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火星にあるもの11

イルミナティーやフリーメーソンが、使っている『プロビデンスの目』万物を見通す目・真実を見通す目と言われているシンボルマークがある。
使われるマークは目よりも他に多数あるが、
何かというと三角に目が有名になってしまっている。

右目・左目説は諸説あるが、
エジプト神話では、

右目は太陽神     「ラーの目」  ⇒太陽

左目はホルス神 「ウジャトの目」 ⇒月


                       ホルス神




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          脳の松果体周辺とホルスの目が似ている
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               太陽神ラー
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     プロビデンスの目 フリーメイソンが初期に使用していた目 
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今回、なぜ 『プロビデンスの目』 を冒頭で紹介したか。

今回もひきつづき、火星の画像を紹介するが、まず見てほしい。

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拡大して驚いた……『プロビデンスの目』に似ているではないか…
このオブジェの造形が偶然にも角度によって見えているだけかもしれないが、目だと考えると画像から目頭にあたる部分が右にあり、目尻が左にあるので右目という事になるか。右目だと太陽神ラーの目になる。
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何らかのオブジェか像がバラバラに吹っ飛んだと思われるので、この位置が正しいか判らない。逆さまかもしれない。

微妙に設定を変えた画像で見てみる。
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エジプトのピラミッドも太陽神ラーを描いている。エジプトのピラミッドと火星とは関係がある。
エジプトの首都カイロの郊外にあるピラミッド群だが、カイロとは「火星」を意味する言葉で、カイロは10世紀頃「キャンプ」という名称から改名されたもの。

キャンプという名称もアラビア語で「火星」に由来するという。
オリオン座には、アルニタク、アルニラム、ミンタカという3つの星があり、ギザの3大ピラミッドのクフ王、カフラー王、メンカウラー王のピラミッドに配置が一致していると言われる。
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しかし、『プロビデンスの目』でないにしろ、先に紹介した恐竜か怪物のようなオブジェもそうだが、このデザインにインテリジェントを感じずにはいられないのである。
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古代エジプトの壁画やヒエログリフまで調べても、このオブジェの目の左右に伸びているアイラインは考慮になくても右目と考えてまぶた下のラインに該当するものは皆無だった。単純に目の形ならば睨んでるような感じで、瞳が目頭寄りに見えるので古代エジプトに描かれるような目に見えなくも無い。



ここまで拡大すると、ノイズは除去できず、ぼやけて滲んでしまった。
コントラストも微妙で合わないと瞳がぼやけて大きくなってしまう。
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古代エジプト人と古代の火星人では目の描き方が違うのかな(笑)
目をモチーフにするデザインは共通なのかもしれない。


                            正体を隠しているが、戦う神なのか? 
                                                メジェド  
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火星にあるもの10




ここは興味深い場所
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この画像は後に修正が加えられている。
この辺りは戦車みたいな構造物が数多く並ぶ。
まず、画像下側に左から 大・小・中といった感じで並んでいる。
その後ろには横向きでゴッツイのがあり、そのまた後ろにサメの頭に丸いものが幾つか付いているような構造物。その左後ろには円盤タイプの小僧物があり、その後方一帯にゴテゴテした岩石には到底見えないものが幾つか見える。



アナコンダみたいな構造物。何かの認識マークだろうか。
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左:円盤タイプ 中央:サメみたいな構造物 
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まず下側:左から前衛的なエッジの効いたデザインで先端に3本尖がって真ん中の部分が長く突き出ている。左右の先端部分は短いが、装甲板を装着したキャタピラみたいな感じがする。修正された画像はヒビの入った単なる岩石に姿を変えられている。まるでウルトラ警備隊みたいだ。
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下側:小・中 おそらく小の部分は別の装甲車用のプレートで、画像では入っていない状態だと思う。右隣の装甲車の後ろを見るとプレートが付いているので推測できた。このプレートの右後ろには小型の車両(何かを牽引)、その後ろにはトラックみたいなデザインの車両らしきものが見える。
右の中位の装甲車のデザインは
前傾姿勢なデザインで、何かレーザー兵器のようなものを携えていて只者ではない雰囲気を醸している。
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先端に付いている物は何だろう?ショベルではないだろう。四角い枠の中に穴が空いているのがミソだろう。先端を起こして的を通すものかもしれない。あくまで想像だが。
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スーパージェッターの未来版みたいだな。
ルーフトップが尖ってるのが面白い。

