|
会社のトップが、「マネージャーたるもの、もしドラくらい読め」ということで、i-Phoneで読んだ。
初めて、電子書籍で購入して、i-Phoneで読んだが、結構読みやすく、使えると感じた。
電子書籍で良いところは
①読み終えた後、本棚に置かなくてもよい
②価格が紙の本の半額
③持ち運びが、楽
④マーキングや辞書をうまく利用できる。
という3点くらいである。
特に①、②のメリットが大きいと思う。最近の本は、読者の読破感を高めるため、字数の割には本が分厚く、
あっという間に読めてしまうのに、読み終えた後、本棚への収納が大変なことになってしまう。
これを解消するためにも、電子書籍はいいかな
もしドラの内容は、「ドラッガー入門」ということで、大変読みやすく、どのようなにドラッガーの考え方を使うか、
分かり安く書いてある。これを気に再度「ドラッガーに挑戦」してみようと思う。
但し、司馬遼太郎を読んだせいか、若干文章に幼稚さを感じた。
裏を返せば、読みやすいということかな・・・
|
全体表示





