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月での再発見 12

ちょうど1年くらい前からNASAが公式ホームページで月面のクレーターなどについて言及している事があった。

Lunar Pits Could Shelter Astronauts, Reveal Details of How 'Man in the Moon' Formed

http://www.nasa.gov/content/goddard/lunar-pits-could-shelter-astronauts-reveal-details-of-how-man-in-the-moon-formed

以下が掲載画像だが、大した事ない画像だった。
イメージ 1

NASAの説明では、クレーターではない盛り上がった岩山は、PIT(ピット)と呼ばれるもので過去に火山の溶岩などで出来たものだという。そして、黒い影の隙間は溶岩流などで出来た塊が陥没して地層が崩れて空洞化したものだという。地球上の火山にも同様の状態が見られるという。(笑) 確かにそれらしい説明であるが、すべてがそうだとは納得はできないな。重力が6分の一程度の月と地球を比べるのもどうかとは思うのだが。問題はそこはじゃない。確かに月面はピットが多いのかもしれないが、月面の住人はカモフラージュしているのが解っているから。

何故なら、怪しいピットの内部は陥没という状態ではない。平たい逆円錐の台形のような形状で中央が平らな円形で、まるで開閉しそうな感じだからだ。
事実、月面画像には白い色した四角いUFOが、このピットのようなドームのそばにあるものがあり、ドーム入り口の誘導ランプのようなものが点灯している事からUFOが格納されるとも容易に想像がつくわけだ。UFOを否定する一般の人は、すぐに鵜呑みにするに違いない。

クレーターも光の反射で盛り上がって見えてしまう現象を突いているが、それだけでドーム状のものを見間違いで片付けられはしない。その辺は、自分自身が特に注意して見ているから、見分けがつくのである。やはり何年も調べて見ていると目が細かい部分にまで行き届くので、月面のエリアによっても判ってくる。

例えばコレ…離れた角度のように縮小すると、地面に埋め込まれた縁のある平皿の様に見えるが、拡大すると違う。それは影のつき方が凹状ではないから。
イメージ 2


イメージ 3

コレは凹状では無理がある。こんな形状の影は出来ない。
後方は、くぼんで部分の影。

NASAは、画像・動画を隠蔽修正するのが当たり前なのは判っているが、ここの映像もかなり酷い。一見まともそうに見えるから困る。古くても修正されている。
ここはサンプル動画で少しだけ見ることができる。本来は有料みたいだ。

Apollo 16 / NASA / 月面 / 1972 (ストック映像 # 802-434-238)

ライツマネージド Stock Footage 

http://footage.framepool.com/ja/shot/802434238-apollo-16-moon-crater-moon's-surface-lunar-landing

この動画で上の画像が見れるのだが、拡大して調整して速度を可変したりして何度も何度も見ていくと、おかしな事に気が付くだろう。0:04〜0:05に現れる小さいクレーターの穴を注意して見てれば判る。穴の形と影がおかしくなる。不自然になっていくのである。

上のクレーター画像の方も動画では、入り口のような切り口の右脇に黒い小さな点のようなものがある。動画ではこの黒い点の大きさや形が変化してしまうのである。影ではあり得ない。この探査機のカメラは凹レンズなのか近づいてくと間延びするような映像になる。修正してそのように見せかけているかは判らないが、離れた奥から映像が見え始めるときは影が細いが、近くになると太くなるという感じ。
極めつけは0:06のところでフォトツールを使った痕跡が見えるのである。

問題の0:06 もしかするとフィルムのゴミかと思ったが以下の画像で疑惑濃厚
この4枚の画像で黒い点と影の形が歪で異なる。
イメージ 6


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いうなれば、消し忘れのような線の痕がくっきり残っている。影を修正しているのであれば、先に挙げた不自然な影が理解できるのである。

このドームなんかは、きれいに縁取りされている。周囲のクレーターやピットとは明らかに質感と色合いが際立って違う。
イメージ 4



イメージ 5


http://footage.framepool.com/ja/shot/961454808-moon-crater-apollo-14-moon's-surface-lunar-landing

おそらく、この動画に映っているドームは、コレだと思う。
この動画でも魚眼に近いような凹レンズ撮影で、近づくと太くなるようだが、この動画がおかしいのは近づくと形状が歪んで本来の形状から変化してしまうこと。
こんな事までして、うやむやにしたいのかな。

