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竹富島の水牛車、観光客をのせてのんびりと歩いて行きます。
ハイビスカスの耳飾り(角飾り?)がかわいい、 このコは眼差しもやさしかった。 この島はもう少しゆっくりしたかったな。 |
その他
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説明用の画像など
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クロウスゴの実、おいしそう。 真っ赤に熟れたコケモモ 秋の山は紅葉だけではありません。 豊かな果実もまた楽しみのひとつ。 登山道の両側は果実でいっぱい。 クロウスゴ、コケモモ、ガンコウラン。 コケモモやガンコウランは食べることは出来ますが、 渋かったり酸っぱかったり、やはり果実酒やジャムがいいようです。 クロウスゴは別格、このままで売れると思えるほどおいしいです。 それもそのはず別名「浅間ベリー」軽井沢でジャムを売ってるやつです。 色も形もブルーベリーそっくり。 疲れた身体にこの甘酸っぱさはたまりません。 ※大雪国立公園内では一切の植物、動物の採取は禁止されています。残念!
以前紹介したチシマヒョウタンボクの実は有毒だそうです。ゲ!! |
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毎年6月16日は北海道神宮の例大祭。 旧市街の各町から山車が出て市内を廻ります。 よさこいは祭りと言ってもタダのダンスイベント、 こちらは歴史的背景のある本物のお祭りで100年以上続いています。 なんでこのお祭りが観光名物にならないのか不思議。 明治維新の色を濃く残した行幸は見応えがありますよ。 先導はシルクハットにモーニング姿です。 お囃子ではなく横笛と太鼓で行進。 神主さん達は人力車。 御神輿はワッショイとかつぐのではなく、静々と進みます。 ・・・・・実は下に車輪がついてます。 馬車も登場 モモンガの住んでいる家の地区は桑園
札幌市場があるので装束も山車も水産系ですね。 それにしても凄いお天気! |
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美唄にある美術館アルテピアッツァ美唄
彫刻家安田侃さんの作品が展示されています。 廃校になった小学校を利用してつくられた美術館です。 懐かしい昭和の匂いのする校舎と、 彫刻がマッチして不思議な空間です。 今年からカフェができてました。 ソフトクリームもびっくりするくらいおいしいです。 |
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12月は頻繁に東京ー札幌間を往復しているせいもあって、 空港のデコレーションも気になります。 ここははやりのブルーLEDではなくて、 全て赤のLEDだけというおしゃれなツリーです。 オーナメントも金と赤だけ。 すごく目立つのにセンスがいい。 両方をバランスしてるのはさすがですね。 今回は素では大量のモモンガが写ってしまうので、 少し消しました。 でもいくつかは残したままですよ。 2006年12月18日撮影 ここに掲載しないエゾモモンガの写真を数多く掲載している 詩と写真のブログ『モリエンド カフェ』にもぜひお立ち寄り下さい。 http://blogs.yahoo.co.jp/showbase2000 |




