブートでインストール。しかし…途中で不具合が勃発!結論から言うと早い話が同じSSD上で
Windows10とWindows7はシステム上で不具合を起こし易い。
なので、別個にするべく、とりあえずWindows7を再インストールしたら今度はキーボードとマウスが使えなくなっている…。何度やってもインストールできない。どうなってるんだ?調べるとインストール画面の言語を選ぶのところからコマンドプロントに管理者で入ってディスク0をフォーマットしてからでないと以前のWindows10の情報が消えなくてインストールできないらしい。

やってみたら無事にキーボードとマウスが復活してWindows7をクリーンインストールできた。後はすんなり行くと思いきや、とんでもない局面に突入する事になる。Windows7でよくあった更新アップデートのループなどの対応処置など行うも一向にアップデートできない。おかしい…隅々までシステム情報を見ているとデバイスマネージャーで PCIシンプル通信コントローラの表示 !(エクスペラメーションマーク)が出ているのである。

リモート系のデバイスドライバーだが、これが入ってないという。なくても困らないような気がするが、やはりマザーボードのシステムで使うソフトが使えなくなるのである。更にWindows7のシステム自体が
PCIシンプル通信コントローラのインストールをさせないような仕様になっていると画面上に表記される…
これは、いったいどういう事だ?ディスク上で拒否されるなんてこんな事は始めてだった。そこで、ネットで調べると似たような問題で困っている人が僅かにいて、その対処法が幾つか紹介されいた。ほとんどのネタがある人のブログで紹介されていたもので、PCI通信コントローラのドライバーはME(intel management engine)または、MEI(
Intel Management Engine Interface)と呼ばれるもので、現在は新規インストールするとXP、Windows7 32bitは付属のCDに入っているそうだが、Windows7 64bitにはインストールできない場合があるという。正に自分の場合がそれだ。


PCI Vendor and Device Lists
このサイトから Vendor Search ⇒ 8086  Device
Search ⇒ 3B64
と入力してみるも、ドライバーがない状態か、あってもダウンロードできないのである。そこで、インテルのサイトで質問して捜すとドライバーが紹介されたのでダウンロードするとインストールが出来ない。更新しろとか、最低限の要件を満たしていないとか、とんでもない表示がされるだけである。

たくさんの関連ドライバーなどを入れたが全く症状が改善されず、PCI通信コントローラは見つけることが出来なかったのである。他の人が何故?このサイトからインストールできたのかは判らない。おそらく、最初のwindows10のシステムがマザーボードに残っているのかもしれないが、思い切って初期化(リカバリー)しているのだけれども…「Windows7がインストールさせない…」この表示に何だか悪寒がしてきたのである。

ボリュームシャドーコピー 予期しないエラー 
0x80042302
復元が出来ない 予期しないエラー
0x81000202
スタンドアローン インストーラー  インストーラーはエラーを検出しました
0x800704c7 この操作はユーザーによって取り消されました
インストールエラー 
0x8024001e
見つかった問題
Service registration is missing or corrupt.

など複数のエラー

かれこれ、3日も没頭していたが、ようやくPCI通信コントローラ ドライバーをインストールできた。もし、Windows7 64bitでインストールできずに困っている人がいたら、この方法を試してほしい。まぁ〜このブログに辿り着ける人は稀ですがね(笑) ただし、自己責任でお願いします。

準備

以下のサイトでインテルUSA サポートでMEIドライバーをダウンロード
https://downloadcenter.intel.com/search?keyword=intel+management+engine


ME_Cconsumer_Win7_8.1_10_11.0.6.1194 
11.0.6.1194 のナンバーのドライバー 6/30/2016  をダウンロード
展開して Cドライバーに保存する
https://downloadcenter.intel.com/download/26115/Intel-Management-Engine-Consumer-Driver-for-Windows-8-1-for-Intel-Compute-Stick-STK2m364CC

Windows7 MEI ドライバー (PCIシンプル通信コントローラ)のインストール
※vista 64bit も適用


ダウンロードして「このドライバを使用するための条件を満たしていません」のエラーになってしまうので、手動でインストール。

インストール手順
プロパティをクリック、項目でドライバーをクリック、ドライバーの更新と進む

コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索します

コンピューター上のデバイスドライバーから一覧から選択します

ディスク使用を選び、MEIドライバーをダウンロードしたフォルダーを選択

保存してあるフォルダーからMEIの64bitをインストールする

これで、PCIシンプル通信コントローラ の!は消える。

おまけに不具合を起こすといわれているプログラム
MS-13-036 
KB2823324
システム更新の失敗
KB2982791
KB2970228
KB2823324

