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チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星
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久しぶりの更新
とっておきの中からひとつ紹介
中央の部分も怪しいが、中央から左側の部分に注目。
傘のような岩で穴が空いていて何かが入っている。
その部分を拡大すると…月に見られるドームタイプのぺったんこバージョン
を発見。縁に幾つか装飾されているのも共通点がある。更にその周囲にも興味深いものが見える。ドームの左脇には地下トンネルへの入り口みたいなものが伸びている。その奥に小さなドームがある。その左には薄っすらと扇子の様な半円形のオブジェがある。
ドームの中に見えているUFOのようなものが地中からのポールによってライドアップしている感じに見える。そのUFOのすぐ右下にも何かがある。
拡大して判ったのだが、推察すると ボディ形状は滑らかで、上部が曲面で半円型。どっちが前後か判別できないが、手前側には三角型のパーツが見える。よく見たらドームの 手前・右側にも何かの構造物が見える。
今回はこれだけ。
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2016 Happy New Year !
去年、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星に嵌って、画像を公開してからというもの、完全な証拠はないもののパソコンが酷い目に合わされた。
2度もリカバリー初期化するしかならない状況に追い込まれた。
最近、判った事だが、悪意のある高度なリモート設定されると、 幾らリカバリーして フォーマットしてもアウトドアのプログラムが再書き込みされて、結局筒抜けになるという事態が去年の小さいニュースだったが載っていた。
それを見てナルホド!と妙に納得した。
とにかく、画像を公開しよう。とっておきの画像は、グラボを交換したり、その他もろもろ交換が必要だし、最初はYoutubeで紹介したいので、ここでは紹介しない。
まだまだ、紹介する画像はたくさんある。
一見ゴチャゴチャしているが、画像上・右上・左あたりに何かがある。
まず、左から
単なる岩石や岩肌にしか見えないかもしれないが、よーく見れば何かおかしな事に気付くはず。画像の中央あたりを注視していると、錯覚ではなく立体的なタワーのような構造物が見えるはず。モノトーンなので細かい形状が判別しにくいが、戦車の砲塔のような感じで手前に突き出ている。
判りにくいかな…その左には平らな構造物。
そして、画像中央に四角い穴が並んでいる。大小それぞれ違う。
先ほどのタワーの下あたりに繋がっているのか。その手前に小さい四角があり、薄っすらと、トンネルの形状に見える。その左には何かデザインされたものがある。
これは何だ?この物体の周辺にも四角い穴が幾つか施されている。
四角い穴の右側に数本のパイプらしきものが突き出ている。
最初はバレーボールにパイプが付いたようなデザインだと思ったが、いろいろな調整で全然違ったデザインだった。奥に見えるパイプは、後ろ側にあるッ長方形の構造物が見えているだけかもしれない。
上部は正面から見て半月のような形状で、底辺は四角形と思われる。
更に手前に見える丸っこいものは、工事車両のローダーショベルを上下2つ重ねたような感じで、恐竜ロボットというか亀の顔に見えてしまう。
何だかよく判らない、物体である。
UFOか?それとも構造物か?黒い影を注視。影が立体的で四角い。
崖の隙間に何かデザインされたものが見える。全体的に開発されている。
画像左側の四角い開口部が特徴的。
独特なデザインが施されている。
独特なデザインの構造物の左側も明らかにデザインで作られている。
画像上 変なオブジェが2つある。右は台形のようなドックで、おそらく見えているのは格納されているUFOで、地上からすぐに発進できる。
左は三角帽子のような形をしたもの。