なぜか、入り口がこんなに薄い…
イメージ 10


イメージ 11

だんだん広がってくる
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ここまで広がって、更に変形してしまっている ダメだこりゃ
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この動画でおかしいのは、周辺の小さいクレーターの穴の形状
クレーターの影がおかしいのと、反射の影響といっても穴の形状が平面すぎる
イメージ 14


これも、おかしい 
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これなんか、中央に黒い輪が見える
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なんか歪
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これは、どう見てもドームでしょう
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百歩譲って、クレーターホールだとしたら、恐ろしく細くて長い橋が架かってることになるかもしれない。
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これは、NASAの職員の仕事風景  
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腕の下に何やら月面の画像だろうか
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拡大すると何かが写っている…
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これは何だ…
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ルナー・リコナイサンス・オービタ(LRO)2010年9月14日公開
これもピット扱いで、中がごっそり落ちて空洞だという。

イメージ 24


しかし、拡大すると空洞ではあるが、何か違和感がある。
円の中に見えている突起物は段差があって、せせり出ている感じ。
以前に紹介したスライド式ゲートのクレーターと同じものだった。
イメージ 25


月での再発見 12-1 に続く

月での再発見 11ー2

前回の月の再発見 11 で紹介した巨大な戦艦のような施設みたいな画像を動画から紹介した。頭がカチンコチンに堅い人は、いかにも雄弁に否定根拠となるものを並べ立てて画質や空間のよどみで、それらしく見えて錯覚してしまうのだと。

そう、思われるのも癪に障るから、似たような動画がないか注意して探していた。
何も立派な望遠鏡や撮影機材などでシステム構築できる環境なら自分でさっさと撮影して公開するが、そういうわけにも行かないから仕方なく、探して解析する他はない。

前回の画像
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イメージ 2


中間部から最後部
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最後部
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Syfy Channel the 45th anniversary of the Apollo 11 landing Aliens On The Moon: The Truth Exposed!



この動画の26:00〜26:06の月面の奥に同じ戦艦タイプの構造物が出現する。この動画から撮影したものを以下に紹介する。


月面の位置的にここなので間違いないと思われる動画の撮影者が何処の国の人か判らないが、日本とは反対の向きから撮影している。この動画の画像から判る通り、斜め後ろの位置で上から見ているような角度である。私が紹介した画像では左斜め前上方からの画像で、両脇のパイプがVの字で途中から分割しているように見えるが、そうではなくて色が黒くなっているので錯覚するのである。パーツを確認していくとまったく同じである。
イメージ 5


上の画像はこの画像のVの字の先端あたりである。Vの字の上にある四角い箱から目測3センチくらいの部分が上の画像の先っぽになる。

イメージ 6


この画像で上の画像の全体が見れる範囲で撮影。上の画像と同じL型の連結している構造物が見える。そのL型の構造物の辺りの大きい隙間に上の画像に見られる一部の構造物が写っていない。
イメージ 7

薄っすらだが比較画像に見られる先端方向にある両脇のパイプのようなパーツが見れる。こちらのほうが槍のような形に見える。比較画像の方がVの字のパーツが起き上がっっているように見えるのに対し、この画像では、きれいに収まっているように感じられる。
イメージ 8


これらの画像では比較画像にあるようなVの字のところにある四角い箱の後ろから伸びているタワーのようなものが見えない。引っ込めているのかもにれない。
イメージ 9




イメージ 10


今回参考にした動画の中にも幾つか面白いエリアがあったので画像だけ紹介する。


一見すると影と見間違うが、隙間である。中央あたりのギザギザした隙間がある開口部のドームのすぐ後ろにも隙間があり、画質調整でキノコを逆さにしたような物体が出てきた。このドームの表面は珍しくデザインチックである。
イメージ 11


少し拡大して、よく目を凝らすと、大掛かりに開発された地域である事が判る。
この細かいディテールは知的なデザインであり自然現象でもなければ、画質の錯覚でもない。ある意味において見事にカモフラージュされていると言える。
イメージ 12


これ以上の拡大は画質が悪くなるので、このくらい迄であるが、それぞれ重なり合っている構造物は法則性がある。構造物の左右対称で造形され前後・上下と縦列・並列とデザインされて創られている。特に画像に写っている上部は基本的にTの字のような建物を中心に各部に構造物が配置されている。トンネルなのか、たくさんのパイプが巡らされている。