Windows10 絡み
KB3035583
Bluetooth関係(必要ないなら)
Bluetooth通信はデジタル・トランシーバから侵入され易い
KB3072019


KB3114750
KB3114756
KB2999508
KB3114410

KB3050265
KB3068708
KB3022345

参考サイト

パソコンりかばり堂本舗
Windows7リカバリー後200個超の更新を失敗させない方法
https://www.ikt-s.com/win7-200update-how-to-success/#4

Windows7のスパイパッチと呼ばれる更新プログラムのまとめ
http://www.neko.ne.jp/~freewing/software/windows7_spy_patch_update/

Windows7の不要なサービス一覧。
不要サービスを無効にして高速化しよう。 
http://www.webessentials.biz/vmware/windows7servicedisable/

Windows7の不要なサービスを停止(無効)にする方法
http://enjoypcblog.blog32.fc2.com/blog-entry-336.html

Windows7 高速化.org 
http://speedup-xp.com/win7org/

Windows7の新規インストールには、offline updateが必要
http://blog.goo.ne.jp/psyna_hone/e/3c74b96617840066c5d5dac7c60ec770

Windows10からWindows7に戻ると、10に慣れていたせいか最初間違える事が多々続いたが、扱い易いせいかすぐに操作はすぐに思い出した。
一度はWindows10を入れてからバックアップしたWindows7を期間内に戻すはずだったが、Windows10に慣れたせいもあってそのまま使っていた。
今回、以前作っていたWindows7バックアップファイルはまったく使えなかった。要するにデュアルブートは同じSSDやHDDでは当然に無理な上にWindows10のシステムがWindows7を不具合にさせてしまう。

現在このままの状態で新サブPCの方でWindows10を移行させる予定。
このPCは、LINUXを再度インストールしようか思案中。
2016年中盤からLINUXが扱い易く軽いバージョンや新しいOSまで増えているので興味がある。以前、Ubuntuを使ったがモッサリ感が否めないのと、下手にアプリを削除すると機能不具合を起こしてデータが消えたりして何度も同じ作業をするのに疲れてしまったが、新しいのは何となく良さそうである。

LINUXを入れよう デスクトップ向けLINUX紹介サイト
http://installlinux.jimdo.com/linux-%E4%B8%80%E8%A6%A7/lubuntu/

使っていないWindows XP を復活させる Lubuntu

マイナビニュースより LINUXが成長傾向 9月までのOSシェア
イメージ 1

上記のデータを見て判るとおり、Windows10の普及率はWindows7の半数に満たない。

All About デジタル Linuxの使い方 ランキング 
https://allabout.co.jp/gm/ranking/2591/

Windowsはもういらない
http://no-windows.blog.jp/archives/66364136.html

※この記事を書いた次の日から、PCIシンプル通信コントローラ(MEI)で悩む事はないと思っていたのに、新たに形を変えて不具合が勃発!
デバイスマネージャーでは
PCIシンプル通信コントローラ(MEI)に!マークは消えていたのが、デバイスとプリンターのページではアイコンに!マークがしっかりと付いていて、「再度インストールすると解決できます」みたいな事が表示されるが、いくらやってもダメ。

同じ手法がまったく使えなくなっているのだ。なぜだか解らないが、イタズラ なのか?トラブルツールでは「Windowsがインストールさせない構成になっている為…」という旨の内容が表示される。
ダウンロードできてもインストールできないのである。

不明なデバイスが登場するようになり、汎用コピーや汎用シャドーコピーがそれぞれ10個くらいになっている。別にバックアップを取っているわけでhない。上記のインストール方法でフォルダー選択までは行けるのだが、フォルダーの中身が消えていて表示されないのである。

確かめると間違いなくフォルダーにあるのだが、更新⇒ディスク使用に入ると消えていて、本当に気持ち悪い。インテルのサイトで先月の10月に出たばかりのMEIドライバー(Windows7適用)にも関わらずだ。
そんなにWindows7使用者を困らせたいのだろうか…






