|
横並び!
逆側から・・・。
背中合わせで1棟になります。
青いワーゲンバスもアクセントでいいかも?
組み合わせで、煙突の位置が変わり・・・少しですが表情が変わります。
アップもいいかも?
上から、見下ろすと・・・。こんな感じ!
レイアウトに並べて列車を走らせたい♪ |
建物
-
詳細
|
LEGO 00-3(SHOP)を参考に建物を作ってみた!
あまり、似ていないけれど、00-3を参考に70年代ぽく作ったつもり・・・。建物に向かって左側は暖炉の煙を屋根まで逃がす煙突。
屋根の部分・・・特に明かり取り?は00-3を参考にしたところ。緑が良かったが、そのようなパーツは無かったので、白で製作。煙突からの煙で汚れる・・・なんて現実的なことは考えなくても良いだろうな?
|
|
あまり、ブログも更新しないと、更新しない「くせ」?みたいなものがついてしまいますね。
最近は「ディズニー・シー」に遊びに行ったり・・・。
南極・北極科学館に見学に行ったりしました。
ここは、国立極地研究所による、南極や北極の研究・観測の情報発信拠点として2010年7月に開館した、無料で楽しめる科学館です。南極や北極のオーロラを全天ドームに映し出すオーロラシアターや、南極観測隊の雪上車や観測機器などの実物展示で、南極や北極について知ることが出来ます。
南極の氷に「さわったり」、南極にすむ、不思議な生物の標本や隕石の展示もありました。
パンフレット↑
↑雪上車の展示
↑雪上車のコックピット
話は変わって、LEGOも何か作ろうと思い、シーサイドハウス7346を見ていると、なんだかマネして作りたくなってきました。
色合いがぜんぜん、7346と違いますね(笑)「海辺のお店」=「小さな酒場」と言うイメージです。
小さな桟橋の先で、お店の開店を待って、魚つりをしている人が一人・・・。玄関は一ブロック下げて、海風が強い日でもドアが開くようにしています。カウンターは青色、フローリングは緑色です。
中が良く見えるように、一方の壁は開くようにしてみました。海に面した窓は、開放感を求めて大型のものに・・・「潮風でガラスがべとべとになりますが、暇なオーナーが毎日、ピカピカに磨き上げています。」
階段を上って、玄関を開けるとオーナーが見えますね。「いらっしゃい。」ブロックの隙間が見えるのはご愛嬌と言うことで、見逃してくださいね。(笑) |