イメージ 13


今回参考にした動画から同一の戦艦のような構造物を画像比較などをして特定できたのだが、いろいろ場所を特定する為にドームやクレーターなどを見比べていて、非常に頭を悩ませた事があった。戦艦型の構造物は同一である事は間違いないが、1ヶ所だけドームの形状が違うのである。

これが問題のドーム。開口部が広く白い玉か、突起物が見えて黒い影が延びている。
以前は、この黒い影が何か球体に付いている棒状のものだと思っていた。
イメージ 14



イメージ 15


画像を90度傾けたが、おそらく月面に降りて見たらこの位置が正しい。
イメージ 16


参考動画のドームのどこが違うのかというと。異様に影が長いのである。
しかも、開口部がギザギザな形状で狭くなっていている。白い物体の位置を2つ上の画像と比べると盛り上がった縁を含まないで開口部を円として見ると、明らかに開口部が広い画像は白い物体が左寄りにあり開口部の狭い画像は円の中心あたりに位置するのである。これは、本当に悩んだのである。間違いなく撮影者の両者は画像を加工していない事は確実だと思う。だが、納得がいかない・・・
イメージ 17



白い物体の位置を比較すると、全然違うのである。なぜ?そんな事が起こるのだろうか。たまたま月の住人が増設したのだろうか?もし現代でそんな事をしていたら、望遠鏡も高性能になっているので、そんな工事風景は撮影されてしまうだろう。
左側に盛り上がっている縁は白っぽい色をしている。単なる反射だけではないような感じがする。
イメージ 18



イメージ 19


よく見ると三角すいの様な影が影ではない事に気が付く。この画像が判り易いが、影の上に2〜3の突起物があるが影に埋もれないのと、影の左側のラインが妙に真っ直ぐなのも怪しい部分である。参考画像の1番上の画像のを見れば判るが、陰なら右に見える縁の内側など見えないはずである。後で気が付いたので画像は用意できなかった。
イメージ 20

そして、その謎を解き明かす画像を見つけ、あるイメージが見えたのである。まず、そのヒントとなる画像を紹介する。もうひとつ、気になるのは左の白い物体のところに小さい影みたいなのが見えるがおそらく穴である。その部分は切れ込みが入っているように見える。
イメージ 21

これが、問題のヒントである。これは、クレーターのような部分がポッカリと口を開けている貴重な画像である。奥行きが判るように段差があり、しかも白っぽい丸い物体が突き出ているのである。
イメージ 22


このクレーターの開口部を見つけた事は、ドームの開口部以来の嬉しさであった。おそらく、クレーターにはカモフラージュされているものが、絶対あるはずだと探していたからである。月の秘密に興味ない人ならクレーターにある不可解な影を見せても「太陽による縁の陰だよ」とか「画像の不良」「NASAが黒く塗ったんだよ」とか、確かにNASAは隠蔽するがNASAの気が付かない事もあるのだ。イメージ 23

推測だが、この開口部は普段閉まるっているのではないか・・・そして、何かの為にゲートが開くのではないかと思うのである。そうでなければ、こんなダンゴ状のものが自然に出来るわけもなく、ダンゴの片方が白っぽいのも普通では説明しにくい。悩んでいたクレーターの開口部は、こんな仮説を立ててみた。

『このクレーターの開口部はスライドして折れ曲がる』というもの。要するにカモフラージュされたクレーターの面がスライドすれば、白い物体の位置が説明つくのである。そして端の部分が内側に折れれば、比較画像のようにポッカリと開口部が開くのである。どちらの動画も撮影者が望遠鏡にカメラをセットしての撮影なので、どちらも真実である。そこに違いがあるのであれば、行き着く答えはカモフラージュした機械仕掛けしかないのである。



月での再発見 11

ある天文家が月面を撮影した動画がYouTubeにあった。一見すると何もないように見えるのだが、端の部分というのは見えにくいものである。そこには何かが写っている・・・いや、何かがある。それは自然や偶然にできる造形ではない。錯覚か?映像の歪みなどのイレギュラーか?だが、それが錯覚などではなく実際にあるという確信を持つ事になった。YouTubeにまったく別の撮影者の月面の動画に同じものがあったのである。この2つの動画は撮影方法も倍率も違うのだが、問題の構造物は見つけられたのである。このネタは去年に1度だけ画像だけをあるサイトのコミュニティーで紹介した事があるが、サイトからパソコンに侵入された疑惑があってこの掲載画像と説明文はすべて削除した経緯がある。今更ではあるが何となく公開を躊躇していたのである。