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何だか予想できないがカッティングが凄い。
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拡大すると貝みたいだった。穴が見える。
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内部は肌色のビラビラが見える。上部にはプレートのようなものがセットされている。
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地下への入り口 右の三角の右端にある丸い穴が気になる。
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正方形で平屋住宅に見える。隣には建設特殊車両のようなものがある。
拡大して明るさコントラスト調整するとタイヤのようなものが見えるので片側2輪で4輪車ということになる。
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簡易住宅にも見える。UFOだろうか…
火星では住居もUFO兼用である場合もあるしね。

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次回につづく
 

火星にあるもの9

火星ネタ も久しぶりに投稿。

火星有人飛行が近い将来実施されるようだが、なぜ月に基地を作らないのか?と同時に星間補給ステーションを作る計画が薄いのか?NASAや世界の指導者は地球や月のことよりも火星に魅力があるらしい。

そりゃそうだろう…地球の人間の殆どが知らされていない秘密があるのだから。それに、月は、もう手を付けられない。月は彼らに開発されているから。

火星はというと、太古に宇宙戦争があったようで(これは後に触れよう)、一部で生き残っている火星人がプラントや基地を作り、地下都市を建設して生き延びている。地球人と火星人の関わりは深い。それは、地球の火山・地下・海底にあるUFOの形状・タイプ・仕様が月や火星のUFOと同機種のものが多いことが言える。

基地のデザインのアイデテンティーやトンネルやチューブの使い方、地表や岩石にカモフラージュして開発・構築されているものが同じに見えるからである。これは、水星・金星にも言えることである。同じパターンというか同じ趣向で作られている。要するに、それが利に適っているデザインなのだと思う。

大抵の人は表側の月面で一部が光っている事に気がつかないし、おそらく専門家に尋ねても太陽の反射という答えしか得られないので、大して興味も沸かない。そんな質問はナンセンスという事になる。しかし、レッドムーンや皆既日食など地球人が月を注目する時期は光っている部分は消えたりする。

NASAが情報を部分的に隠すのだからJAXAも同じように重大事項とされた部分は隠したり修正が行われたりする。今や空を根気強く眺めていればUFOを目撃する事は難しくない。個人差があって脳波の出力で周波数が合わないと時間が掛かったりするのが殆ど。だが、地球外週の宇宙空間には他惑星の異星人のUFOや月の住人のUFOがいっぱい飛行してるのだから。

そして、何かが「きっかけ」で異性人とテレパシーセッションやビジュアルの受信などを体験してしまう想像を超える出来事が起こったりする。

おしゃべりは、このくらいにして面白い画像を紹介する。

http://gigapan.com/gigapans/182754/snapshots/477814
この画像を公開している人は、ニビル・トンプソンでロケーション不明となっているが、これは火星探査機 Mars Curiosity Rover (マーズ キュリオシティ ローヴァー)による衛星画像。


この画像は一見すると多数の岩石が散らばっている画像である。しかし、
普通の人が1週間見ても何も見つけられない。時間を作っては何度も拡大撮影したり調整して部分部分を見ていく。重要な部分に数ヶ月経ってから気が付いたりするから面白かったりするわけである。


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上の画像の中央辺り。これは、まさしく美術的オブジェ。この2つのオブジェの左や上に見えるものも連結していたか、関係あるパーツだと思う。
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さすがに拡大・ノイズ調整しても、粗く滲みは消えない。これ以上やると塗り絵のような画像になるので自分のPCでは限界。
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2つあるうちの手前の白いオブジェ。慣れないと判り難いので説明すると、特徴的なのは堂々たる長い角が伸びている。
そして、大きく口を開けている。上あごには牙が突き出ている。下あごにも牙があるが左側には欠けているのか見えない。
口角が棘棘しく恐竜というか深海魚のような感じを受ける。
口の中から舌を出しているので魚系では、なさそうだ。

奥のオブジェも口を開口していてる。こちらは、角が欠けているのか最初から無いのか判らないが背びれの様なものが付いている様に見える。
半分以上隠れて見えない為、形容が解らないが、口角は手前と同様に鋭さが表現されている。黒い歯?が並んでいるようで左側の口角の棘は隠れて見えない感じ。

