ある天文家が月面を撮影した動画がYouTubeにあった。一見すると何もないように見えるのだが、端の部分というのは見えにくいものである。そこには何かが写っている・・・いや、何かがある。それは自然や偶然にできる造形ではない。錯覚か?映像の歪みなどのイレギュラーか?だが、それが錯覚などではなく実際にあるという確信を持つ事になった。YouTubeにまったく別の撮影者の月面の動画に同じものがあったのである。この2つの動画は撮影方法も倍率も違うのだが、問題の構造物は見つけられたのである。このネタは去年に1度だけ画像だけをあるサイトのコミュニティーで紹介した事があるが、サイトからパソコンに侵入された疑惑があってこの掲載画像と説明文はすべて削除した経緯がある。今更ではあるが何となく公開を躊躇していたのである。
ただ、ブログを更新する時間といろんな問題で、ブログを作成する事ができなかったのが一番の理由である。それで今回ようやく更新の作成に取り掛かったのだが、肝心なYouTube動画のひとつが削除されていたのである。相手のIDを記憶していない為探すのは不可能になった。仕方がないから片方は載せる事として、代わりに他から似たような月面動画をピックアップする事にする。
まずは以下の画像から。真面目な天文愛好家の方が月面を撮影した動画である。
指摘する月面のエリアは9:59から始まり全体像が10:07で確認する事ができる。
トイザらス望遠鏡で月を撮る
動画の中で指摘した構造物をカメラで撮って拡大したもの。見やすいように少し横にした。PCモニターから少し目を1メートル離してじっくり見て何かが写っているのが解るでしょう。まるで未来の宇宙戦艦でも着陸しているようなデザインである。特に中央のV字型に広がった部分の中央から上部に伸びている突起物。そのすぐ後方に3つの円柱状のものがTの字に突き出ている。画像から見てVの字型の脇(画像でVの字型のすぐ下)楕円形の上部が黒く見えるUFOが格納されている。
少し明るさを調整した。Vの字型の部分の先端には丸型と円柱状のパーツが付いている。この構造物の先端は2本の太いパイプが装着されているように見える。その間に先端が尖ったロケット状のものが見える。そのロケット状の両脇には太いパイプが見える。よくよくみれば周囲も怪しい事に気がつく。
まず、ロケット状の2本のパイプの手前側あたりから白いL字型のように見える構造物が間接的に連結しているように見える。
訂正:平べったい物体が2つと書いたが、訂正したい。もしかしたらUFOみたいな事を書いたが、カモフラージュしている要素が見当たらないので今は否定しておくべきかと。ただ、地球の大気圏の周りをウロウロしている巨大なUFOにもそっくりなのは否めないが肝心の切れ込みが見当たらないので可能性は低く、単なる地盤の隆起ということになる。日本にも数人のUFOマニアが円形のUFOがエネルギー放出してレインボーに輝いている動画や画像が撮影されている。
説明しにくいが周りにも幾つか立体的な構造物が見える。
もうひとつの比較用の動画が削除されていて残念であった。その画像は拡大してもこれより小さいが、形状はまるっきし一緒で画質が少し良かったのである。
こちらの画像も天文愛好家の方が撮影した月面の画像である。
半月・Half Moon
0:20〜0:33で月面上部の陰のあたりの部分が少し怪しい。一見クレーターの縁が光で反射して見える錯覚だと思っていたが、とりあえず気になったので拡大してみる事にした。どうも手前のクレーターと比較すると穴が深く開いているように見えるし、よくよく見るとこの穴?の右上に変な形状のものが写っているし、その周辺の右側から上部にかけて横長の角ばった構造物らしきものが幾つか見える。特に右下の構造物は凸状の陰がハッキリ見えている。この画像では解り難いかもしれないが、薄っすらだがなるほど四角い突起が見える。
拡大してみたが、不思議なデザインだ。今、思い出したが、「どこかで見た事があるなぁ〜」と思ったら、このニュルニュルっとしたデザインは火星にあった画像の基地みたいなものにデザインコンセプトがそっくりだ。
またしても、月と火星の共通点のあるものを見つけた。