ただ、ブログを更新する時間といろんな問題で、ブログを作成する事ができなかったのが一番の理由である。それで今回ようやく更新の作成に取り掛かったのだが、肝心なYouTube動画のひとつが削除されていたのである。相手のIDを記憶していない為探すのは不可能になった。仕方がないから片方は載せる事として、代わりに他から似たような月面動画をピックアップする事にする。



まずは以下の画像から。真面目な天文愛好家の方が月面を撮影した動画である。
指摘する月面のエリアは9:59から始まり全体像が10:07で確認する事ができる。

トイザらス望遠鏡で月を撮る




動画の中で指摘した構造物をカメラで撮って拡大したもの。見やすいように少し横にした。PCモニターから少し目を1メートル離してじっくり見て何かが写っているのが解るでしょう。まるで未来の宇宙戦艦でも着陸しているようなデザインである。特に中央のV字型に広がった部分の中央から上部に伸びている突起物。そのすぐ後方に3つの円柱状のものがTの字に突き出ている。画像から見てVの字型の脇(画像でVの字型のすぐ下)楕円形の上部が黒く見えるUFOが格納されている。
イメージ 1


少し明るさを調整した。Vの字型の部分の先端には丸型と円柱状のパーツが付いている。この構造物の先端は2本の太いパイプが装着されているように見える。その間に先端が尖ったロケット状のものが見える。そのロケット状の両脇には太いパイプが見える。よくよくみれば周囲も怪しい事に気がつく。

まず、ロケット状の2本のパイプの手前側あたりから白いL字型のように見える構造物が間接的に連結しているように見える。

訂正:平べったい物体が2つと書いたが、訂正したい。もしかしたらUFOみたいな事を書いたが、カモフラージュしている要素が見当たらないので今は否定しておくべきかと。ただ、地球の大気圏の周りをウロウロしている巨大なUFOにもそっくりなのは否めないが肝心の切れ込みが見当たらないので可能性は低く、単なる地盤の隆起ということになる。日本にも数人のUFOマニアが円形のUFOがエネルギー放出してレインボーに輝いている動画や画像が撮影されている。

説明しにくいが周りにも幾つか立体的な構造物が見える。

イメージ 2

もうひとつの比較用の動画が削除されていて残念であった。その画像は拡大してもこれより小さいが、形状はまるっきし一緒で画質が少し良かったのである。
イメージ 3


こちらの画像も天文愛好家の方が撮影した月面の画像である。

半月・Half Moon




0:20〜0:33で月面上部の陰のあたりの部分が少し怪しい。一見クレーターの縁が光で反射して見える錯覚だと思っていたが、とりあえず気になったので拡大してみる事にした。どうも手前のクレーターと比較すると穴が深く開いているように見えるし、よくよく見るとこの穴?の右上に変な形状のものが写っているし、その周辺の右側から上部にかけて横長の角ばった構造物らしきものが幾つか見える。特に右下の構造物は凸状の陰がハッキリ見えている。この画像では解り難いかもしれないが、薄っすらだがなるほど四角い突起が見える。
イメージ 15



イメージ 16



拡大してみたが、不思議なデザインだ。今、思い出したが、「どこかで見た事があるなぁ〜」と思ったら、このニュルニュルっとしたデザインは火星にあった画像の基地みたいなものにデザインコンセプトがそっくりだ。
またしても、月と火星の共通点のあるものを見つけた。

イメージ 17



1:55〜2:05に注目してほしい。あなたには何が見える?一見ゴツゴツとした岩の出っ張りや、くぼみ、クレーターしか見えないと思う。だが、解る人には判るのだ。何かおかしいという事に。なかなか、こういう出っ張りとくぼみは光の加減で錯覚することが多い。カモフラージュしやすいとも言える。
イメージ 4

