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もう、私自身10年間くらい自立生活を

しています。が、苦労の毎日。

こんな事も、介助者(ヘルパー)や福祉施設

のスタッフに遠慮していきるのだろう。

まぁそうしないと、自立生活がやれないし

福祉施設の取り組みはやれません。

だんだんと我慢することに、慣れている

と言うのが、マヒしてます。

私自身、人の手を借りないと何もやれない

ので、もどかしさがある。

それをどう、折り合いを付けられるか・付けら

れないかは、自立生活をやる上での試練だと、

私自身はこう思っています。

私は、元来 人に気をめっちゃ気を遣う性格なので

、凄く精神的にダメージを受けやすい。のが、人と

上手くやれるのは、子どもの頃から誰でも簡単に話が

出来るのが特技でした。が、最近人(介助をしてくれる)

方に、上手く素直に言えない私自身がある。

だんだんと社会の怖さや・人を傷つける行為もあるので

、遠慮とか負い目を感じた生活です。

でも、それを卑下していては、何もならないのもある。

私は、私自身 「偏屈・気難しい・我儘」の三冠王かな

(笑)。

でも私自身の性格は、死ぬまで棺桶に入るまで変わらない

ありのままな、私であり続けたい。

最後は、私個人的の文章になりましたので、ご了承下さい。

                      高松幸太。

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