画像右 似たような形状をしたものが、幾つかある。
開発されています。
↓上の画像の右側を拡大。ハイ!凄いですね。
これは、違うエリア。右斜め上に写っているのは探査機の機材。
↓画像上部を拡大。崖のようなところに何か見える。
↓明暗調整すると。周辺もよく見ると開発されている。
↓拡大
ここは、目立たないエリアで、普通に見ている分には気が付かない。
複雑に開発さえrている。一度焦点を画像中央に合わせたら少し引いて全体を見ると判り易い。部分的に認識できればイメージを掴み易い。
↓
↓
今回はここまで。
次回に続く…
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前回の日記で、アメリカやロシア、日本から怪しいTCP(訪問者)がパソコンに入って来ていると書いた途端に、パソコンが不具合や故障を連発した。
いろんな対応を試みたが、致命的なシステム情報の破損により無駄な努力になってしまった。かなり、グラフィック・カード(ボード)が影響を受けてしまい、パソコン内部をBIOSから初期化し、クリーンインストールをするハメになった。本当に面倒な作業だった。使っていた設定にするのに3〜4日かかった。
予想はしていたものの、毎回の予想通りになっていくので驚きもしないが。
後半で衝撃の画像を紹介するつもりだったが、もう少し鮮明な画像にしたものにしたいので、撮影できたら紹介する。先にビデオなども作成したいので他の画像を紹介する。
これは、クレーターではない。いうなれば、内部が陥落した ピット のようなものなのかもしれないが、この画像も何かおかしい。見やすいように調整してみると。
調整後、見えざるものが見えてきた。画像から見て穴の下側の縁に何かがある。その右側に四角いプレートに弾丸の弾のようなもの付いている構造物がある。左下にも四角・V字型・ひし形といった構造物がある。
画像から見て穴の上部にはひし形に丸いものが付いたものがある。
この穴の下側のプレートと上部の縁のギザギザの影と似ているものの整合性がない。しかも、下側のプレートは2段重ねになっている。左側が面積が小さく上部プレートになる。もしかすると、このプレートは可動するのかもしれない。
この場所もおもしろい。よーく見ると至る場所に怪しいものが見える。
↓左上部を拡大すると何やらアルファベットの「 G 」のような文字をした構造物が崖のような場所に作られている。
↓明らかに何かの構造物が作られている。
アルファベットの G に見える構造物は G の中の90度に曲がった部分は突き出ているようにも見える 。 上部が三角に見えるのは奥行きの部分。
その上部には平べったいスルメのような構造物がある。
奥や左下〜右下にも開発されたような雰囲気がある。
↓
↓
これは変な画像。一見判らないかもしれないが、拡大すると。
左手前は埋まった装甲車のように見えるが、岩かもしれないので省く。
問題は中央上部の右寄りにあるもの。見た感じイメージ的に何かの作業車かと思える。おそらく四角形で前面に四角い窓か何かのデザインが施される。右側の黒いものが何なのか解らない。右側の黒いのは折れ曲がっている感じに見える。
ここも、おもしろい物が写っている。
↓中央に白くデザインが目立つものがある。
右側にも半円形のようなデザインのもが見える。
飛行機のような翼かと思ったら、独立した構造物の上部だった。
左側のはコンテナみたいな感じに見える。
このメインの物体は細長い楕円形で2つ連結しているように見える。
黒く見えるのは窓だろうか?下部の影で見にくいが物体の下側に何か構造物があって、上部に連結しているのだろうか?下部の構造物にタコの口のような突起物が前と横に見える。
中央右下寄りに注目。それと、右下斜めにある崖っぷちの影のあたり。
↓中央右下寄りを拡大すると、三角型UFOらしきもの。 この角度だと、まるで車のテールランプに見えて、間にある斜めのラインが仮ナンバープレートに見えるのがおもしろい。
右下斜めにある崖っぷちの影に、不可思議なデザインのものがある。