少し明るくしてみた。判り易い部分を2箇所挙げると。まずひとつは画像下の大きな穴の中に見えている建造物である。正直、これは驚いた。リアルな動画の中に発見したのだから。この建造物を説明すると穴の中から台座のようなL字型のステーに流線型の物体が乗っていて、いかにもデザインチックである。そのデザインは光沢があり先端上部に楕円形の黒い部分が目を引く。その楕円形の後部にはメタルっぽい三日月型の縁が付いている。そこから後方にかけて黒塗りされている。流線型なのだが、両サイドの外枠は2箇所尖って見える。これはもしかすると両サイドに黒い楕円形の穴?噴射口?なのか判らないが、そのデザインかもしれない。台座のステーには2つのリング状のものが見えていて、そこ台盤のようなものにひし形の何かが乗っている。

それからこの流線型のUFO?の上部に斜め上にUの字のものがあり両脇が構造上出っ張っているようである。そのUの字の建造物の上に黒いジャバラのようなものが伸びている。L字型ステーとU字型のパーツで流線型というスタイリッシュなUFOを挟んでいるように見えるのである。勝手な推測だが奥の穴からこの流線型型のUFOが出入口だと思う。

更に画像の上部に見えるクレーター・・・と思ったのだが随分と検証したらクレーターではなかった。最初はクレーター下部から黒い棒のようなものが見えていたので、そこでこの球体が付いているのかと思った。だが、画像を何枚か写していくうちに、これがクレーターではなく穴という事が判ったのである。クレーターにできた陰かと思ったが陰の形がおかしい事に気がつくのである。

しかも陰ではない部分がやけに光っていたし、その部分をよく見ると立体的なシワのようなものが見たから。それで確信した「これはクレーターではなくドームだ!」と。これまで月のドームは紹介してきたが全て衛星画像なわけで、実際に個人が撮影した動画の中で見れるとはビックリだった。ほんと上手く擬態というか月面に紛れるから普通なら解らない。まだ目が慣れてない人は後で載せるが、画像を90度傾ければ解り易くなる。とにかく、これが解ってくると周辺の構造物も解りはじめ見えてくるのである。



イメージ 18



上の画像を解りやすくする為、90度右に向きを変えると月面にクラリネットの様なトンネルが画像手前から奥にかけて延びているのが一目瞭然である。その周りに共通するものがあって、それは丸いポッチの付いた奇妙な建物が点在している事。そんな事でこの90度傾けた画像眺めていると、気が付かなかったものが目に入ってきた。トンネルの入り口の右側を見ると何か白いものが浮いているのである。他の岩などと違い独立して浮いている・・・しかも形状がいかにもUFOである。他の月の画像でこのタイプのUFOが岩陰で着陸脚を出しているのがあったはず。あと かぐやの動画でこのタイプのUFOが浮いてるシーンがあった。(追加)
イメージ 13




穴の右上に2つの爪のようなものが設置されている。右側の爪は連結部のような部分が見えるので広角にスライドするのかもしれない。この変な穴の縁にも奇妙なデザインのものが設置されている。穴の画像下側に3本の円柱状のものが飛び出している。
イメージ 19




イメージ 20




さて、あのクレーターがなぜ穴なのか?それを説明していくが、同時に画像中央を目を凝らしてみてほしい。解るかな?この機械的な奇妙なデザインの構造物が。中央がトンネル状に(横にしたクラリネット)なっていて,その中心から画像上部に向かってうねるようにそそり上がり、その先端から突起物が伸びている。そのすぐ右側にも陰か穴かと思ったら台形のような黒い構造物が見える。
イメージ 5


この画像からは、クラリネット型トンネルの中央からそそり上がって突き出ている突起物の根元が黒くて四角い構造物に噛ましてあるのがよく解る。察すると構造的に向きを可変する事ができるのかもしれない。それにトンネル入り口から画像上部にかけて月面の地面に何か開発されている痕跡が見える。まるでパイプが這っていて途中に薄っぺらい黒い山を抜けると地面に構造物が作られている。それから、例の穴は間違いなくドームだと思う。それにドームにも切れ込みが見られる。
イメージ 6

このドームに見える物体は、もしかするとUFOかもしれない。なぜなら、角型UFOがドーム上部に着陸している画像が前回にもあるように丸型もドームに入ってもおかしくはない。ドームの奥は岩の扉のようになっていて開閉して地下に入っていくのだと思う。暗くなると誘導ライトのようなものが点灯するみたいだ。


