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金星・・・ヴィーナス。太陽系星系の第2番惑星
名前とは裏腹に平均気温464℃という400℃以上の星。昔はアメリカのSF映画やSFテレビなどで火星人と並んで金星人も登場していた。金星人というと名前からして金髪の女性がモデル。ビリーマイヤーの金星人の女性の画像は耳たぶを延ばしたフェイクとしか言いようがない。コスチュームも70年代の欧米のセンスそのものだからだ。髪型のアップし仕方もしかり。まっ、自分は信じない。 だが金星は灼熱な表面温度だが、基本的には地球や火星と似ている惑星である。もはやNASAにより火星の情報は操作されているので都合の悪い事は隠してしまう。NASAは米軍組織のために存在しているから仕方がないのかもしれない。火星の空が赤いのはウソで幾分に大気があって青いのはバレテしまったからね。 そう考えると金星は?という疑問も沸いてくる。金星人の存在? 以前はいろんな人の話や、本など多種多様のエピソードがあって著書を売るのに科学的にも史実的にも物理的にも霊的?にも読者を納得させる辻褄を合わせていくのは大変だろうし面白いのかもしれない。自分が正しいとは思わないが、自ら体験しているからこそ揺ぎ無い自信がある。誰でもそういうものだと思う。 異星人・・・トカゲ(レプティリアン)、龍(ドラコニアン)、リゲリアン、レティキュリアン、シュリルギアン、レプタリアン、シリウス、リラ、ベガ、・・・など。ハインツ57と言われる57種類の異星人が分類されるという。 自分はもう、ある体験から余計なデータはリセットというか頭の隅に追いやってしまった。自分が体験していないデータを信じ込むものほど危険なものはない。情報を得たり学習したり情報精査する事と信じ込む事とは違う。理念・信念・想念は個人で違うものだからここでいちいち指摘はしないでおこう。本に書かれている内容とかで同調し合うのではなくお互いの感覚と同調・協和したいものである。 想う事は同じでも人の愛や理想は千差万別に違い、形になるもの・ならないものもある。愛と神を引用している異星人の本などがあるが、読んで頭が柔軟になったつもりでも「この本が正しい」「宇宙人が正しい」とと信じ込んでしまえば他の選択ができない頭の固い人間になっている事が自覚できなくなる恐れがある。異星人問題は地球人との関わりに複雑な背景としがらみがある為、愛は大事だが、それだけでは解決できない。混じりのないピュアな心・脳の感覚が大事だと思う。 確かに過去の歴史・遺跡・史実などにもUFO・異星人の関わりの痕跡を見つける事ができるが、宗教とはあまり関係がない。あるといえばあるが、解釈が違うのだと思う。異星人は人間に道徳としての教えのヒントを出したが、権力者が教えを利用して大衆意識をコントロールする為に作ったのが宗教とも言える。聖書や教典内容は異星人の内容は書かれていない。聖書や教典は都合よく書き換えられたりして現代までに来た。 仏陀・ブッダのように多元宇宙の意識と対話できる脳力が芽生えれば、いろんな物事の理由が解ってしまい世間の出来事が退屈になってしまう。知識を高めたい衝動にかられたと思う。だから、その脳の能力は誰にも教えたくはなく独り占めしたかったのではないかと思う。ピュアな感覚にするにはその為の精神の準備が必要だが余計なデータは切り捨ててしまわなければ目覚めない・・・超古代に人間が失って忘れた力。 話が横道に反れたので話を元に戻そう。太陽・月・火星にUFOがあるのだから金星にいてもおかしくはないだろう。そうなると水星にも可能性がある事になる。水星は別の書庫で作るとする。 1974年2月5日に、NASAのマリナー10号宇宙探査機が撮影した写真を元に、イメージング・システムの紫外線フィルターを使用した画像。大気の流れを解りやすくしたもので実際に見えるわけではない。 このカラフルな画像は標高差を色分けしたものであり、青が低地、茶色が高地というように分布している。 金星の衛星画像:表面が焼けた溶岩というより金色に見える。 この空の黒さは嘘くさい。 なぜか、この画像は空が黄色いが、まるっきり上と同じ画像である。 金星の探査衛星マリーナ10号による金星の表面の様子 何か金属質の物体が落ちている・・・ これにも右側に金属物質らしいものが見える これは金属的な何かのパーツに違いない。 イサムさんという方が運営しているサイト 惑星の構造物・ミステリー・ケムトレイル・徳之島の不思議な話 こちらのサイトから私から見て気になった金星の画像を幾つかピックアップしてみた。 イサムさんとはメールで挨拶したけど、とても丁寧で、こういった画像はかなり前から活動している。私も画像・動画は集めていたがヤフーブログは発表しはじめて2年くらいしか経っていない。 以下はイサムさんのサイト The Horizon http://www.t-xxx.com/ 金星の表面にありえない形の構造物がそびえ立っている。幾つか構造物もある。 イサムさんのサイトの画像を180度上下反転してみました。 山肌に幾つかの構造物が建っているのが解ります。 上の画像の拡大 まるで小さい集落っぽいが、地下は相当に開発されているに違いない。 白黒モノトーンでも明らかに周囲と色合いが違うものが写っている。デザインチックでどちらかというと構造物というよりは宇宙船のようなデザインに見える。丸みを帯びたVの字が台座でそこから飛び立ちそうな感じ。 先端の黒いのは陰。かまぼこのようなUFO?上部には四角い穴の長方形のパーツが2個ある。その後ろに見える大きい黒いパーツが目を引く。 その下には緻密に配列された機械的なパイピングが見える。しかも、かなり立体的でそれぞれのパーツのデザインや大きさが異なる特徴が見られる。ちょっと驚いた。 矢印の部分の先に長いパイプが見える。 中央部・中央手前から右側にかけて構造物が建っている。 この地域もパイピングの取り回しに特徴があり、自然にできるものや画質のイレギュラーでもない。感じとしては入り組んで集まっているがプラントではなさそうだ。 岩の割れやスジかと思いきやカモフラージュして開発している。 三角形が目立つ部分 こういう作り方というのは月や火星に多い建築法 次回に続く |

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