今回は、スカパー光のUFO番組から、おもしろいのをチョイス!
ヒストリーチャンネルとかナショジオ(ナショナル・グラフィック)をたまに見ていると、たまにUFO番組がやっていたりする。何度も再放送されているものも多いが、ナショジオで「検証:UFO事件の新事実」というのがおもしろい。

ナショジオの
「検証:UFO事件の新事実」という番組はUFO事件の調査を検証する番組なのだが男2女1人のチームで科学的検証に重点を置く否定派のベン・とにかく超文明の異星人やUFOを信じる肯定派のジェームス・否定しないが慎重派というエリンで構成されている番組。番組の構成上のそれぞれの立場がヤラセであっても、検証は真剣に取り組むのでイイと思う。

        「 テキサスUFO目撃事件 」:エピソード2
      原題:Chasing UFOs 「Texas Is For Sightings」
          James Fox  Erin Ryder  Ben McGee


 今回のUFO調査の舞台はテキサス州スティーブンビル。2008年1月に大勢の市民によって空に点滅する謎の光が目撃された町だ。真相に迫るべく大がかりな検証実験が行われる。

この放送の後半で、エリンが暗視カメラ、高感度カメラをなどで夜空に現れたUFOの撮影に成功する。最初は「う〜ん…それっぽいなぁ〜」という感じだったのだが、拡大して解析すると、間違いなくUFOだと断言する。
しかも、偵察機ではなく割とデカいタイプで、見えにくいが後半に若干の瞬間移動も行っている。これは、コントラスト・明るさを調整して判った事。

最初は左上の4つ点灯したものかと思ったのだが、その右下にフラッシュしながら登場するのである。あっという間の数秒なので、Youtubeの再生を遅くしたりして見ると解り易い。

最初は、こんな感じで出てくる
イメージ 1

画像を撮る前は、リング状のUFOだと思っていた
イメージ 2


かなり、判り難い
イメージ 3



斜め後ろの下側から見ているのだろうか。
前とか後ろとか、さっぱり判らない。
イメージ 4


形状は円形ではなく、結構、分厚い
イメージ 5


部分的に幾つものパーツで構成されているのが解る。

イメージ 6

UFOの画像右側の部分。上下と左右が四角い穴の空いた
十字の形状。
イメージ 7


光っている船体の中央部にある黒っぽくて、四角いゴンドラのようなものがあり、
イメージ 8



イメージ 9



イメージ 10



イメージ 11


イメージ 12


船体の上部 
イメージ 13


イメージ 14



イメージ 15






船体下部にも、パーツがゴテゴテと付いている。
イメージ 16



Windows10に更新してから

例のWindows10無料アップグレードをするか、しないかで随分と悩んだが、結局はアップグレードをした。無料だし、使いにくければ1か月以内に1Windows7に戻せばいいやと安易に考えた結果だった。

で、どうだったかというと、正直、Windows10には悩まされっぱなしである。
Windows7に戻せるように外付けHDDにバックアップをとり、尚且つWindows10はUSBメモリーにダウンロードしてからインストールした。どちらもバックアップの無料アプリを使った。Windows10には簡単にインストールできた。

しかしだ、悲劇はその1週間後に始まった。

まず、突然にWindows10のライセンス認証が消えてなくなった…。
ある時、システムを覗いて発見した。「エッ、何で?」
そこで、ネットで調べると意外にこの事象が多いことに驚くとともに、あらゆる方法を試したのだが、何をやっても復活せず、ライセンス認証ができなかった。

今回、PCもCPU〜マザーボード、メモリー、電源などあらゆる新品パーツで構成したものを自作した。Windows10は、認証すればパーツを変えても認証できるとマイクロソフト社からの発表があったので安心して自作マシンに取り組んだ。

ライセンス認証ができない…仕方がないのでマイクロソフトのWindows10・サポートの助けを借りる事にした。しかし、この電話がなかなか繋がらないが、やっとの思いでオペレーターと繋がった。そこで事情を話し、元のWindows7のライセンス・キーを調べられる事に。ライセンス・キーは間違いなく認証されている事が確認できた。