イメージ 7


画像を90度向きを変えてみると、このように見える。
イメージ 8


画像の上部にむき出しのドームを発見。切れ込みが数本入っているが、まだカモフラージュされていない。むき出しドームには陰が右側にちゃんと見えている。
イメージ 9


むき出しのドームのあたりを拡大。ここも目を凝らすと見えてくる。画像中央に長靴のような構造物。とにかく妙な形状で穴が空いていて深そうに見える。長靴のすぐ上に貝殻のような立体的な構造物で切れ込みが入り突起が3つ出ている。ちょうど右下に3つ突起がある陰が見えている。
イメージ 10

長靴は違うトンネルの入り口の可能性がある。その長靴トンネルと穴の縁が連結しているところ。むき出しのドームの上部が気になる。切れ込みが入った台盤に何かが3つ付いている。
イメージ 11

3つの突起が付いた台盤と穴の縁にある奇妙なデザインだが、曲面体に長方形のデザインが施されている。 
イメージ 12


余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 前編



余命わずかの元CIA職員が語るエリア51と宇宙人 後編



  ET/UFOを証言する元カナダ国防相ポール・ヘリヤー氏




上の動画で美人MCは、Sophie Shevardnadze
(エドゥアルド・シェワルナゼ)
彼女はソ連崩壊後はグルジア大統領となったエドゥアルド・シェワルナゼの孫娘。アメリカ在住。


元カナダ防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示
https://www.youtube.com/watch?v=dpWPRd56D-0&index=71&list=PLquDXxysx7MKb9mA2SPhpx9uKFubgpMqG





このUFOのデザインだが、このデザインを見たとき「はっ」と思った。それは前に桜島の火口付近にいたUFOや空から飛来して火口に入っていくUFOの動画を桜島ウェブカメラの映像を携帯カメラでモニター越しに偶然に撮影できたからだ。その動画をPCに移し画像を撮って拡大してみたところ、まさにこの形のUFOだったのである。共通する特徴は白〜メタル色に変色し火口付近に着陸したときの画像のUFOが餅をつく臼(うす)の形にそっくりだったのである。しかも3.11〜福島原発に現れた複数のUFOの動画解析したときも臼の形をしたUFOだった。比較的、集団で飛び回っている白いUFOはこのタイプである。


チャールズ・ホール氏によるトール・ホワイトのUFOCG
機体の横には乗り入れ口の切れ込みのデザインが描かれている。
イメージ 14
ホールの説明による、一般的なスカウト工芸の正射投影ビュー。 3Dモデルは、マグダ ジェミス、サミュエル ミシュレ、そしてブルーノ ミシュレらの好意で。

この動画で説明している異星人が太古の地球から関わっているうちの種族のひとつでノッポ型の異星人だが、必ずしも良い異星人か悪い異星人かは関わる人間によって変わるので何とも言えない。それは地球人があまり知らないほうがいい事もあるわけで、地球人作成についても知るという事は覚悟が必要になってくる。地球人の科学や物理で宇宙を解った気になっているうちは理解できない。宇宙がひとつだけだったら単純だが宇宙は多宇宙でひとつでもあり複雑に絡み合っているいる。遠い宇宙でも時空を越える近道はいくらでもある。わざわざ宇宙を超長旅などをして来る訳がない。移動手段もまるで違うのだ。

ここから先は信じなくていい。
動画で周波数の話が出てきて脳内翻訳機にたいな話が出てきて驚いた。これは自分と妻がセッションで会話した異星人ガイシャァと同じシステムだ。でもガイシャァは多分、ノッポではないと思う。目はくりっとしているがグレイのように吊り上っていないし、頭が大きいわけでもなく、中肉中背といった感じ。私たちの恩人である。
訳があってガイシャァとのセッションは一切していないが、いつかまた話をしたいものだ。

この動画でいう異星人の種族トールホワイト系がアルクトゥールスから来ているというのも面白い。
アルクトゥールス星人はオリオン星人とプレイアデス星人の中立に位置する星人と過去に聞いた事がある。



月での再発見 10-2

月での再発見 10-1での月にいるUFOとロサンジェルスで撮影されたUFOの画像を比較して解るようにしてみた。

以前にコンタクトしたUFOとそっくりである。
イメージ 1


イメージ 2


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イメージ 5


輝度を暗めにしてみたら見やすくなった。
イメージ 6


先端と両サイドの後ろ側(背)の上下など五ヶ所から突起物が出ている。そこから何かエネルギー的なものを反応させているのだろうか・・・そんなふうに見える。
イメージ 7