火星の岩石は、いびつで棘棘しい形をしたものが多く、怪物や恐竜、深海魚などの形相に想像すれば見えてしまったりするが、このオブジェは顔のシンメトリー(左右対称)を考えて作られているということ。この2つのオブジェは下あごの細かいデザインまで均整が取れている。
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このオブジェには知性がインテリジェント(高い知能・知性)を持った知的生命体が存在していた証拠である。とにかく、辺り一面バラバラで太古に戦争や環境災害などで惑星環境が凄まじく変わった状態に見えて仕方が無い。

後で紹介するが、この全体画像から幾つものオブジェを発見したので、確信に繋がった。しかも、過去に紹介した火星の三角マークに描かれている植物の茎と葉のモチーフ(この場合、美術的思想)のデコレーションと同じ手法のオブジェを見つけた。

その前に気になった構造物・物体を並べてみる。

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上の画像の右側を拡大。明らかにカッティングや細かいパーツの造形がデザインされて作られている。左側の構造物は地面に近い部分で細い棒状のものが突き出ていて先端に白いものがあり、下に影が出来ている。
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地中に半分以上埋まっている。
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右上部分。月に多く使われる、やぐら型・ドーム型のUFO格納庫だろうか。四角いライト部が見えている。これも後で紹介するが、テレビ番組で撮影されたUFOにソックリのパーツだから面白い。本当に共通点が多い。
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これも、面白い画像。中央に注目。
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黄色い枠:いかにも怪しい物体。湾曲したステーがメタルっぽい仕上げで魚のアンコウの口に似ている。この物体の上部から小さいブーメラン型のアンテナみたいなものが付いている。後方の弁当箱みたいな構造物と連結してそうだが。

この物体の右隣。平べったい縦長の台形の構造物があり、上部に向けて何かの機器だろうか、エネルギー装填機か。
さらに面白いのが、この構造物のすぐ右下にパイプのような柵があるのだが、よく見ると色の付いたガラスのようなものがある事に気付く。
明らかに色が青っぽくボディの色と違いがある。
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火星の空に何か見える
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拡大してみると UFO!!
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火星にあるもの8

 
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この画像はある意味に於いて今までの画像の仲で一番興味深いかもしれない。 
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というのもこの画像を良く見ると 本来は見ての通りに砂地のような地形であるはずなのに、突然に絵を切り抜いたように砂地が割れた板のようになっているのである。
 
何か機械的なパイプなのか通路なのか解らないが、むき出しになっている。 
下の画像を見てから上の画像を見るとよく解るのである。                 
                          
これはカモフラージュしているという確証に繋がるものである。              
 
上の画像の穴の斜め左の部分を見ると L字型の構造物が並んでいるのが見えてくるはずである。そして砂地に見える辺りを目を凝らして見ると何やら薄っすら機械的なものが滲んで見えているのである。
 
これはNASAが絵を重ねているのでは?と思ってしまうが、もしも絵を重ねるのであればこんな下手な処置をするのだろうか・・・という疑問が浮かんだのである。
 
9.11の飛行機の激突シーンのほうがCG処理より下手ということになる。
これは、もしかすると火星側でカモフラージュしているものを衛星カメラが部分的に暴いてしまっているのかもしれない。                          
 
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ここも面白い場所である。暗い陰の部分に何かが見えている。
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上を拡大したものだが、何だこの構造物は
 
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そして、この穴は怪しさ満点だった。というより拡大してみて驚いた。
私には凄い画像だったからだ。作業ロボットも再度発見して存在の確証を得ているが、ここはもろにロボットが作業しているような場所だった。                                                                               
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上部に四角い窓がついたマッチ棒のようなパーツが見えるがこれは火星の作業ロボットに共通するパーツである。よってこれが作業用ロボットである可能性が高い。
 
