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湿原内は木道を歩く。
雨竜沼湿原テラス。 風がやんだ。湿原に私ひとり。 水草。 ハート型? エゾリンドウと木道。 鏡のよう。 展望台からスマホズーム ズームなし。雲が綺麗。 登山口から展望台まで2時間34分。展望台でお握りを食べていると、後から来た男二人と女一人の登山者に声をかけられる。南暑寒岳を目指すらしい。 今は10時14分、ここから1時間半で山頂に行けるらしい、行きたい気持ちを抑えて帰ることに。(T_T) エゾリンドウを上から。沢山咲いていた。 雲と沼 くねくね沼、うねうね沼。 雲と沼。 山と沼と木道と。 12時14分到着。 展望台からの帰りは2時間 記念撮影。 膝に疲れが来ていて立ちごけ。 クラッチレバーを曲げた。走りには支障がなかった。 夏休みも終わりハイシーズンが過ぎたのか、人が少なかった。広い湿原でひとりぼっちになることもしばしば、世界不思議発見出演者の気分。 登山道入口から展望台まで、 往復4時間34分歩いた。 あまりにも画像をとり過ぎて選べない。 16枚をアップ。(-_-;) つづく |
北海道(登山と散歩)
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今日は3時半に起きて4時20分発。
札幌市は5時15分の日の出、まだまだ真っ暗。 国道275号線を進むと日が昇ってきた。暫く走ると霧の中を走っている。ヘルメットのシールドが曇って走り辛い。 セブンイレブンがあったので休憩、お握り3個と缶コーヒーを買い、その内の1個のお握りを朝ごはんとして食べる。雨竜沼湿原へは国道に案内が出ていて、道道432号線へ。 暑寒ダム到着。水が無い。 道道432号線は舗装路、ダートが交互にあって、対向車と入れ違えない道路幅の箇所が多く、スピードを出しすぎると危険。 動物にも沢山出会う。親子の鹿。リス2匹。キタキツネ。 7時20分ゲートパークの駐車場に到着。 自宅から124Km、3時間 つづく |
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今日は7時34分発。
国道453号線で支笏湖へ8時42分着。夏にいた船が一隻もいない。シーズンが終わったのかな? 道道141号線を通って樽前山の登山道入口前を9時頃、通りかかると、駐車場が混んでいるのか5〜6台の車が並んでいた。 太平洋側に出て国道36号線沿いを走る。鮭釣りの竿が沢山。 白老の町を過ぎて、道を行ったり来たりして入口に10時9分着。 高速道路の近くの橋から川の中を見ると鮭が見える。 川の中を歩いてみる。長靴を履いて来て良かった。 入口を探して一度バイクに戻り。 10時41分牧場の横から歩き始める。 赤い実。 牧場。 所々に標識。 川の脇の道を歩き。 牧場の柵を登る階段を過ぎて。 11時9分吊り橋跡に到着。 こここで引き返し。 鹿と自分の足跡。 11時54分入口に戻る。 一時間位歩いたな。誰にも会わず、整備がされていなくて、ちょっと物足りなかった。北海道は昨年の大雨で観光地の整備、復旧が遅れていると感じた。北海道は広いから仕方ないな。 ネットで拾った案内図。 つづく |
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つづきです。
鏡沼を見た後で、まだ帰るのには時間が早そうだったので、道道58号線を南下。 「五色温泉インフォメーションセンター」へ寄って「イワオヌプリ」か「ニセコアンヌプリ」に登るか悩んでいると、「ニセコアンヌプリ」は山頂にガスがかかっていないし、登山道マップを見ると「イワオヌプリ」はガスがかかった時は、お鉢回りで道を迷うことがある。と書かれていたので、「ニセコアンヌプリ」を選択。 ニセコ野営場の駐車場にバイクを止める。 登山届のノートに記帳して11時55分登山開始。 登山道は人頭大の岩がゴロゴロ。 頂上まで1500mの看板。 頂上まで1000mの看板。 登山途中にイワオヌプリを望む。 頂上まで500mの看板。 頂上にガスがかかってきた。 ニセコアンヌプリ頂上標識1308m。 零戦の実験施設跡。 お握りを食べて晴れるのを願っているとガスがとれた。羊蹄山の頭は雲の中。 山頂からイワオヌプリを望む。 午前中にいた鏡沼。 山頂標識と羊蹄山。 帰ります。 道道58号線を望む。 14時46分ニセコ野営場へ戻る、バイクの後ろに見えるの三角形の山がニセコアンヌプリです。 上りが約1時間25分。下りは約1時間10分でした。 帰り道、メイプル街道、国道393号線から羊蹄山を望む。 小樽の町を望む毛無山展望台に寄って。 国道5号線を通り 17時30分帰宅。 本日の走行距離234Km |