周辺も数字の 8 みたいなオブジェを中心に X 状に 開発され、X の左下は不可思議なデザインのオブジェの方向に向かい、反対側は幾つかの分岐点を持つトンネルへと繋がっている。十字やS字の様なトンネルは周囲の構造物へと導かれている。
↓これは、おもしろいデザインだ。UFO(※いわゆる異星人のもの)ではないと思う。何かの動力発生施設だろうか。エネルギープラントのような気がする。
↓縦にすると、数字の8・2みたいなデザインだ。
ここもおもしろい場所。中央あたりに2つの物体が目立つ。
明らかに自然に出来た形状ではありえない。
拡大すると、よく判るが、UFOらしきものがある。手前のは長めの六角形で先端にライトのようなものがある。トップにはポンツーンのようなインテークらしきものがあり、後部の三角形の物体と連結しているように見える。
後ろのUFOは、突起物が幾つか目立ち、サイドには何かのデザイン。
手前のUFOは先端が右斜め前だとすると、スーパーカーや新幹線みたいなデザインに見える。
後ろの1機は、拡大して更に解った事があった。
最初はUFOが宙に浮いているように見えたのだが、何と言うか、UFOの下にデザインが施された構造物が広がっているのである。
このUFOの下部から奥に開発された構造物が広範囲にある。
↓蛇腹のようなデザインで下層に広がり、地面からは四角い出っ張りが3箇所に設けられ、内2箇所は地下トンネルへの入り口かもしれない。
カモフラージュなのか、地面や岩盤に意図的に埋もれているのだろうか。
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チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星… comet 67P / Churyumov - Gerasimenko)
大塊と小塊を連結部を設けて合体したような彗星。アヒルの様な形。
大塊の最大幅4.1km 、小塊の最大幅2.5kmとなっている。
ロゼッタ彗星探査機による チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星
周期6.57年の周期彗星である。チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星の軌道は一定していない。
これまで、この彗星は、近日点距離が4.0 AUの太陽から遠い軌道を回っていた為、観測されなかった。1840年に木星へ接近、近日点距離は3.0 AUまで縮小。再度1959年に木星に接近、近日点距離が1.28 AUで現在に至る。
という事から
ロゼッタ(英語: Rosetta space probe, フランス語: Sonde spatiale Rosetta)は、欧州宇宙機関 (E S A) の彗星探査機。
このロゼッタ探査機が2014年にチュリモフ・ゲラシメンコ彗星の周回軌道に到達、着陸機フィラエによる世界初の彗星着陸が
行われ撮影された。
奇妙な大小の塊を連結させたような彗星の大きさは、小塊が 2.5 x 2.5 x 2.0 km、大塊が 4.1 x 3.2 x 1.3 km。
大塊は最大幅が4.1kmで、小塊で2.5kmである事を頭に入れておきたい。
チュリモフ・ゲラシメンコ彗星について、ウィキペディアでは以下の説明がなされている。
表面の地形としては、底が平らなクレーターや点在する大きな岩などが確認されており、崖崩れなどにより水の氷が露出したと
みられる明るい部分も発見されている。
また、側面が切り立った穴が多数発見されており、中には直径220m、深さ185mにも上る大きなものも存在している。
2015年7月現在、穴の形成過程は解明されていないが、彗星の内部に空洞が存在しており、表面が崩れ落ち形成されたという推測
がなされている。
空洞が存在する理由については諸説あるが、この彗星がもともと小さな破片同士が合体して形成されたためではないかといった
説が示されている。(引用ここまで)
明るい部分が氷の露出、彗星の内部の空洞が表面が崩れ落ち形成?とあるが、どうも腑に落ちない…。
空洞の言い訳をもともと小さな破片同士が合体して形成された?もっともらしく書いてあるが無理がないかい?
チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星には、の表面に、側面が切り立った不思議な穴を多数発見され巨大な空洞が存在している。
この空洞の一部は衛星画像からも視認できる。
『ネイチャー』誌に論文を掲載した筆頭著者である惑星科学者ジャン-バティスト・ヴァンサン氏と研究チームは論文の中で、
この穴の起源に関するいくつかの仮説について検証で研究チームは最終的に、穴は下から形成されたという結論に落ち着いた。
巨大な穴は、なんらかの原因により地下に空洞ができ、そこに表面が崩れ落ちて形成されたと結論づけている。
ウィキペディアでは、この彗星が小さな破片同士が合体して形成されたためではないかといった説が示されているとあるが、
それは説明不足で、キーワードは水と氷なので、岩塊と氷がゆるく結合したものや粒の小さい氷と小石が混ざったもの説明しな
くてはならない。ウィキペディアだから内容はすべて鵜呑みにできないが、半分以上は概略情報としては使える。
ロゼッタは、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星に到着した後、2015年8月13日の太陽への最接近を経て、12月末でミッションを終了する予定になっていたが、ESAはミッションを2016年9月まで延長されたので期待はある。
では、チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星は、岩塊と氷がゆるく結合したものか?粒の小さい氷と小石が混ざったものか?
その答えは現時点では不明である。自然現象ならここまでが限界に近いのだと思う。しかも、軌道周期が一定していない彗星…。
この彗星については、大いなる期待があるものの、特別、UFO・異星人というジャンルでは見てはいなかった。しかし、「 軌道周期が一定していない彗星」という遊星のような彗星に何か心の引っかかりを覚えた。
※遊星という言葉は本来 [PLANET=惑星・遊星]の両方の使い方があり、不定期に動く星の意味では使われない。
今ではYoutubeで検索すれば、興味深い画像も中にはあるが、大半は決定打に乏しいものが多い。動画では4本足のようなタコみたいなUFOが、 CG-67彗星の 周辺を飛行している驚くべき動画が投稿されているが信憑性は解らない。だが、気になる動画ではある。CG-67彗星の超巨大な黒いピラミッドは、CG処理が下手なので、捏造・fake/hoax扱いとなっている。
(※今後は簡略してチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星を CG-67P)
そこで、あらゆる探査機ロゼッタの画像を1000程取り込んで、拡大・画像調整して発見に挑んでみた。時間は掛かったものの驚くべき発見をしてしまった。久々の場外ホームランといった感じである。
その前に少し触れておきたい事がある。
スティーブン・ホーキング博士(73)がスペイン紙「エル・パイス」を最初に異星人に対しての警告メールを発信して騒然とさせている話題がある。
「エイリアン上陸…人類を大虐殺に」
ホーキング博士の“警告”に科学者騒然
産経新聞 10月11日(日)15時19分配信
ホーキング博士は、前々から異星人と人類との接触には否定的なコメントを出していたので、別に新しい事は何もないのだが、このブログを書いていてゾクッとする感触を覚えた。先ほど、 CG-67P彗星の概略を書いている中で、この彗星をイメージで「遊星」と書いたが本当は「遊牧民」と書きたかったが異星人とイメージが合わなかったので「遊星からの物体X」から「遊星」を使った。なぜ、ゾクッとしたか。
エイリアンが地球など別の惑星に侵攻する理由として、博士は
「高度な文明を持つエイリアンは、自分たちが征服して植民地にする惑星を探すため、(宇宙を徘徊(はいかい)する)遊牧民のようになるからだ」
宇宙を徘徊する遊牧民…遊星・遊牧民のような彗星…
何か運命的なものを感じてしまった。
(以下、 産経新聞記事より抜粋)