特徴的なのはライトの点灯だろう。やはり暗いところはライトなのである。
いったい何を作業しているのか、謎である。                                                           
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やはりカモフラージュは濃厚である。どう考えてもおかしい。                                
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衛星画像を探索するとサハラ砂漠のような場所があったので覗いてみた。
するとここには変な植物が生えているのだが何かおかしい。                                                      
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このような影絵みたいな植物が砂漠のあちらこちらに生えている。
これは何かをごまかす為に絵を描いたのではと思うほど奇妙だった。                                                        
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やはり、あったのだ。カモフラージュされていたのだ。                     
しかもここはハウス型UFOや何らかの施設があったのだ。
ここは砂漠を表現しているが砂漠ではない気がするのである。                                                          
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実はここにハウス型UFOが集まっていたのである。前回に修正されていたので、このような光景はお目にかかれないと思っていた。しかし、また見つけてしまった。                                       
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これまで火星で相当数のハウス型UFOの画像を撮影してきて思ったことは、似たような窓だったりデザインやデコレーションが同じものがないということである。
 
しかし、種類や大きさはグループによって違うものであるといえる。
違うタイプが一緒右に居たりするので人間でいう人種差別的な格差はないように感じられる。
 
社会構造は解らないが活動するセクションにより役割分担があるのだと思う。
社会での貢献度によってハウス型UFOの大きさやデコレーションに差異があるのかもしれない。
 
想像だが人間タイプであるならば寿命は長く性的欲求も興奮も地球人に比べたら抑制されていて時期が来ないと妊娠機能が発動しない為、いたずらに人口が増えないのかもしれない。
それとも知的生命ロボットか機械と人間のハイブリッドかもしれない。                           
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こんなものが砂漠の中に在って陰を光を放っていた。これはNASAで塗りつぶしたに違いないと思う。でなければ陰が光るはずがない。何かを隠したのは明白である。    
いったいこのエリアの本当の姿はどうなっているのか。                   
この怪しい巨大なタワーは、いったい何なのだろうか・・・。                 
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火星にあるもの7

ここからは更に驚愕な画像を紹介していきます。
 
凄いエリアに辿り着きました。ここが何だか解りますか?
巨大なステーションか、もしくは防衛基地といった施設でしょうか。
なんとなく雰囲気がこれまでと違う感じで偉い人達がいそうです。
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左上を拡大したもの
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更に拡大したもの 何だか施設の隙間から緊急時にたくさんUFOが出てきそうな雰囲気を漂わしている。
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上の画像の右側 よく解らないが機能的なデザインであろう。
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上の画像:中央を拡大
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上の画像の右下 ここもよく解らないデザインだが、やたら入り口が見える。
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 上のエリアからかなり離れてた場所 画像色は白黒青といった感じ         
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ドームのようなものが2つ並んでいる
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ドーム上部に描かれていたので拡大すると記号らしきものが描かれていた。
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少し離れたエリアだがとても自然に形成されたとは到底思えない岩の塊らしきものが庭園のような雰囲気のあるところを見つけた。しかし、そのデザインチックな岩のような塊は見るからに気味の悪いものばかりでエイリアンでも出てきそうなとろである。こういうデザインが好きな人もいるかもしれない。幾つかピックアップしました。
 
何だかおっかない顔した鳥のように見える
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エイリアンっぽい
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右を向いて血の涙を流す人
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口が開いているみたいで何だか気持ち悪い
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魚系エイリアン ギザギザの歯をむき出して口から何か飛び出てる〜
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上のエリアの隣に遺跡みたいな場所が広がっていて興味深いものを発見した。
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おや?何か左側に写っている。何だろう拡大して驚いた。驚くべきことに以前紹介した事があるクロームメッキと似た感じの作業ロボット(現在修正されて消えている)が写っているではないか。確認したい人は下の緯度経度を辿れば確認できる。
このロボットが写っていたおかげで、またしても以前に紹介した火星の作業ロボットがいる証明になった画像である。あ〜よかった、よかった。私が以前に紹介したクロームメッキの作業ロボットと見比べてほしい。共通するパーツが同じである。
 
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こちらのオブジェは上部に何かのマークが施されている。
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三日月というかブーメランのようなデザインの物体
     イメージ 15
 
 
上の画像を拡大したもの 
ブ〜メラン ブ〜メラン きっと〜あなたは戻ってくるだろう〜 by西城秀樹
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ある場所で見つけた地上絵 馬のような動物だろうか前足2本を頭の下に突き出し後ろ足を腹の下に、尻尾もあるが先からスジが出ているので足と間違える。頭上には魚が泳いでいる。
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まだまだ次回に続く
 

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