月面にいる角型UFO ロサンジェルスに現れたUFOと100%同じ
イメージ 15


イメージ 16

これは月面の違う地域にいた似たようなタイプのUFO
イメージ 17




イメージ 8

赤っぽく下側が発光している。画像から見て両サイドに何かロボットの腕みたいなパイプが装着されているように見える。これも何かの噴射口だろうか?
イメージ 9

下側を底辺とすると、見ている角度は底辺が隠れて先端を斜め上から見ている状態。
先端から何かが小さなパーツが突き出ているのが解る。この角度だと先端が丸まった長方形なのに丸っこく見える。
イメージ 10


イメージ 11


イメージ 12


それにしても奇妙なデザインだ。まるでウナコーワのキャラみたいな感じだ。イメージ 13

この角度は機体の左下側が見えにくくなっているが、欠けている黒い部分が黒い窓みたいな部分のあたりかと。やはりサイドに何か装着されている。
イメージ 14


月での再発見 10-1

2014年の夏以来の更新である。

何だか何から手をつけていいのか解らないが、まずこれを紹介しようと思う。

YouTubeで見つけた動画であるが、自分にはピンと来た!ここに出てくる2:36あたりのUFOが私がこのブログで使っているUFOと同じタイプだからだ。私の使っているこのUFOの画像は10年くらい前のものだろうか京葉線 葛西臨海公園駅の近所の高層マンションから撮影したものである。数機のUFO呼び出しに成功したが持っていた携帯カメラの画素数が低い事、青空のUFOを撮影するには携帯カメラでは性能面・手振れなどで不向きだが何とか手首を固定して撮影した動画の中の画像。

機体はメタルっぽいのに白く光ったり様々にきれいな色をネオンが回転するように発光してみせたりするのである。紹介した動画はカリフォルニアのロスアンジェルスで今年の2月22日に撮影されたもの。

UFO Summoning Event: Mass Sightings! ORBS & ANGELS- Downtown Los Angeles CA, Feb 22, 2014




しかし、この動画を見て驚いた。5:23あたりに写っているUFOを見てほしい。
普通の人なら気が付かないが、これは紛れもなく月にいるUFOである。
この特徴的なディテールはあまり他では見られないから強く記憶に残っているのだ。

白く発光しているのに赤い光でシールドされているのかピンク色っぽく見える。
角型で四角く黒い窓のようなものが見える。5:36の画像で両サイドに突起物というか噴射口のようなものが付帯しているのが解る。

なぜ、これが月にいるUFOだと、そう言い切れるのか?
答えは月のカテゴリーで紹介した画像にあるのである。

5:23、5:36で見られる画像のUFOである。
イメージ 5


ドームの上に着陸している角型UFO
イメージ 1

上の2枚の画像は月の表面のある地域で建造物が密集しているところである。
どんな場所かというと、以下の画像のようなところである。
イメージ 2



イメージ 3


イメージ 9


ドーム内部はサーチライトらしきものが点灯している。
イメージ 10


イメージ 11




この画像では月の地面から何か物体を乗せた台座がリフトアップしている建造物。
イメージ 4


似たようなタイプの角型UFO
イメージ 6


イメージ 7


他の機体と連結しているのか判らないが、拡大すると先端が少し先細りで丸い。
イメージ 8


過去にも紹介したが、改めて見るとまるでカムシャフトみたいだ。奥のほうでは途切れているのでトンネル開発途中だろうか・・・
イメージ 12


月は開発されてるし、住人もいるのは明白。月をむやみに地球人が開発できない理由がここにある。月にはエネルギー源が豊富にあるし(過去にNASAが発表)宇宙開発基地としては絶対にムーンベースは必要なのに作らない。それどころかいきなり火星に人類を送り込もうとしている。これには何か裏がありそうだ。

似たような話のSF映画があって、その惑星に人類を送り込み地球の家族と通信もできるのだが、貨物船に乗った主人公がその惑星が存在しない事が解り、宇宙空間で死体ごとコンピューター管理されていて地球にいる家族はコンピューターにインプットされた記憶と思考で作られたバーチャルなデータを本物の家族だと思って通信していたのである。

バーチャルで作られた家族の人々は幸せで素晴らしい惑星だと宣伝する。

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