ホーキング博士は昨年12月、英BBCのインタビューで「完全なAIの開発は人類に終わりをもたらすかもしれない。
ゆっくりした進化しかできない人間に勝ち目はない」と発言。AIが人類滅亡を招くとの認識を示して、物議を醸した。
“AI人類滅亡説”は専門外の分野の発言だったが、今回は「宇宙の権威」である博士が、エイリアンの存在を前提にして、
人類滅亡に触れたため、研究者への衝撃度は限りなく大きいという。
博士は今年7月、宇宙から地球に届く電磁波の中に、どこかの惑星などから地球へのメッセージなど文明の存在を示す信号がないか解析する研究プロジェクト「ブレークスルー・リッスン」をスタートさせた。
(抜粋、ここまで)
ホーキング博士…もう、昔から月や火星など…ましてや地球の地下や火山帯、海底地下にいるんですよ。更に人間の地域や社会まで紛れ込んでる可能性は高いですね。ただ、トカゲ系が変身とか、裸で動き回るグレイタイプのエイリアンとかは勘弁してほしい。
結論から先にいうと、CG-67P彗星は非常にヤバイ彗星である。
何がヤバイのかというと、完全に異星人の彗星であり、尚且つ、月や火星のようにデザインに共通点のある開発が施されているという事。
何の目的で彗星を開発しているのは判るわけがないが、基地といえば彗星基地というか遊星基地といえるかもしれない。
主観ではあるが、怪しい開口部が内部の空洞に続いているのもよく似ていると思う。だが、今回は完全なる知的生命体である異星人が手がけた飛行艇なのか飛行型基地なのか詳しくは判らないが超巨大な機械的な乗り物が写っている画像を見つけた。まだ、世の中には知られていないのかもしれない。
※この発見の後、JAXAかNASAに監視されているのでは?と勘ぐってしまう事態が起きる。元画像のオリジナルが2つ真っ黒にされ、写した画像も粗くなっている。しかも、元画像を紹介していたURLまで消されていた…。
今回が初めてではなく頻繁にあるが、狐と狸の化かし合いみたいで非常に悶々としてる。
それでも、中から写り具合が安定しているものを選んだので大丈夫だが、本来ならもっとハッキリ写っているので悔やまれる。
凄い画像は後半で紹介する。とりあえず、最初はジャブ程度に怪しい画像から始めていくことにする。
こうして見るとアヒルというより、獅子のような怪獣といったほうが合う。
上部の大きな穴の奥に更なる穴が見える。内部へと続く穴だろうか。
↓上部の穴を拡大。周辺に多数の建造物があるように見える。
岩肌にカモフラージュしている部分もあるので判り辛いかもしれないが、
錯覚しないように目を凝らせば、視認できる。
大きな穴の内側ならば、中心に見える白い点を軸に2時の方向に手裏剣のような構造物があり、その右部分・右下部分も開発されている構造物が見える。
4時の方向には、横長のHの形に似た構造物と平べったい構造物がパイプステーのようなもので連結し、その周辺も開発されている。
6時の方向には、先端がひし形のような鋭角的な構造物と、その右にパイプのような構造物。
9時の方向には後部が丸くて、手前に先が細くなる宇宙船か巨大な何かの機器を思わせる構造物が見え、更にその先にデザインのある構造物が見える。その後ろには平べったい2層で出来た突起物が幾つか付いた構造物が見える。右側も怪しいが視認性が悪い。奥の穴は機械的
↓見えなかった部分が見える。大きな穴の内部は見難いが複雑に区分けされた穴があって重なっている。その手前には何か大きなフィンの施されたリングのようなものが見える。何かを放射する巨大な装置だろうか。
Rosetta gets a peek at Comet 67P's "underside"
http://phys.org/news/2015-01-rosetta-peek-comet-67p-underside.html
もっと鮮明な画像から
http://cdn.phys.org/newman/gfx/news/hires/2015/1-rosettagetsa.jpg
↓なぜかギラギラした白が強いので、押さえて画質調整。
調整する前は砂利を散りばめたような尖った突起物かと思ったが、やはり周囲を見ると怪しさ満点なので画質調整したら案の定に見えてきた。