1:55〜2:05に注目してほしい。あなたには何が見える?一見ゴツゴツとした岩の出っ張りや、くぼみ、クレーターしか見えないと思う。だが、解る人には判るのだ。何かおかしいという事に。なかなか、こういう出っ張りとくぼみは光の加減で錯覚することが多い。カモフラージュしやすいとも言える。
少し明るくしてみた。判り易い部分を2箇所挙げると。まずひとつは画像下の大きな穴の中に見えている建造物である。正直、これは驚いた。リアルな動画の中に発見したのだから。この建造物を説明すると穴の中から台座のようなL字型のステーに流線型の物体が乗っていて、いかにもデザインチックである。そのデザインは光沢があり先端上部に楕円形の黒い部分が目を引く。その楕円形の後部にはメタルっぽい三日月型の縁が付いている。そこから後方にかけて黒塗りされている。流線型なのだが、両サイドの外枠は2箇所尖って見える。これはもしかすると両サイドに黒い楕円形の穴?噴射口?なのか判らないが、そのデザインかもしれない。台座のステーには2つのリング状のものが見えていて、そこ台盤のようなものにひし形の何かが乗っている。
それからこの流線型のUFO?の上部に斜め上にUの字のものがあり両脇が構造上出っ張っているようである。そのUの字の建造物の上に黒いジャバラのようなものが伸びている。L字型ステーとU字型のパーツで流線型というスタイリッシュなUFOを挟んでいるように見えるのである。勝手な推測だが奥の穴からこの流線型型のUFOが出入口だと思う。
更に画像の上部に見えるクレーター・・・と思ったのだが随分と検証したらクレーターではなかった。最初はクレーター下部から黒い棒のようなものが見えていたので、そこでこの球体が付いているのかと思った。だが、画像を何枚か写していくうちに、これがクレーターではなく穴という事が判ったのである。クレーターにできた陰かと思ったが陰の形がおかしい事に気がつくのである。
しかも陰ではない部分がやけに光っていたし、その部分をよく見ると立体的なシワのようなものが見たから。それで確信した「これはクレーターではなくドームだ!」と。これまで月のドームは紹介してきたが全て衛星画像なわけで、実際に個人が撮影した動画の中で見れるとはビックリだった。ほんと上手く擬態というか月面に紛れるから普通なら解らない。まだ目が慣れてない人は後で載せるが、画像を90度傾ければ解り易くなる。とにかく、これが解ってくると周辺の構造物も解りはじめ見えてくるのである。
上の画像を解りやすくする為、90度右に向きを変えると月面にクラリネットの様なトンネルが画像手前から奥にかけて延びているのが一目瞭然である。その周りに共通するものがあって、それは丸いポッチの付いた奇妙な建物が点在している事。そんな事でこの90度傾けた画像眺めていると、気が付かなかったものが目に入ってきた。トンネルの入り口の右側を見ると何か白いものが浮いているのである。他の岩などと違い独立して浮いている・・・しかも形状がいかにもUFOである。他の月の画像でこのタイプのUFOが岩陰で着陸脚を出しているのがあったはず。あと かぐやの動画でこのタイプのUFOが浮いてるシーンがあった。(追加)
穴の右上に2つの爪のようなものが設置されている。右側の爪は連結部のような部分が見えるので広角にスライドするのかもしれない。この変な穴の縁にも奇妙なデザインのものが設置されている。穴の画像下側に3本の円柱状のものが飛び出している。
さて、あのクレーターがなぜ穴なのか?それを説明していくが、同時に画像中央を目を凝らしてみてほしい。解るかな?この機械的な奇妙なデザインの構造物が。中央がトンネル状に(横にしたクラリネット)なっていて,その中心から画像上部に向かってうねるようにそそり上がり、その先端から突起物が伸びている。そのすぐ右側にも陰か穴かと思ったら台形のような黒い構造物が見える。
この画像からは、クラリネット型トンネルの中央からそそり上がって突き出ている突起物の根元が黒くて四角い構造物に噛ましてあるのがよく解る。察すると構造的に向きを可変する事ができるのかもしれない。それにトンネル入り口から画像上部にかけて月面の地面に何か開発されている痕跡が見える。まるでパイプが這っていて途中に薄っぺらい黒い山を抜けると地面に構造物が作られている。それから、例の穴は間違いなくドームだと思う。それにドームにも切れ込みが見られる。
