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11時20分三角山をあとにして、
下り坂を進み。 尾根を歩きます。 木の間から見える標高の高い山は雪を被っています。 三角山を振り返ります。 11時47分、大倉山まで出て来ました。 スキージャンプ大会がありリフト方向は立ち入り禁止。遊歩道を下ります。 途中「ひょう」が降って来ました。 ジャンプ大会で葛西選手が飛んでいました(^_^)v 競技場の売店で暖かい天ぷらうどん(450円)を食べて、歩いて帰りました。 今日、山道は2.7km歩き、トータル15kmくらい歩きました。(^_^)v いい運動になりました\(^o^)/ |
北海道(登山と散歩)
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今日、天気が悪いはずが、日が射してきました。
三連休初日の昨日バイクを預けた事を後悔。鼻風邪をひいていますが、ウズウズしてきて9時24分発。歩いて三角山まで向かいます。 途中、琴似川を覗くと鴨の親子の大群 です。 次から次へと流れて来ます。 三角山は目立つ山なので、目印は見落としません。住宅街を適当に歩きます。 10時36分登山口着。 約5.5kmを1時間12分かけて歩きました。 山道は冬の雰囲気。 途中標識があり迷うことはありません。 途中の「四阿(あずまや)」 四阿にぶら下げられていた、トライアングル? 11時13分登頂、標高311m。 37分かかりました。空は曇り空です。 これから大倉山に向かいます。 |
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山が好きな方たちのブログを見ていると札幌50峰というのを制覇している方たちがいた。
http://www.city.sapporo.jp/kobunshokan/kankobutsu/bunko/ さっぽろ文庫とは? (上記URLの札幌市HP解説より)明治2年に島判官が札幌本府建設に着手して以来、この140年余りの間に札幌市は驚異的な発展を遂げましたが、その反面、都市化により、ふるさとの心を失いかねない可能性も高まっています。札幌の風土の中で生まれ育った芸術、文化、社会、自然の諸相をとらえ、過去・現在・未来をつないで独自な<さっぽろ文化>の創造と、新しい<ふるさと札幌>を築くための糧とし、ひいては文化遺産として後世に残すため、昭和52年度から<さっぽろ文庫>全100巻を刊行(札幌新聞社発刊)しました。さっぽろ文庫は全巻が絶版となっていますが、札幌市内各図書館に置いておりますので、ご利用ください。 その第48巻に「札幌の山々」と言う本が有り近郊の山々50峰を紹介,四季折々の表情や移り変わり思い出などを綴ってあるそうです。 私が登ったのは円山と八剣山の2つ、50峰を目指して登るのも面白いかなぁと思えて来ました。 |