↓周囲の岩山にも幾つもの構造物が見える。
調べるきっかけになった画像
↓真下あたり この辺りから変だなと直感した。画像中央の形状や左側の白い鳥みたいな形状を眺めていると変な影がある事に気が付いた。
この画像で、まず気になるのが四方にある立体構造物。面白いのが最下部のあたり。デザインがされたような開口部から棒状のものが突き出ている。これは左右に可変するのだろうか。
↓左も右も、黒いのは影ではない…これは、マズイものが写っていて黒く修正したものなのだろうか…それとも、よくUFOに見られる色を白くしたり黒くしたり変化させる事ができる技術の応用だろうか…目を凝らせば、そこらじゅうに工学的な構造物を見ることができる。
この黒い四角は、影でもなく、穴でもない…平らな構造物だが途中から奥行きが広がり底辺では長方形に見える。
中央あたりの黒い四角は影ではなく、両面上下が正方形に近い長方形な感じがする。上部の四角の四隅の淵が立方体を思わせる。間違いかもしれないが、前面上部に紋章のようなマーク。
↓中央部を拡大
工業製品のようにきれいに加工されている部分や、中央下あたりに見える長いパイプが岩石を貫通して正確に通されている事に驚いた。
↓上の画像の上に機械っぽいものがある。とはいうものの、大きさはケタはずれにデカイ。
↓上の画像の右斜め上あたり
パッと見ただけでは、気が付かないかもしれないが、ここも興味深いものが地点でもある。中央下あたりに先ほどの機械的な構造物が見える。
↓
まず、気が付くのが、この辺りの地表の特殊な類似性のある模様。
一定の幅で道路のように一定の距離を進んではカクカクと曲る。
それが、幾つも集まっている。この通路みたいなものは中央にある構造物に導かれている。
↓中央の構造物の開口部にあたる部分でランプのような丸いものが2つあるが何かを誘導するものだろうか。構造物のすぐ右側斜め下に白い二等辺三角のUFOだろうか?違うかもしれないが何気に目立つ。
↓上の画像の右斜め上のつづき
CG-67P彗星への取っ掛かりを決定付けた画像。画面中央のすぐ左斜め下に黒いおにぎりのような形をしたものに目が留まった。上部は丸みを帯びてツルッと光沢がある。左側には四角い切れ込みがある。
↓上の画像を調整
四角い切れ込みの下に丸い穴が空いている。右側は、デザイン上で出っ張っているような感じ。
↓更に右斜め上 構造物が整然と密集しているエリア
↓穴のところにUFOの発着台だろうか。
↓この岩山の右上の辺りが装甲板のようであり、右上に何かのマーク。
↓中心寄りの左上あたり この辺りもいろいろなものがある。
右側の仮面岩(勝手に付けた^ ^;)の左側もデザインチック。その後ろ側も構造物が広がっている。
↓仮面岩の左側のオブジェは何かの象徴だろうか、何か威圧感を感じる
↓おや?何だこれは… 何かユニークなものが見える。
↓見た目で察すると、ステーのようなものでビーンズの形をしたものが建っている…そんな感じに見えるが、黒い部分は影にしては小さいから開口部だと思われる。
↓これ以上は画質が滲んでしまうが、開口部からステーが地下から突き出ているのだろうか?
この画像は、公開されている画像のある一部分だが、本来は90度傾いているが、あまりにもグニャグニャしていたので90度向きを変えるときれいに形状が整った。
↓平べったい形状で、本とかノートを少し広げた感じに見える。
先に紹介した装甲板みたいな岩山でマークがあったが、月でも火星でもマークが施されている構造物や岩肌・地面が存在する。
以下は間違いの例だが、UFO発進基地みたいな感じなので紹介。
↓何かを認識する記号かと思ったら、全然違っていた…汗
手前や左奥など広大な施設が開発されている感じ。
↓記号を拡大
↓解像度の高い画像で拡大
記号だと思っていた3ヶ所には、黒い部分にUFOらしきものが3機それぞれ着陸しているような感じ。右側は黒いかまぼこのようなUFOか。
右の黒い囲みの中の左部には管制塔のような施設だろうか。囲みの手前下には昆虫ロボットを思わせるデザインの構造物が並んでいる。スロープの坂みたいな下側にも幾つかの構造物が見られる。
非常に疲れた…
異星人が開発している人工彗星 2に続く