このドームに見える物体は、もしかするとUFOかもしれない。なぜなら、角型UFOがドーム上部に着陸している画像が前回にもあるように丸型もドームに入ってもおかしくはない。ドームの奥は岩の扉のようになっていて開閉して地下に入っていくのだと思う。暗くなると誘導ライトのようなものが点灯するみたいだ。
画像を90度向きを変えてみると、このように見える。
画像の上部にむき出しのドームを発見。切れ込みが数本入っているが、まだカモフラージュされていない。むき出しドームには陰が右側にちゃんと見えている。
むき出しのドームのあたりを拡大。ここも目を凝らすと見えてくる。画像中央に長靴のような構造物。とにかく妙な形状で穴が空いていて深そうに見える。長靴のすぐ上に貝殻のような立体的な構造物で切れ込みが入り突起が3つ出ている。ちょうど右下に3つ突起がある陰が見えている。
長靴は違うトンネルの入り口の可能性がある。その長靴トンネルと穴の縁が連結しているところ。むき出しのドームの上部が気になる。切れ込みが入った台盤に何かが3つ付いている。
3つの突起が付いた台盤と穴の縁にある奇妙なデザインだが、曲面体に長方形のデザインが施されている。
余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編
余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編
ET/UFOを証言する元カナダ国防相ポール・ヘリヤー氏
上の動画で美人MCは、Sophie Shevardnadze
(エドゥアルド・シェワルナゼ)
彼女はソ連崩壊後はグルジア大統領となったエドゥアルド・シェワルナゼの孫娘。アメリカ在住。
このUFOのデザインだが、このデザインを見たとき「はっ」と思った。それは前に桜島の火口付近にいたUFOや空から飛来して火口に入っていくUFOの動画を桜島ウェブカメラの映像を携帯カメラでモニター越しに偶然に撮影できたからだ。その動画をPCに移し画像を撮って拡大してみたところ、まさにこの形のUFOだったのである。共通する特徴は白〜メタル色に変色し火口付近に着陸したときの画像のUFOが餅をつく臼(うす)の形にそっくりだったのである。しかも3.11〜福島原発に現れた複数のUFOの動画解析したときも臼の形をしたUFOだった。比較的、集団で飛び回っている白いUFOはこのタイプである。
チャールズ・ホール氏によるトール・ホワイトのUFOの CG
機体の横には乗り入れ口の切れ込みのデザインが描かれている。
ホールの説明による、一般的なスカウト工芸の正射投影ビュー。 3Dモデルは、マグダ ジェミス、サミュエル ミシュレ、そしてブルーノ ミシュレらの好意で。
この動画で説明している異星人が太古の地球から関わっているうちの種族のひとつでノッポ型の異星人だが、必ずしも良い異星人か悪い異星人かは関わる人間によって変わるので何とも言えない。それは地球人があまり知らないほうがいい事もあるわけで、地球人作成についても知るという事は覚悟が必要になってくる。地球人の科学や物理で宇宙を解った気になっているうちは理解できない。宇宙がひとつだけだったら単純だが宇宙は多宇宙でひとつでもあり複雑に絡み合っているいる。遠い宇宙でも時空を越える近道はいくらでもある。わざわざ宇宙を超長旅などをして来る訳がない。移動手段もまるで違うのだ。
ここから先は信じなくていい。
動画で周波数の話が出てきて脳内翻訳機にたいな話が出てきて驚いた。これは自分と妻がセッションで会話した異星人ガイシャァと同じシステムだ。でもガイシャァは多分、ノッポではないと思う。目はくりっとしているがグレイのように吊り上っていないし、頭が大きいわけでもなく、中肉中背といった感じ。私たちの恩人である。
訳があってガイシャァとのセッションは一切していないが、いつかまた話をしたいものだ。
この動画でいう異星人の種族トールホワイト系がアルクトゥールスから来ているというのも面白い。
アルクトゥールス星人はオリオン星人とプレイアデス星人の中立に位置する星人と過去に聞いた事がある。
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