言われる通りに操作するが、一向にライセンスが認識しない。
オペレーターも不思議がる。そこで一旦、待たされて新しい試みをする事になった。まず、オペレーターに遠隔操作の許可をして、説明を受けながらオペレーターの作業を眺めていく事になる。

オペレーターも結局無理で、新しいライセンス・キーをもらえる事になった。
ところが、何度やっても認識しないのである。ライセンス・キーも数回変えるがそれも認識しない。オペレーターにまたしても連絡待ちで待たされる事に。そして、最終手段は紐付きのナンバーも新しくしてもらった。

要するにWindowws7とは別個に新しくWindows10のライセンスを頂いたので、何だか得した気分に少しなった。Windows7のライセンス・キーも問題なく使えるという。今回は特殊な例であり、稀な出来事だったので対処してもらったが、はっきりとした原因は解らないという。

ただ、気になる点があった。最初のライセンスIDが一度見たら忘れないくらいの簡単な数字のと英語の羅列に一抹の不安があった。間が全部0で数字と英語は最初と終わりの枠だけで、しかも33とか474って感じ。
新しいライセンス・キーは複雑な羅列で安心した。やっぱり、何か仕込まれていたような気がしてしまうのである。オペレーターは、マザーボードがWindows10と相性が悪いのでは?と言っていたが、まず、それはないと思った。

この件で疲れたが、まだ終わってはいなかった。以前のWindows7・64bitのPCに比べてWindows10 新PC・64bitは、どうかというと体感スピードが速くないのである。慣れていないせいもあるが、明らかに遅い…。仕方がないので、サービスから無効にしても無難な必要の無いサービスを停止にしていった。以前と同じくらいの手応えにはなった。

個人情報に関する項目は徹底的に無効にした。Windows8.1の人なら問題なく移行できるが、Windows7の人は戸惑うと思う。まず、使い勝手が悪い。メニューという項目がないので、エクスプローラーから入らなければならない。デバイスマネージャーやコントロールパネルは入りやすい。ファイルの探し物はWindowsマーク+Rで書き込んで検索か、God・Modeファイルを作って探す事になる。

その後に起きた不具合

壁紙の画像が突如として劣化する。→これはレジストリーから入って、デスクトップの項目に新フォルダー追加で10進法・256色のバイナリー修正が必要で85%→100%にする必要がある。

Windows10でオーディオのヘッドフォンが使えなくなった。
→これは、未だに治らないので、背面からヘッドフォンを繋いでいる。

Realtek HD Audio Driver 64bit で、新しいものに替えても音が出なかったり、強いエコーが効き過ぎて聞くに堪えない音に劣化した。
→マザーボードの会社別のタイプやWindows全タイプ、Windows10・64bitタイプなど数種類あって試したが、エコーはなんとか低減したが、エフェクトを使うと強エコーになるので弄れなくなった。サウンドカードを別個に用意する必要がある。

などなど他にも不具合が幾つか勃発している。毎回に思うのはWindows7に戻そうか…という事。明らかに個人的にはWindows7のほうが楽だし使い易い。どうしたものか、ここまで意地になって調整していると、戻すのが悔しくなってくる。まっ、別個でWin7が使えるからWin7とWin10をデュアルブートで 入れて使ってもいいかな。または、LinuxMint などを入れる方法である。→少し知識が必要だが、面白い。

Windows10 pro 64bit の良さが自分には判らない…


久しぶりの更新

とっておきの中からひとつ紹介

中央の部分も怪しいが、中央から左側の部分に注目。
傘のような岩で穴が空いていて何かが入っている。
イメージ 1


その部分を拡大すると…月に見られるドームタイプのぺったんこバージョン
を発見。縁に幾つか装飾されているのも共通点がある。更にその周囲にも興味深いものが見える。ドームの左脇には地下トンネルへの入り口みたいなものが伸びている。その奥に小さなドームがある。その左には薄っすらと扇子の様な半円形のオブジェがある。

ドームの中に見えているUFOのようなものが地中からのポールによってライドアップしている感じに見える。そのUFOのすぐ右下にも何かがある。
イメージ 2



拡大して判ったのだが、推察するとボディ形状は滑らかで、上部が曲面で半円型。どっちが前後か判別できないが、手前側には三角型のパーツが見える。よく見たらドームの手前・右側にも何かの構造物が見える。
イメージ 3

今回はこれだけ。

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